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775件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月11日-04号 最初に、公共施設トイレ洋式化改修事業でありますが、これも先ほどから申し上げておりますが、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け、バリアフリーとユニバーサルデザインを踏まえ、重要な意味を持つ事業でございます。特に、いざ自分もこうやって足の骨を折ってみますと、本当にありがたいし、やはりユニバーサルデザインということを非常に考えさせられるところでございます。 もっと読む
2018-12-07 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月07日-02号 バリアフリーやエレベーターの設置、トイレなど、障害者の方々の利用にはさまざまな対応が必要とされますが、障害者の方々の利用についてどのように対応しているのか、それに伴う施設備品等も含めてお伺いいたします。 ◎市長(木幡浩) 議長、市長。 ○副議長(粟野啓二) 市長。 ◎市長(木幡浩) お答えいたします。   もっと読む
2018-09-21 須賀川市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月21日−02号 ◎都市整備課長(山寺弘司) 今の公園のバリアフリー化対策に関する質疑にお答えいたします。  それに関しては、全ての40公園に関しまして、対象公園36公園が対象となっております。  減額の理由としましては、国からの補助の内示率が悪いということで、減額ということになっております。  以上でございます。 もっと読む
2018-09-20 福島市議会 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号 3、集会所建設費等補助金2,017万6,000円でありますが、町内会等が設置する集会所の建設や改修に対して9件、また老朽化に伴う計画的整備や長寿命化、バリアフリー化を促進するための小規模修繕に対して11件の補助金を交付したものであります。   もっと読む
2018-09-12 須賀川市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号 8月末現在までの取組実績につきましては、ふるさとづくり支援事業においては、地域の伝統芸能の伝承が1件、お祭りを活用した地域の活性化が4件、それから集会施設整備事業におきましては、老朽化した集会所の建替えが1件、物置設置が3件、外壁、屋根塗装が4件、トイレ等のバリアフリー化が1件、下水道接続が1件、シロアリ防除が2件であります。   もっと読む
2018-09-12 福島市議会 平成30年 9月定例会議−09月12日-05号 一般住宅のバリアフリーの促進により、さらに生活の質の向上を図るため、本市の住宅改修事業の課題について、対策も含めて伺います。 ◎健康福祉部長(加藤孝一) 議長、健康福祉部長。 ○議長(半沢正典) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(加藤孝一) お答えいたします。   もっと読む
2018-09-11 須賀川市議会 平成30年  9月 定例会-09月11日−03号 自治体によっては、人にやさしいまちづくり条例や、高齢者、障がい者等の移動の円滑化の推進に関する法律施行令、いわゆる新バリアフリー法施行令により、その設置規格が決まっています。通常、駐車場の利用に制約がある方が優先的に利用する場所であると考えられますが、これらの事情を御理解されていない健常者の方による利用者が散見されることもあります。 もっと読む
2018-09-11 福島市議会 平成30年 9月定例会議−09月11日-04号 民間住宅においてはバリアフリー化への関心の高まりとともに、本市では高齢者住宅改修助成事業があり、手すりの取りつけ、段差の解消、和式を洋式便器へ取りかえるなどの工事に18万円を限度とする10分の9の助成があり、改修が進んでいます。   もっと読む
2018-09-10 福島市議会 平成30年 9月定例会議−09月10日-03号 福島テルサは、市中心部に建設されたために敷地的な制限があり、楽屋が手狭だったり、バリアフリーになっていないなどの問題はあるものの、建設にあたっては、当時の吉田修一市長がみずから建設前に芸術ホールを利用する演劇鑑賞会の皆さんやプロの劇団の意見を聞き取り、そして設計図からミニチュアをつくって、再度意見を聞いたとのことです。 もっと読む
2018-06-19 会津若松市議会 平成30年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号 さらに、行政機能の分散化、建物の経年劣化に伴う行政サービスの効率性や安全性に対する課題の解消、バリアフリー、ユニバーサルデザインへの対応などから、庁舎整備の必要性は多くの皆様に理解をいただいており、災害時における行政サービスの維持といった観点から、また第7次総合計画の期間内での取り組みを示していることも踏まえて、整備の期は熟していると考えております。 もっと読む
