151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

、こういうところにもっと定住化促進も含めてですけれども、あり得るのではないかなと思っているので、それは、多分、建築住宅課の関わるところだったり、商工労政課のところと、ということで横のつながりを持たないと、そういった事業の展開というのがばらばらにやっていたのでは効果がないのではないかと思うし、一方的な考え方で私が考えると、これだけ中心市街地に人を呼び込んでという、そして歩いて暮らせる、昔から言われるコンパクトシティ

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 生活産業常任委員会-03月11日-01号

我々の30年5月からの議事録読み上げていくと、やはりコンパクトシティ、これ産業部長の石堂部長の答弁ですけれども、コンパクトシティと言われている中で、市街化の拡大というものの難しさというところが都市計画上あって、農地サイドのほうでは、先ほど言った農用地の転用の手続にやむを得ないという場合にどう該当させていくか。

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 建設水道常任委員会-03月08日-01号

次に、コンパクトシティをめぐる誤解についてでございます。  立地適正化計画、コンパクトシティに関しての誤解についてでございます。  1つ目の、一極集中ではなく多極型の都市構造というところであります。  例えば、中心市街地に全市民を集めるような目的ではございません。市内には、駅周辺やtette周辺、川東駅周辺、岩瀬、長沼など各地に多数の拠点になり得る場所がございます。

須賀川市議会 2019-03-01 平成31年  3月 生活産業常任委員会−03月01日-01号

◆委員(渡辺康平) 立適で書かれている内容というのはコンパクトシティですよね。コンパクトシティに集中させて、公共交通交通弱者とか不便地域に配置するとなると、立適にはコンパクトシティだけれど、公共交通は枝葉のように山間部や限界集落が届いてしまうと、予算の使い方と方向性がばらばらだろうということで、やっぱり立適に合わせた公共交通計画をというのが市村委員の意見だということの理解でいいですか。

須賀川市議会 2019-02-07 平成31年  2月 生活産業常任委員会-02月07日-01号

いずれにしても、我々としては、可能性を更に見つけて、全国的な課題があるので、今後の農地の造成であったり、コンパクトシティの考え方であったり、そういったところでの要望を国としてどう捉えるのかという情勢判断をしながら、今後もトライはしていきたいというふうに思っております。  以上です。 ◆委員(五十嵐伸) 分かりました。  

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

また、この背景としては、2040年問題、すなわち団塊ジュニアが65歳以上になることから、立地適正化計画やコンパクトシティの計画と同様に、自治体の再構築が求められるという背景があります。ただし、画一化された将来像よりも、これまでの地域の特性を踏まえて、今を生きている人たちがどういう生活を営むことができるのかということが、今の行政が考える最も重要な課題ではないかと思うところです。  

喜多方市議会 2018-12-04 平成30年第10回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年12月04日

その中でも、公共施設等適正管理推進事業債につきましては、延べ床面積の減少に伴う集約化・複合化事業やコンパクトシティの形成に向けた視点に基づく立地適正化事業などについて、充当率90%、交付税措置率が50%となっております。今後見込まれる事業の推進に当たっては、こうした支援も含め、より有利な財源を最大限活用してまいりたいと考えております。  

須賀川市議会 2018-10-30 平成30年 10月 生活産業常任委員会-10月30日-01号

あとは、当然、コンパクトシティというような形でこちらの地域の中についてもそれぞれの機能を備えてやっているわけなので、そちらのほうを生かしながら、それにつなげられればいいなというふうなことですが、具体的に地価を上げるというようなことについては、この計画の中では明記をしているというふうなことではございません。  以上です。

須賀川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 生活産業常任委員会-09月18日-01号

そういうふうな意味では、例えば都市計画区域外の場合、農地転用をやると、農地から外すと、言ってみれば自由にと言ったらいいでしょうか、家を建てられるということが更に進むだろうということが危惧されるんですけれども、そういう意味では、一方でコンパクトシティを言っておきながら、実はそれによって、都市計画区域外については自由に建てられるというところに進んでいくんじゃないかというふうな感じもするんですけれども、その

須賀川市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会-09月06日-02号

本市における中心市街地活性化基本計画は、「活気と温もりのある賑わいあふれるまち 須賀川」をテーマに、回遊性の向上、商業活動の活性化、定住の促進など3つの目標を明記され、地域経済活性化と交流人口の拡大に効果の高いコンパクトシティを目指す計画であります。  そこでお伺いをいたします。

