3592件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2029-12-10 12月10日-一般質問-03号

次に、修学旅行にかかる費用は、各学校修学旅行目的及び保護者等の意見をもとにできる限り安価で充実した体験活動となるよう決定しているところでありますが、小規模校のため、1人当たりのバス代の経費が割高になったり、小学校中学校修学旅行先の調整により遠方となったりするなど、学校間でかかる費用に大きな差が生じるのも事実であります。

会津若松市議会 2026-12-09 12月09日-代表質問-02号

一方で、市街地を含め、地域の実情や特性が異なる他地域で展開していくためには、それぞれの地域に合った移動手段の選択肢をふやしていくことが必要であることから、これまで取り組んできたデマンドバスや住民主体ボランティア輸送に加え、相乗り型タクシーなどの新しい運行形態の構築とともに、これらさまざまな交通手段をつないで利便性を高める、いわゆるMaaSと呼ばれる新しいサービスとの連携について検討を進めてまいります

会津若松市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-04号

具体的な整備としましては、果樹園周辺の大型観光バスの円滑な通行のため、3カ所の現道の部分拡幅を行ったものであり、今後道路の利用状況や他の道路整備の進捗状況等を総合的に判断するとともに、北会津地域連携会議の意見も伺いながら、路線全体の整備のあり方について検討してまいりたいと考えております。 次に、地域要望についてであります。

会津若松市議会 2022-06-17 06月17日-一般質問-02号

本年3月20日に駅前広場バス発着場でバスにはねられて死亡事故が起きてしまいました。あのバス発着場については、以前から危険性が指摘されておりました。車とバス利用者の歩行動線が混在していて、横断歩道のない道路自由に横断したり、歩行者が自由車道を歩いていたようなものであります。これまで何の対策もとられてきませんでした。

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

住民によるまちづくりへの支援の事例といたしましては、湊地区において市の職員地域住民の話し合いに継続的に参加し、さまざまな情報や手法を提示することで地域住民による湊地区地域づくりビジョンの策定、直売所やふれあいいサロンの設置、運営、湊交流バスの運行などが行われており、住民主体地域課題解決に向けたモデル的な取り組みが始まっております。

須賀川市議会 2020-04-27 令和 2年  4月 総務常任委員会−04月27日-01号

まず、交通ビジョンの概要版を基にちょっと何点か聞きたいんだけれども、事業計画に基づく個別施策の検討という中で、個別施策の概要で、これ生活交通に対する施策があって、須賀川地区から浜田、西袋、岩瀬まで含めてだけれども、これ大体バス路線の廃止、減便というのが全地区にわたって載っているのね。このバス路線の廃止、減便というのはどの程度まで進めているのか。

会津若松市議会 2020-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

建設設備やそれに付随する関連経費、あるいは市民の利便性、そして不測の事態発生時の市民生命財産を守るには広い敷地に建設するのは当然で、購入予定の県立病院跡地に庁舎を建設すれば事業費の縮減や市民の利便性、市民生活の安全、安心の向上が図られるのではないかとの質問に、「仮に県立病院跡地を活用した場合、バスなどの公共交通や鶴ケ城への導入口と重複する。

須賀川市議会 2020-03-18 令和 2年  3月 定例会−03月18日-06号

初めに蒲郡市においては、「公共交通の取組について」を調査項目として、交通体系の全体像を伺うとともに、特徴的な取組としてコミュニティバスの運行及び高齢者タクシー運賃助成事業について、事業の仕組みや実績、評価等を伺いました。  特に当該事業については、地域住民や交通事業者の協力により事業を構築しており、参考とすべき点があると感じたところであります。  

郡山市議会 2020-03-18 03月18日-09号

これに関し、委員より、駐車場の大型バス駐車台数と入場者数の見込みをただしたのに対し、当局から、JAの計画によると、駐車場は大型バス5台分を計画している。また、入場者数は把握していないが、4年後の売上げ目標は約8億5,000万円であるとの答弁がありました。 

喜多方市議会 2020-03-17 令和2年第1回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年03月17日

○陳情   1 陳情第 1  高郷パークゴルフ場へのバス運行を求める陳情    本件は、趣旨採択とすべきものと決定いたしました。  以上、報告いたします。 ◯議長(齋藤勘一郎君) 以上で各委員長の報告は終わりました。  ただいまの委員長報告に対する質疑に入ります。ご質疑ございませんか。  

泉崎村議会 2020-03-17 03月17日-03号

一つ、泉崎村デマンド交通事業費ふれあいバス増便による車両購入費1,022万7千円。この事業は、行動弱者対策の事業ともいえるのではないでしょうか。 その他、弱者対策としての要素が大きい社会福祉費、児童福祉費また当村に従事する職員家族全員の生活費、教育費である給料も支払いできなくなることであります。 このような大変重要な議案と思うことから、賛成の意思を表し賛成討論といたします。

白河市議会 2020-03-16 03月16日-06号

白河市議会議員議員報酬、期末手当及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例第33 議案第7号 白河市長等の給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例第34 議案第8号 白河市職員給与に関する条例の一部を改正する条例第35 議案第9号 白河市職員の退職手当支給に関する条例の一部を改正する条例第36 議案第11号 白河市固定資産評価審査委員会条例の一部を改正する条例第37 議案第13号 白河市生活交通バス

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

これまでの取組といたしまして、農産物安全性を知っていただくチラシを生産者が送付する贈答用果物に同包してもらう事業や、観光果樹園への誘客促進を図るため、果物狩りバスツアーを企画する県外事業者に対する補助事業福島ユナイテッドFCが業務提携しております湘南ベルマーレのホームゲームでのPR事業などを継続して実施してまいりました。  

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

本市における時差出勤につきましては、感染者や感染のおそれのある方との接触機会を減らす観点から、現在鉄道バスなどの公共交通機関を利用して通勤する職員を対象に実施しております。  職員の通勤手段別の割合は、自家用車が最も多く69%、次いで自転車が17%、その次に鉄道バスなどの公共交通機関の利用者が7%となっておりまして、全職員の1割弱が時差出勤の対象となったところでございます。