3209件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2020-09-25 09月25日-03号

水田と畑を含めまして、現在町では1,924ヘクタールございまして、そのうち、これ昨年の実績でございますけれども、耕作放棄地が343ヘクタールとなっております。 以上でございます。 ○議長須藤俊一) 割栢義夫議員。 ◆3番(割栢義夫) 343ヘクタール放棄地があるということですが、今後、この耕作放棄地の推移的な予想はどのように捉えているんでしょうか。 ○議長須藤俊一) 産業振興課長

喜多方市議会 2020-09-09 令和2年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年09月09日

◯産業部長佐藤健志君) 第1工区の部分については、約5ヘクタールなのですけれども、既に2社契約が済んでおりまして、その部分で大体半分、2.4ヘクタールほどそちらのほうで今契約を結んでいると。そのほか、あと2社申込みがありまして、その2社分、契約にはまだ至っておりませんが、そこが大体1.6ヘクタールほど予定がされている。そうすると残り1ヘクタールほどになります。

矢祭町議会 2020-09-09 09月09日-03号

そういうことで、産業廃棄物を捨てられてしまうということで、今、町長おっしゃったように、古張町長の時代に18ヘクタール、道をふさぐのに1,300万かけてすぐに買ったわけですが、その18ヘクタールのその現場状況はどのようなところかは見に行かれましたか。 ○議長藤田玄夫君) 町長佐川正一郎君。 ◎町長佐川正一郎君) はい、見てきましたよ、しっかり買ったところの土地を。 

喜多方市議会 2020-09-08 令和2年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年09月08日

まず、令和2年3月末現在における遊休農地及び荒廃農地の旧市町村ごと面積についてでありますが、本市遊休農地面積は117.2ヘクタールであり、その内訳は喜多方地区が52.6ヘクタール、熱塩加納地区が17.1ヘクタール、塩川地区が12.6ヘクタール、山都地区が26.8ヘクタール、高郷地区が8.1ヘクタールとなっております。

喜多方市議会 2020-09-07 令和2年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年09月07日

面積にするとおよそ1ヘクタールということで、なかなかやはり各農家のほうで主食用米として作付した部分を今後飼料用米に回していくというのは、なかなかこれは感情面も含めまして容易なことではないだろうと考えておりますし、ただ、まだちょっと時間がもう少しありますので、さらに推進はしてまいりますけれども、大幅にこれで増えるということはなかなか期待は難しいと、そういう感触は持っております。

平田村議会 2020-09-02 09月02日-01号

インゲンの栽培については、現在、農協への出荷農家として60戸、全体面積で約6ヘクタールほど栽培しており、地域ブランド高原みどり」として県内や関東方面へ出荷販売しております。また、アスパラガスの栽培については、出荷農家として6戸、全体面積で約1.5ヘクタールほど栽培し、道の駅や農協等に出荷販売しているところであります。 

矢祭町議会 2020-06-17 06月17日-02号

その中で、町の所有する町有林についても実施はしたところなんですが、町有林については面積が5ヘクタールほどで、放射線量を低減させるためのまとまった面積として、町としても当初は20ヘクタールほど、20町歩ほど想定しておりましたので、町有林だけではなかなか線量低減効果は得られないだろうということで、共有林であったり放射線量が高い地域を選定してやってまいりました。 

塙町議会 2020-06-12 06月12日-02号

◆10番(鈴木茂君) 前々から県の方にも80ヘクタール町有林があるからということで言ってあるので、せめて実習林を塙町で実施していただくと、それはぜひ強く申し込んでいただきたいんです。言ってなければ、申し込んでいただきたいようにお願いというか、言おうと思ったんですが、言っていればいいですけれども、時間がないので、議長、5分延長できますか。 ○議長割貝寿一君) 分かりました。5分だけです。

南相馬市議会 2020-03-25 03月25日-06号

L1森林病害虫防除事業について、令和2年度で50立法メートル実施することによって、どの程度になるのかただしたところ、昨年度調査した結果、小高区で約45ヘクタールほど被害があり点在しているもので、それを50立法メートルほど駆除することによって、約半減するものと考えているとの答弁。 次に、5項原子力災害農林水産対策費のうち、1目農業対策費についてであります。

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

◆27番(村山国子) 福島市は、現在、身近な里山整備に対して、チェーンソーなどの整備に必要な道具の購入等に1ヘクタール当たり40万円の補助をやっています。  今定例会議には、森林環境整備基金設置するための条例が提案されています。目的に森林整備に関する施策森林の保全を担うべき人材の育成、確保、木材の利用の促進、その他、森林整備促進に関する施策等とありますけれども、課題について伺います。

泉崎村議会 2020-03-12 03月12日-02号

それで、今までの2.2ヘクタールというのも、やはり1ヘクタールを超えていておかしいんではないかというようなことで、だんだんその辺の調査を県のほうでもされたということでありますけれども。私としては森林法林地開発許可というのがあります。これが1ヘクタール未満であれば小規模開発ということで特別な許可申請は要らないと、林地開発許可は要らないということで報告事項であります。

郡山市議会 2020-03-11 03月11日-08号

渡部義弘生活環境部長 (仮称)三森峠風力発電事業についてでありますが、この事業は、三森峠の稜線に沿った約902ヘクタール実施面積において、3,000キロワット級の風車が最大で14基から成る総出力約3万9,000キロワットの風力発電所を建設するものであり、環境影響評価法第12条の規定に該当する発電規模が1万キロワット以上の風力発電であるため、設置事業者である東京都の三森風力開発株式会社が2016年

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

土留側溝冠水対策事業実施いたします鳥川地区は、大雨による道路側溝溢水により、道路は約570メートルの区間が冠水し、市街地は約4ヘクタール区域が浸水する被害が発生しておりました。  この事業実施によりまして、従来より道路側溝排水能力が高まることで、溢水相当程度の改善が見込まれることから、地区の円滑な交通と安全で安心な生活環境確保が図られるものと考えております。