5478件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2026-09-18 09月18日-一般質問-03号

本年5月から6次化コーディネートシステムのチラシを作成して、6次化に取り組む農業者の支援をしております。農業の6次化の取り組み状況と実績及び課題についてお示しください。 大項目の最後、財政についてお伺いします。大型事業推進の考え方であります。これまで示されてきました庁舎建設、または会津若松駅前整備基本構想、そして県立病院跡地利活用など、大型事業が今後めじろ押しであります。

会津若松市議会 2025-06-19 06月19日-一般質問-04号

そういうシステムをつくったのです、あなた方は。だから、そういうことで私は無駄な税金を使っている、そんなことをやって、だからよくこういうことにならないような入札制度、そのためにはどうした仕組みをつくっていくか、考えて制度を見直しするのは当然です。いかがですか、その点。 ○議長(目黒章三郎) 教育部長。

会津若松市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-04号

一方で、徴収管理システムの導入や給食費の徴収、食材料の発注、支払い、各学校との連絡調整などさまざまな課題があることから、これらの課題解決に向けて徴収の方法についての具体的な検討や会計処理の方法などについて研究を進めてきたところであります。 ○議長(清川雅史) 市民部長。 ◎市民部長(森川慎一) お答えいたします。 防犯灯と街路灯の違いと設置基準についてであります。

会津若松市議会 2022-06-17 06月17日-一般質問-02号

農業では、施設園芸栽培への次世代型養液土耕システムの導入、水稲栽培への水管理システムや栽培支援ドローンの導入を支援することでスマートアグリを拡大し、農業の省力化や収量増加による農家所得の向上を図るとともに、会津産コシヒカリを栽培方法や食味値などで厳選したAiZ’S―RiCEの生産、流通、販売までの一体的な事業の展開と拡大やあいづ食の陣の継続などにより、地域が誇れる産品の生産と地域内外でも発信を行ってまいりました

会津若松市議会 2020-12-20 12月20日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

その意見としては、本案については庁内情報推進事業費に個人番号カードを用いてマイキーIDを設定するための支援に係る予算が、また住民基本台帳事務費及び住民基本台帳ネットワークシステム事業費に、国の基準に基づき策定した個人番号カード交付円滑化計画に沿って個人番号カードの市民への普及を進めていくための体制整備に係る予算が計上されている。

会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

読書通帳とは、図書館システムと連携した専用の機械を通して、本を借りた日付や書名、作者名などが印字される仕組みになっているものであります。読書履歴を目に見える形にすることで読書意欲を高める取り組みの一つとなっており、乳幼児期の保護者にとっては読み聞かせの記録としても活用されていることから、本市でも導入すべきだと考えますが、見解をお聞かせください。 続きまして、スクール議会についてお尋ねいたします。

会津若松市議会 2020-09-20 09月20日-総括質疑-05号

この中で地域包括ケアシステムイメージをしながら、今後についても地域包括ケアビジョンの中で今質疑をしました地域包括支援センターの位置づけが出ています。これについては、地域包括ケアシステムの協議機関と中核となる推進機関、ここに中核となる推進機関地域ケア会議の主宰者である地域包括支援センターに位置づけるというふうにしています。

会津若松市議会 2020-09-17 09月17日-一般質問-02号

具体的には、地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みやマイハザードマップの普及促進、道路公園公営住宅下水道の適切な維持管理と安定供給など、市民生活の利便性向上と安全確保を今後も着実に進めるとのことでありますが、具体的な「安心のくらし」づくりについてお示しください。 次に、庁舎整備について質問いたします。

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

介護者がふえれば、高齢者が住みなれた地域で自分らしく住み続けることを実現する地域包括ケアシステムのモデルケースとなることが見込まれる。本市が進めている地域包括ケアシステムの構築と日本版CCRC構想に伴う高齢者などの受け入れ態勢はどのようになっているのでしょうか、お示しください。 本市の将来のまちづくり。日本版CCRC構想は、少子高齢化が加速化している地域にとっては有意義なものであると考える。

須賀川市議会 2020-05-11 令和 2年  5月 議会運営委員会−05月11日-01号

このうち、新型コロナウイルス感染症対策に関する議案について御説明をいたしますと、議案第57号の専決処分につきましては、飲食業等における雇用の維持や事業継続を図るため、市独自の支援に要する経費としての新型コロナウイルス感染症対策支援事業補助金、特別定額給付金システム運用業務委託及び申請受付等業務委託に要する経費、保育所児童福祉施設等での感染症予防対策機材や消耗品等の購入費などであります。  

福島市議会 2020-03-25 令和 2年 3月定例会議−03月25日-07号

また、西棟建設を延期している間の平成24年12月2日には、中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故をきっかけに、社会資本の老朽化、いわゆる公共施設安全性といった質の問題と、高度経済成長期に整備した多数の施設を抱えているといった量の問題の2つの課題が同時に浮き彫りとなり、平成25年11月に国が安全で強靱なインフラシステムの構築を目指すインフラ長寿命化基本計画を策定し、公共施設をマネジメントするという

南相馬市議会 2020-03-25 03月25日-06号

そういった情報を一元化して管理されているのかただしたところ、現在、長寿福祉課が安否確認で取り組んでいる事業が、この配食サービス事業のほかに緊急通報システム事業があり、これらは、同じ長寿福祉係内で事業を行っている関係で、総合して捉えていると同時に、長寿福祉課が利用している高齢者情報システムと連携し、一元的に管理できるような体制をとっているとの答弁。 

会津若松市議会 2020-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

第3に、第2款総務費、第3項戸籍住民基本台帳費、第1目戸籍住民基本台帳費の住民基本台帳事務費、住民基本台帳ネットワークシステム事業費などには、いわゆるマイナンバー制度に係る予算が計上されている。これについては、繰り返し述べてきたとおり、国民総背番号制とも言うべき憲法にも違反する国民監視システムであり、個人情報流出の危険性という点でも大きな問題があるものと考える。 

須賀川市議会 2020-03-18 令和 2年  3月 定例会−03月18日-06号

審査の中では、契約方法及びその理由、並びに工期についての質疑があり、当局からは高度なシステム設計など特殊性のある工事のため随意契約としたこと、また工期は令和2年10月30日予定との答弁がありました。  さらに、今回の工事は原状復旧のみかとの質疑があり、当局からは、今回の提出議案については原状復旧のみだが、別途、止水壁設置工事を行っている旨の答弁がありました。  

郡山市議会 2020-03-18 03月18日-09号

なお、審査の過程で、委員より、有収率が50%程度であるが、その運営方針についてただしたのに対し、当局から、令和2年度においては、施設整備事業においてクラウド監視システムを導入予定であり、取水量・配水量がデータで蓄積され、有収率向上等に結びつくデータを収集するとともに、施設の改修についても年次計画において着実に進めていく考えであるとの答弁がありました。