須賀川市議会 2018-06-18 平成30年  6月 生活産業常任委員会-06月18日-01号

特に、旧国道118号を境としまして、それ以南を地域再生コンパクトシティのモデル都市として、歴史文化を活用したエリアとし、旧国道118号以北を当市ゆかりのウルトラマンを活用、生かすエリアとしながら、時代のニーズに合った遊びや体験を提供し、市内外からの誘客を図っていくと。  

喜多方市議会 2018-06-14 平成30年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年06月14日

2点目、この計画はコンパクトシティ・プラス・ネットワークの考え方に基づくとされていますが、その概念と必要性について、本市の現状と課題及び目指す将来像から、都市計画区域内外それぞれの視点においてわかりやすくお示しください。  3点目、この計画で設定が必要となる都市機能誘導区域及び居住誘導区域の概念を伺います。そして、これら区域を設定することで、本市のどのような課題に効果があると考えられますか。  

いわき市議会 2018-06-13 いわき市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−04号

また、立地適正化計画におきましては、第二次都市計画マスタープランにおいて捉えた都市づくりの課題のうち、多極ネットワークコンパクトシティの形成に向け、優先的に解決を図る課題を、若い世代の流出抑制、過度に車に頼らない日常生活の確保、及び第二次、第三次産業の活性化の3つに絞り、今後、人口減少が避けられない中、本市が将来にわたって都市運営が可能な都市として、また、都市間競争に勝ち、市内外の多くの人から、居住地

須賀川市議会 2018-05-15 平成30年  5月 生活産業常任委員会-05月15日-01号

都市計画法上のほうから市街化編入という手法も一つやっているんですが、やはり農地の扱いをどうするんだということで、今コンパクトシティと言われている中で、市街地の拡大というものの難しさというところが都市計画上あって、農地サイドのほうでは、先ほど言った農用地の転用の手続のやむを得ない場合というところに、どういうふうに該当させていくかというところが今腐心をしているところでございます。  

須賀川市議会 2018-04-23 平成30年  4月 教育福祉常任委員会−04月23日-01号

今回、コンパクトシティのほうで須賀川市のほうが選定されて、(仮称)文化創造伝承館とか、あとRojimaの支援とか、ソフト事業とか、そういったところもそういった中に含まれているんですけれども、それとこれは、そういった関わりというのは一切ないのかだけちょっと確認をお願いします。 ○委員長(生田目進) ただいまの安藤副委員長の質疑に対し、当局の答弁を求めます。

郡山市議会 2018-03-07 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号

また、人口30万人を維持するためにもコンパクトシティ化を進め、交通インフラの再構築をしなければ、20年後、30年後の郡山市民に負の財産が残ってしまいます。  そこで、提案いたします。  実際にバス郡山市が持つことなく、今までの莫大なビックデータを使いながら、各部局による横断的な人員で組織したバーチャル交通局を開設し、組織横断的なプロジェクトとして取り組んではいかがでしょうか。

喜多方市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年03月06日

ウ、「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」や立地適正化における今後の運行形態と方針を伺います。  エ、高齢者のお出かけ支援と買い物支援を充実させるための考えを伺います。  既に、ICT、タブレットの中、もしくはスマートフォンの中にアプリが入っている方々もいらっしゃるかとは思いますが、配車の手配や買い物ができるところもありますが、そういった取り組みを実施する考えはあるかどうか伺います。  

須賀川市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会−03月06日-05号

現在のマスタープラン策定には、私も策定委員として関わらせていただきましたので注目しているところではありますが、コンパクトシティの考えは中心部のみの話ではなく、各地域が持続可能で輝く視点とアクセスがまず必要である。そして、今回の答弁でもコンパクトシティのその像というものが示されたと感じています。  そこで大切になるのが地域づくりの考えだと考えます。

喜多方市議会 2018-03-05 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年03月05日

次に、「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」と住民自治市民協働のモデル地区について、それぞれの内容と構想、進め方、考え方をお伺いいたします。「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」と住民自治市民協働のモデル地区の2つの違うものを同列に捉え、各地域のよさを最大に生かすと言われておりますが、その考え方を改めてお伺いいたします。