38件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

矢祭町議会 2020-09-08 09月08日-02号

それで、町長がおっしゃるように、やはり第一は、通行者の安全ということだと思いますけれども、これはバイパス計画にいたしましても、構想して計画をしましてからもう何年もかかる事業になると思います。     〔「時間かかります」と言う人あり〕 ◆2番(片野一也君) じっくりという、町長の話もありましたけれども、これは早期決断早期整備というのも考えていただきたいというふうに思っています。 

いわき市議会 2020-02-26 02月26日-03号

地下水バイパス計画の場合には、1,500ベクレル以下の水を放出する計画第一義的責任東電にあるんだ、そして国も責任を持って実行していくんだ、このようなことを言っていましたけれども、結局、こういうことを国とか言っていても、漁業権関係で結局漁業者に同意の判断が求められているということになってくると、一般の世論は漁業者が許可したから放出されたんだと漁業者に批判が向いていくという状況になりかねないということもあって

郡山市議会 2018-09-07 09月07日-02号

議員ご提案の笹川大善寺線と中央工業団地を結ぶバイパス計画については、道路周辺における地域全体の発展効果及びストック効果などを踏まえるとともに、笹川大善寺線開通後の交通量及び地域周辺開発状況等の動向を総合的に見きわめてまいります。 なお、今後におきましても、安全性を最優先にセーフコミュニティ活動推進による通学児童生徒等安全確保に努めてまいります。 以上、答弁といたします。

白河市議会 2016-12-15 12月15日-03号

まず、県道塙泉崎線反町バイパス計画についてであります。 このことにつきましては、平成26年9月議会でも質問をさせていただき、工事着手に向けて取り組んでいくとの御答弁を当時の建設部長からいただいておりましたが、反町集落を縦断するこの県道は非常に狭く、大型自動車などは容易に交差できない状況にあります。加えて、交通量も多く横断歩道もない中、子供たち通学路として利用している状況にあります。 

泉崎村議会 2016-06-14 06月14日-02号

県道母畑白河線バイパス計画は、岩通から旧関平農協の区間、1工区として昭和60年から62年に事業が着手されております。平成3年に1工区が完了しておりまして、更に2工区の計画がございました。それについては、旧関平農協から穴堰水路に並行して進み、雲月寺前を経由して溝井輪業前の県道に接続する経路計画されました。 しかし、地権者の反対がありまして平成10年度に事業の中止を決定して現在に至っております。

いわき市議会 2015-03-02 03月02日-02号

次に、サブドレン等汚染水海洋放出計画をどのように確認しているのかとのおただしでありますが、市といたしましては、国の廃炉汚染水対策福島評議会及び県の原子力発電所廃炉に関する安全監視協議会において、国及び東京電力から当該計画について説明を受けているところであり、その内容といたしましては、サブドレン等からくみ上げた地下水海洋に排出するに当たっては、既に実施中の地下水バイパス計画で設定した基準値をさらに

いわき市議会 2014-09-19 09月19日-06号

なお、福島第一原子力発電所事故については、汚染水処理対策の1つとして、現在、地下水バイパスによる海洋への放水が行われておりますが、いわき漁業協同組合としては、国が前面に出て対応し、責任を持って保障することを大前提とし、苦渋の決断により地下水バイパス計画を了承していることや、当特別委員会と漁協との意見交換の際、次代を担う後継者のためにも少しでも前に進まないといわき市の漁業が衰退してしまう、これ以上状況

いわき市議会 2014-09-08 09月08日-02号

行政経営部長[兼]危機管理監本間靜夫君) 今回の建屋近傍井戸、いわゆるサブドレンから地下水をくみ上げる計画につきましては、8月25日の廃炉汚染水対策福島評議会において、建屋付近への地下水の流入を抑制するため、地下水をくみ上げ、浄化した上で、地下水バイパス計画で設定した基準値と同様の排出基準を満たすことを確認した後に、港湾内に排出する方針であり、今後、原子力規制庁による浄化設備の設置に係る実施計画変更

白河市議会 2014-09-05 09月05日-02号

鈴木伸夫建設部長 県道塙泉崎線反町工区につきましては、県南建設事務所において平成24年度に事業に着手し、約1350メーターのバイパス計画を策定し、昨年度は用地の境界測量実施しており、引き続き工事着手に向けて住民の方の理解を得るよう取り組んでいくと伺っております。 ○須藤博之議長 佐久間進議員。 ◆佐久間進議員 早急に工事に入れますよう、県へのなお一層の働きかけをお願いいたします。 

二本松市議会 2013-09-12 09月12日-05号

地下水バイパス計画で使う井戸は、汚染水が検出された井戸から、海側に130メートルの場所にあります。これは、放射能汚染水処理の破綻を示すものであります。 さらに、原子炉建屋の下にあるタービン建屋から、海側にせり出しているトレンチと呼ばれる地下トンネルがあります。この地下トンネルには、配管や電源ケーブルが網の目に埋まっている場所でありました。

伊達市議会 2013-09-10 09月10日-02号

東北中央自動車道への梁川町からのアクセスということかと思いますけれども、現在、梁川町につきましては、先年梁川大橋、今、国道349号の開発ということでそのほかバイパス計画も予定されておりますけれども、今、申しました国道349号あるいは県道浪江国見線、その他県道、またさらには市道、これは旧広域農道でございますが、こういったものを経由しながら東北縦貫自動車道国見インターへのアクセスがあるというようなことで

いわき市議会 2013-06-20 06月20日-05号

東京電力及び国が計画している、東電福島第一原子力発電所原子炉建屋の山側に掘った井戸から地下水をくみ上げて水質確認を行った上で海洋放流する計画、いわゆる地下水バイパス計画についてでありますが、この地下水放流について、国は原子炉建屋等に流入する地下水の一部の経路を変更するものに過ぎず、くみ上げた水は一時、貯水タンクに貯蔵し、セシウムが周辺の河川よりも低いレベルの水質であることを確認して、放流の可否を

伊達市議会 2006-09-08 09月08日-02号

国道115号線の霊山地内高規格バイパス計画これが県から明らかになったわけでありますが、当然この路線を推進するということと同時に、バイパスの先をどういうふうに福島市ないしは高速東北自動車道と接続していくか、このことが伊達市にとっては大きな課題になってくるとこのように考えております。ですので、その概略についてまず報告をされたいと思います。 

郡山市議会 2005-06-23 06月23日-04号

バイパス計画が具体的になった段階で、関係部局と協議したいというふうに考えております。 以上、答弁といたします。 ○柳沼隆夫議長 佐藤喜代一議員再々質問を許します。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○柳沼隆夫議長 佐藤喜代一議員質問に対する関連質問を許します。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○柳沼隆夫議長 以上で佐藤喜代一議員市政一般質問を終了いたします。 

  • 1
  • 2