305件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2020-03-18 令和 2年  3月 定例会−03月18日-06号

初めに蒲郡市においては、「公共交通の取組について」を調査項目として、交通体系の全体像を伺うとともに、特徴的な取組としてコミュニティバスの運行及び高齢者タクシー運賃助成事業について、事業の仕組みや実績、評価等を伺いました。  特に当該事業については、地域住民や交通事業者の協力により事業を構築しており、参考とすべき点があると感じたところであります。  

会津若松市議会 2020-03-05 03月05日-総括質疑-05号

現在運行しております金川町・田園町住民コミュニティバスさわやか号の利用者数を基本といたしまして、導入後の変化を把握していきたいと考えているところでございます。 ○議長(清川雅史) 後藤守江議員。 ◆後藤守江議員 ありがとうございます。確かにこの事業のほうをこのまま成果としてかなえていただいて、地域のお年寄りの方々の、高齢者の移動手段の確保につながればいいなというふうには思います。

二本松市議会 2020-03-04 03月04日-05号

しかしながら、先日行われました福島圏域の事務ベルの幹事会におきまして、コミュニティバス等含めまして、どのような対応方法があるか、クリアすべき課題は何か等について議論を行いまして、今後も研究を進めていくということを確認したところであります。 以上、答弁といたします。 ◆7番(石井馨) 議長、7番。 ○議長(本多勝実) 石井馨君。

二本松市議会 2020-02-28 02月28日-02号

また、これらの路線維持のために、財政負担も大きいものがありましたことから、運行の効率化を行い、持続可能な交通手段を確保するために、路線バスに替えまして、コミュニティバスや乗り合い型デマンドタクシーを導入したものであります。 このような中にありまして、岩代地域では、田沢地区の大森から二本松地区の若宮2丁目まで、乗り換えなしに直通便を朝1便、夕方2便運行しております。 

白河市議会 2020-02-27 02月27日-01号

次に、地域公共交通については、これまで実証実験として行ってきたタクシーバス運賃助成を本格導入するとともに、表郷・大信・東地域において、区域内を循環するコミュニティバスに代え、予約型の乗り合いタクシーの運行を試験的に実施してまいります。 第6に、コミュニティー・環境プロジェクトについて申し上げます。 

須賀川市議会 2020-02-10 令和 2年  2月 総務生活常任委員会-02月10日-01号

◆委員(大柿貞夫) まず、蒲郡のことなんですが、蒲郡はやっぱり面積が須賀川の約5分の1というところの面積であって、その中に湾岸地区のほうに一番みんな集中しているところで、非常に効率的には比較的交通網に関してはいいのかなと思いますが、ただここについては、山間部についてコミュニティがまちも、各地域コミュニティバスを運行しているという部分が、やっぱりこの部分は大きな特徴であったんだなというふうに思います

二本松市議会 2019-12-10 12月10日-03号

3点目は、ようたすカー、デマンドタクシーコミュニティバス等の利用方法を、今後、高齢者になる65歳以上の市民に対して、事前の説明会等は開催できないかお伺いいたします。 以上であります。 ◎総務部長(三浦一弘) 議長総務部長。 ○議長(本多勝実) 総務部長。 ◎総務部長(三浦一弘) お答えをいたします。 

須賀川市議会 2019-11-19 令和 元年 11月 総務生活常任委員会−11月19日-01号

◆委員(市村喜雄) あと、公共交通網のほうなんだけれども、これ、愛知の蒲郡のほうでのコミュニティバスなんだけれども、同じ愛知でトヨタが今回のモーターショーで取り上げた、イー、何だっけ、電気の乗り物、あれどこでやっているのか分からないんだけれども、トヨタ辺りでやっているんだったら、それもちょっと、今の公共交通ではなくて、将来に向けての話なので、それも調査だっていうかできればしたいなというふうに思うんだけれども

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

高齢者交通事故対策免許返納促進、買い物支援対策など、国、県に高齢者バス無料化やコミュニティーバスやデマンドタクシー導入やタクシー券発行への柔軟な補助制度を求めるべきですが、市の見解を伺います。  福島市の施策で全県、全国に誇れる施策が高齢者バス、飯坂電車の無料化です。近隣自治体の住民の皆さんからも、福島市のこの施策を自分たちの市町村でもやってほしいと切に願う声が聞こえてきます。

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議-09月06日-02号

また、幹線のバス停や鉄道駅から遠い区域などにおける地域については、最寄り駅、バス停を結ぶ支線としての機能を有するコミュニティーバスや乗り合いタクシーなど、小さな交通による移動を確保するため、地域住民、交通事業者、行政が適切な役割分担により連携し、地域課題の把握、アンケート調査、具体な運行内容の検討、実証運行などに取り組み、地域事情に見合う持続可能な地域交通制度、仕組みを構築してまいります。  

二本松市議会 2019-09-05 09月05日-02号

それから、コミュニティバス路線バスのあり方、これについてもコミュニティバスについても、今のままでいいのか、路線バスについては、可能な限り確保していきたいと思うのですが、路線バスに対する補助金というものも、大分上がってきています。これは震災の被災地特例がなくなって、国の補助金がなくなったということもあるんですね。そういう面で市の負担が増えています。

二本松市議会 2019-06-18 06月18日-03号

市といたしましては、これらアンケートの結果を踏まえ、例えば外出支援につきましては、デマンドタクシーやようたすカー、コミュニティバスを運行しており、本年度からは路線バスも含めて、75歳以上の方を対象に運賃無料化事業を開始したところでございます。 

伊達市議会 2019-06-13 06月13日-04号

あとは、県北地方ですから二本松市まで言いますけれども、75歳以上の方でやはり福島交通バス、あと協和交通バス、あとコミュニティバス、デマンドタクシー、あと、ようたすカーというバスがあるらしいのですけれども、それも無料になるという話を聞いております。 さて、先ほど言われたデマンドタクシーなのですけれども、そのメニューの利用状況についてお示しください。 ○議長(高橋一由) 市民生活部長