263件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議−06月07日-03号

本市の基幹産業である農業におきましては、モモ、リンゴナシなどの果物類は特産地として全国的な販売体制をとっております。持続的発展を果たすべく、担い手、若者、後継者もそれなりに確保されていると思います。また、水稲部門におきましては機械化が果たされ、稲作農家の高齢化に伴い、集約化、大規模な経営が各地域において展開されております。

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会経済民生分科会−03月20日-01号

外国人留学生生活補助事業費で、これはいいのだけれども、何だか国保税相当額で国保税を払ってやるから、また戻ってくるような感じで、それはこれでいいのだけれども、私別な部でも言ったけれども、外国から来て福島のモモもナシリンゴも食わないで帰ったのではちょっと問題だから、できれば予算、ことしはこれでいいのだけれども、ちょっと果物外国の人に召し上がっていただくような取り組みして、やっぱり風評被害対策になるし

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

30番、全国ナシ大会開催市負担金でございます。第63回全国ナシ研究大会がことしの7月10日と11日に本市を主会場に開催されまして、県内外から800名の参加が予定されております。  次に、31番、四季の里管理運営費でございます。こちらは、四季の里の指定管理料で、指定管理者福島市観光開発株式会社でございます。  

福島市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会議−03月13日-06号

ちょっと余計なこと言うけれども、古関先生と奥さんの物語がNHKで来年始まるから、そのときやっぱり御飯食べた後でも何でもいいから、リンゴとかナシとかモモをむいて、おいしいねなんていうやつを入れてもらうように、市長、お願いしておいて。これは要望。  それから、次、職員の退職後の現況についてお伺いします。  私は、市役所職員さんというのは非常に人材バンクだよ。

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

女子ソフトは、ナシリンゴなどの時期に重なっているのではないかと思います。今からPR体制をつくっていただきたいところであります。市の果物等のPR体制について改めてお伺いいたします。  本番1年前となり、事前キャンプはどのようになっているのか。オリンピック・パラリンピックの事前キャンプ誘致について、受け入れの見通しについて伺います。  

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

今後におきましても、サクランボ、モモ、ナシリンゴ、ブドウと主要な果物が産地化している本市の特徴をアピールするPRを積極的に展開してまいります。  また、関係機関団体と一層の連携を図り、高品質な農産物の安定生産のための支援をはじめ、付加価値の高い6次化商品の開発やGAP認証取得の推進などにより、産地の差別化とブランド力の向上を図ってまいります。  

福島市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会議−12月07日-02号

次に、果樹につきましては、主要品目でありますモモ、ナシが小玉傾向となり、特にモモにつきましては糖度が高く、食味も良好でございましたが、収量的には減少したところでございます。その他リンゴ、ブドウ等の品目については、例年並みの作況となっているところでございます。 ○議長(半沢正典) 尾形武議員

福島市議会 2018-09-13 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号

ただ、せん孔細菌病だけでなく、リンゴナシも含めて今後は総合的な果樹の産地の保護といいますか、そういった防除体制を含めた対策を考えていきたいなと思っております。 ◆佐久間行夫 委員  そうすると、今後もずっと農家の防除、つまり農薬補助という形で出していただけるということでいいの。

福島市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会議−09月07日-02号

原料として対象となる農産物につきましては、どぶろくにあってはみずからが生産した米が条件となり、果実酒におきましてはブドウ、リンゴブルーベリー、梅、モモ、日本ナシサクランボなど、計16品種の本市産の農産物を指定しております。 ○副議長(粟野啓二) 川又康彦議員。 ◆4番(川又康彦) ただいまのご答弁に再度お伺いいたします。  

福島市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号

本市の特産であるモモ、リンゴナシなどの発芽、開花もやはり10日ほど早まりました。そして、気温の乱高下も激しく、夏と冬が交互に繰り返し訪れた感があります。稲の育苗におきましても、高温で焼けてしまった被害なども見受けられたところでもありました。また、5月20日朝には吾妻山山系に雪がうっすらと白く降るという非常にまれな気象現象も見られました。  

福島市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会議−06月07日-02号

コンテスト入賞作品のレシピは、モモ、ナシリンゴの生菓子部門が26作品、焼き菓子であるパウンドケーキ部門が4作品の計30作品となり、また入賞作品を市内外の菓子店等で商品化し、販売するスイーツフェアでは、延べ261店舗の協力を得ることができました。スイーツコンテストへ全国から多数の応募がありましたことは、本市産果物に対する認知度の高まりとともに、風評払拭への効果が得られたものと捉えております。

福島市議会 2017-06-08 平成29年 6月定例会議-06月08日-02号

間もなくサクランボの収穫が始まり、7月になるとモモ、そしてナシ、ブドウ、カキ、11月にはふじリンゴと、おいしい果物のオンパレードです。福島の農家の皆さんは、これから全国トップクラスの品質と味を提供していくわけですが、それに見合った価格にはほど遠い状況であると聞き及んでおります。ぜひとも市長のトップセールス等により、震災以前の取引ができるようになることを強く願うものであります。  

福島市議会 2017-06-01 平成29年 6月定例会議−06月01日-01号

また、これまでのコンテスト入賞作品を商品化するふくしまスイーツフェアにつきましては、モモ、ナシリンゴのそれぞれが旬の時期に開催し、市内外の菓子店、レストラン、ホテルなどにおいて販売、提供いたします。  今後もこれらを幅広くPRすることにより、くだものの宝石箱ふくしま市の魅力発信と農産物の風評払拭につなげてまいります。  次に、地域おこし協力隊員の任命について申し上げます。  

福島市議会 2017-03-14 平成29年 3月定例会議−03月14日-07号

庭坂小学校では、1学期に、地域の特産品であるナシ安全への取り組みの理解と利用拡大を図り、風評被害払拭のため、全校生でナシを使ったクレープのレシピコンテストを実施し、約200作品の中から児童投票により最優秀賞に選ばれたのが5年生のT君のナシと生クリームのクレープです。もちろん、ナシは王秋です。生のスライスした王秋のさくさく感とみずみずしさがクレープにマッチして、とてもおいしかったです。

福島市議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会議-03月08日-03号

富浦ではビワですが、本市におきましては、モモ、ナシリンゴをはじめとするさまざまな果物があります。それらを軸にして、道の駅の一つの特色とすることは可能かと考えます。  そこで、以下質問です。  本市周辺にある道の駅差別化を図り、特色ある道の駅をつくることが重要と考えますが、当局のご見解をお伺いいたします。  

福島市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会議-12月07日-02号

その中で6次化産業の推進ももりんカフェ支援事業として、ふくしまスイーツコンテストが平成26年度よりリンゴ使用し実施され、昨年はモモ、ことしはナシ使用して実施されました。  そこで、ことし開催されましたふくしまスイーツコンテスト2016の実施状況と評価についてをお伺いいたします。 ◎農政部長(松谷治夫) 議長、農政部長。 ○副議長(宍戸一照) 農政部長

福島市議会 2016-09-12 平成28年 9月定例会議-09月12日-05号

桜の時期まで食べられる極上のナシ、王秋についてです。  王秋ナシは、恐竜の卵のような形をしていて、とてもみずみずしく、歯ざわりはやわらかで、甘みに優しい酸味が加わり、さっぱりとした上品な甘さです。収穫時期は10月下旬から11月上旬ですが、非常に貯蔵性が高いので、冷蔵庫で保存し、桜の季節までおいしく食べられます。