2018-06-14 福島市議会 平成30年6月14日総務常任委員会-06月14日-01号 バリアフリー改修が行われた劇場や音楽堂に係る税額の減額措置を創設するにあたり、固定資産税、都市計画税の減額規定の適用を受けようとする者の申告すべき事項について規定するものです。対象は、平成30年4月1日から平成32年3月31日までにバリアフリー改修が行われた劇場や音楽堂で、市に申告されたものが対象となり、固定資産税及び都市計画税の3分の1に相当する額を最初の2年間減額するものでございます。   もっと読む
2018-06-12 福島市議会 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号 さらに、ノーマライゼーションの理念のもとに、児童を含め、障害のある方への差別をなくし、障害のある方が元気に活動できるような本市独自の条例の制定やオリンピック・パラリンピックを機にバリアフリーのまちづくりを一層推進するなどによりまして、障害児、障害者が生涯を地域で暮らしていける体制づくりに取り組んでまいりたいと考えております。 ○議長(半沢正典) 小松良行議員。 もっと読む
2018-06-01 矢祭町議会 平成30年  6月 定例会(第3回) 大きな今回の目的といたしまして、町民に寄り添う身近な相談窓口、プライバシーに配慮した相談窓口をつくりたいというところからスタートいたしましたけれども、それに伴いまして、バリアフリー、床のですね、職員のオフィスの部分に係るものと窓口のところの段差がこれまでも大変気になっていたというところもあって、同じ目線で応接をしたいというようなこともあって、そういう段差も解消したい。 もっと読む
2018-04-24 須賀川市議会 平成30年  4月 建設水道常任委員会-04月24日−01号 都市公園の施設整備は、おおむね完了していることから、現在はバリアフリー化や長寿命化計画の策定など、利便性の向上を図るための維持管理の事業が主となっております。  維持管理を実施する中で、既存園路を利用した散歩コースの紹介や、遊具更新の際には健康遊具を検討するなど、利用状況に応じて検討してまいります。   もっと読む
2018-03-14 須賀川市議会 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月14日−03号 ◆委員(溝井光夫) 高齢者とか障がい者も多く利用すると思われますので、エレベーターと、それからトイレについては、今、説明がありましたけれども、それ以外にバリアフリーに対応した設備はどのように予定されているのか伺います。 ○委員長(安藤聡) ただいまの溝井委員の再質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎生涯学習スポーツ課長(西澤俊邦) ただいまの質疑にお答えいたします。   もっと読む
2018-03-12 須賀川市議会 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日−02号 (3)都市公園安全安心対策推進事業(補助)3,000万円は、公園内の耐震化、バリアフリー化に伴う改修工事に要する経費であります。  (4)公園施設長寿命化対策事業(補助)1,000万円は、公園内のあずまややトイレなど施設の長寿命化対策に要する計画策定の業務委託料であります。  なお、特定財源は、252ページ中段に記載のとおりであります。  以上であります。 ○委員長(安藤聡) 質疑ありませんか。 もっと読む
2018-03-09 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月09日-04号 政府では、2月、2020東京オリンピック・パラリンピックに向けて、公共交通の段差解消などを促すバリアフリー法改正案を閣議決定いたしました。 もっと読む
2018-03-08 福島市議会 平成30年 3月定例会議-03月08日-03号 その際にバリアフリー化も重要ではないでしょうか。お体の不自由な方もいらっしゃるでしょう。  そこで、観光客の方々が必ずと言っていいほど訪れる、移動の拠点ともなる鉄道駅についてお伺いいたします。東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた本市の鉄道駅のバリアフリー化について、本市が把握している現状をお伺いいたします。   もっと読む
2018-03-08 須賀川市議会 平成30年  3月 教育福祉常任委員会-03月08日−01号 なお、3階、2階、1階共通いたしまして、トイレにつきましては全て改修し、乾式の洋式トイレを設置すること及び1階から3階までエレベーターを通しまして、バリアフリーに対応したいと考えております。   もっと読む
2018-03-07 本宮市議会 本宮市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−03号 また、政府が進めるホストタウンには、東日本大震災で支援を受けた国、地域との交流を目的とした復興「ありがとう」ホストタウン、障がい者や高齢者に配慮したバリアフリー対策を推進する共生社会ホストタウンがあります。本市は南相馬市、北塩原村、飯館村とともに、復興「ありがとう」ホストタウンに登録されており、この機を生かした取り組みが市民から大きく期待をされております。   もっと読む