868件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会議−09月10日-04号

今後、これらの意見を踏まえた条例骨子案を作成し、11月にパブリックコメントを実施した上で、令和2年3月定例会議に本条例案を上程し、令和2年4月1日施行を目指してまいりたいと考えております。 ○議長(梅津政則) 梅津一匡議員。 ◆7番(梅津一匡) ありがとうございます。  次の質問に移ります。医療機関介護事業所周辺の道路整備についてお伺いしてまいります。  先月のことです。

喜多方市議会 2019-06-14 令和元年第5回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月14日

あと、先ほど齋藤仁一議員の議論にもありましたが、これからパブリックコメントも行っていくのだろうと思いますし、ワークショップということに対する明確な答弁はなかったような気がするのですが、いずれにしても塩川駅の自由通路の事例のように、私も3回のうち1回だけ行ってきました、本当に市民を交えて、ああ、こういうふうになっていくのかと。ましてや、今回はその施設自体が子供にかかわる部分です。

喜多方市議会 2019-06-12 令和元年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

次に、基本方針の決定スケジュールについてでありますが、現在は、小中学校適正規模適正配置審議会での審議を行いながら基本方針の策定に取り組んでいるところであり、去る6月5日の小中学校適正規模適正配置審議会においてパブリックコメントを実施する案として了承を得たところであります。今後は、7月から8月にかけてパブリックコメントを実施して、本年10月を目途に基本方針として決定したいと考えております。  

喜多方市議会 2019-06-11 令和元年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

現在は、小中学校適正規模適正配置審議会での審議を行いながら基本方針の策定に取り組んでいるところであり、6月5日の審議会においてパブリックコメントを実施する案として了承を得たところであります。  今後は、7月から8月にかけてパブリックコメントを実施して、本年10月を目途に基本方針として決定したいと考えております。

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議−06月06日-02号

前回の計画策定の際には、パブリックコメントのときと計画決定のときに議会にご説明をして、そしてご審議をいただいておりました。今回は、先ほどのYu─Me(ゆめ)会議ではありませんけれども、より開かれた形で進めたいと考えておりまして、前回のやり方にとらわれないで、進捗状況に合わせて適宜議会にご説明をし、ご意見を伺いながら策定を進めていきたいと考えております。  

須賀川市議会 2019-05-15 令和 元年  5月 総務常任委員会−05月15日-01号

右側が市民代表から成る須賀川市地域IT懇話会というものがありますが、つくりましてそちらに伴うところからと、あとパブリックコメント等の対象となる市民といった位置付けとなった形での組織体制で構成しております。  計画策定に当たりましては、須賀川市地域IT懇話会の意見と、庁内で検討組織でありますITのワーキンググループというものをつくりまして、その意見を基に事務局の計画案を作成しました。  

須賀川市議会 2019-04-24 平成31年  4月 生活産業常任委員会-04月24日-01号

本計画につきましては、昨年10月の本委員会におきまして、その概要を御説明させていただいたところでございますが、その後、パブリックコメントを実施した上で内閣府との協議を踏まえ、去る3月18日に内閣府の認定を得たところでございます。今回認定を得ました第2期須賀川市中心市街地活性化基本計画の本章及びリーフレット版をお配りさせていただきましたので御高覧いただければと存じます。  

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日文教福祉常任委員会-03月20日-01号

7の参考でありますが、本年1月から2月に実施いたしましたパブリックコメントでは、5名の方から6件のご意見を頂戴しました。頂戴いたしました意見につきましては、全て要望的な内容でございました。内容は、資料記載のとおりとなります。  議案第28号の説明は以上です。 ○丹治誠 委員長  ご質疑のある方はお述べください。

須賀川市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会-03月19日-06号

財政計画の概要については、2019年度から5年間の市財政の見通しについての説明であり、連携中枢都市圏については、連携協約締結式の開催や都市圏ビジョン案のパブリックコメントの実施、さらには、こおりやま広域連携中枢都市圏連携推進協議会への二本松市の加入について報告があったものであります。  

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 建設水道常任委員会-03月08日-01号

今年度におきましては、国土交通省コンサルティング、またパブリックコメントを1か月間行いました。この公表につきましては、ことしの6月末を予定し、事務を進めているところでございます。  次に、コンパクトシティをめぐる誤解についてでございます。  立地適正化計画、コンパクトシティに関しての誤解についてでございます。  1つ目の、一極集中ではなく多極型の都市構造というところであります。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

現在、パブリックコメント等を実施しているところであり、今後、法定議会である総合交通活性化協議会を経て、年度内に策定する予定であります。 ◆5番(横田洋子) 新たな公共交通網計画が持続可能で、効率性や利便性の高いものを目指すことがただいま示されましたので、現在、改善が求められる点や拡充すべき点についての今後の展開についてお聞きをいたします。  

須賀川市議会 2019-03-01 平成31年  3月 生活産業常任委員会−03月01日-01号

議会事務局(渡辺正彦) 今、お話ありました立地適正化計画、今パブリックコメント実施、ホームペ−ジのほうに記載とありましたので、その辺を資料を抜粋して、そこから地域公共交通網に関する記載の部分、全部出しても資料が多過ぎると思うので、その辺に関連する部分を次回委員会のときに出して、ちょっとそれを基に再度、その辺については、更に議論というか深めていただければと思いまして、次回すみませんが用意させていただきますので

須賀川市議会 2019-02-07 平成31年  2月 生活産業常任委員会-02月07日-01号

現在、そういうふうなことで、この計画については、関係各課、意見なども聴取しておりまして、これから2月中旬に、こちらの計画を策定するに当たっての法定議会であります公共交通活性化協議会、そちらの審議等を経まして、それから、市民パブリックコメントを求めていきたいと思ってございますので、是非とも委員の皆様におかれましてもパブリックコメント、ホームページ等で公表いたしますので、是非御覧になっていただきまして

須賀川市議会 2019-02-01 平成31年  2月 総務常任委員会−02月01日-01号

◆委員(鈴木正勝) では、2点目なんですが、現在パブリックコメントが行われているんですが、パブリックコメントの資料としては今回、今提出されているこの案を基にコメントをやっているのかどうかの確認をちょっとお願いします。 ○委員長(大越彰) ただいまの鈴木委員の質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎企画財政課長(野沢正行) ただいまの御質問にお答えをいたします。  

福島市議会 2018-12-18 平成30年12月定例会議−12月18日-06号

一般質問での当会派、沢井和宏議員市民に有料化の必要性を説明し、それに対する意見を幅広く集約し、次に使用料の設定についての意見を求めてから改めて判断すべきであったはずですが、見解を伺いますとの質問に対する市長からの補足答弁で、パブリックコメント制度の対象となるものではない、直接請求等も対象外である、ごみの有料化についての125回実施した説明会は減量化のための合意形成を図るもので、本案件とは異なる、行政改革推進委員会

須賀川市議会 2018-12-17 平成30年 12月 生活産業常任委員会−12月17日-01号

続いて、議会及び当委員会における関わりや役割についてでありますが、これは総務常任委員会で質疑応答がありましたが、まず、今回出された議案は基本的な方針及び役割分担を定めたいわゆる政策合意に当たるものであり、個別事業については、今後パブリックコメントを行うこととなる都市圏ビジョンの中に記載されるとのことであります。このビジョンは構成市町村合意により策定されるものであるとの答弁がありました。