82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会文教福祉分科会−09月17日-01号

真ん中、下のほうですが、139番、成人教育振興事業費204万8,853円は、16カ所の学習センターで開催のパソコン教室等のIT活用セミナー及び歴史健康等をテーマとしたふるさと学びカレッジなどの地域学習講座を開催したものでございます。両講座合わせまして学習回数165回、参加者は2,487人でございます。  

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会総務分科会−09月17日-01号

男女共同参画費につきまして、1、女性が輝くまちづくり推進事業費についてでございますが、女性リーダーの育成を図るため、ウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまを全5回開催しまして、17名の受講者が参加され、女性が働きやすい仕組みや制度についての提言がなされたところでございます。  

福島市議会 2018-09-19 平成30年9月19日決算特別委員会文教福祉分科会−09月19日-01号

138番、成人教育振興事業費214万5,036円は、16の学習センターで開催しましたパソコン教室等のIT活用セミナー及び歴史健康等をテーマとしたふるさと学びカレッジ等の地域学習講座でございます。  成果等報告書133ページをお開きください。上段に成人教育振興事業費の説明に記載のとおり、両講座合わせまして学習回数が162回で、参加人数は計2,327人となっているところでございます。  

喜多方市議会 2018-09-12 平成30年第9回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

塩川の会津テクノカレッジもございます。会津テクノカレッジについては、いわゆる観光プロデュース科は、短大の資格を得ることができる課程もあります。と同時に、隣の会津坂下町に接しているわけでありますけれども、これについては100年以上も農業人を支えてきた会津農林高等学校というものがございます。あるいは西会津にも高校がございます。

福島市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会議−09月10日-03号

また、農業学習カレッジ講演会や6次化セミナーなどにおきましても、6次化産業のほか、農業経営についての情報提供を積極的に行ってまいるところでございます。 ○副議長(粟野啓二) 阿部亨議員。 ◆20番(阿部亨) そのもうかる農業に対していろいろな取り組みをしていると、それによって推進をしていく、農家の方たちも取り組んでいく意識はあるというふうに認識をいたしました。  次に移ります。次です。

福島市議会 2018-03-13 平成30年 3月定例会議-03月13日-06号

女性が輝くまちづくり推進事業として実施しておりますウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまにおいて、平成26年度から平成29年度までに多くの提言をいただきましたが、その中で働く女性応援企業認証事業、ブックスタート事業、定住交流担当部署の設置、子育て相談センター・えがおの設置、産後ケア事業が実効性のあるものとして事業化につながっております。  

福島市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会議-03月09日-04号

現在、学習センターを中心に、仲間づくりの促進と青年リーダー育成目的にヤングカレッジネットワーク事業やリーダー育成学級運営のための研修として女性学級リーダー研修などが行われておりますが、研修や交流で終わらせるのではなくて、地域の活性化につながるアイデアを提示、提言していただき、活性化のための活動を展開してもらえるような積極的な人材の活用方法を施策として展開できないものかと考えます。  

福島市議会 2017-09-08 平成29年 9月定例会議−09月08日-03号

飯坂学習センターにおきましては、地区の小中学生15名が参加いたしまして、地元の赤十字奉仕団、女性スクール、ヤングカレッジ、飯坂消防署などの協力を受け、布や新聞紙、レジ袋を使った応急手当てを学んだり、空き缶こんろづくりや炊き出しにも取り組みました。また、避難所生活体験として、備蓄用の米などの非常食を試食する体験も行いました。  

福島市議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会議-03月08日-03号

初めに、女性への特化事業の意義と効果につきましては、本市の未来を切り開く女性の人材育成として、女性が政策提言のスキルを身につけるための講座でありますウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまを平成26年度から開催し、その成果として、平成28年度まで11件の政策提言をいただいているところであります。  

福島市議会 2017-03-07 平成29年 3月定例会議-03月07日-02号

女性が活躍できるまちでは、放課後児童クラブの拡充を図るとともに、女性の視点を市政に反映させるための政策提言スキルの向上を図るウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまや、女性が働きやすく、より活躍できる職場環境づくりに積極的に取り組む企業認証、公表する働く女性応援企業認証事業などの新たな取り組みを進め、女性の感性や考えを生かし、その力を最大限に発揮できる環境づくりに努めてまいりました。  

須賀川市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会-03月07日-05号

国の地方創生版・三本の矢として、情報支援の矢、これは地域経済分析システム、リーサスです、人材支援の矢、地方創生人材支援制度地方創生カレッジ財政支援の矢、地方創生関係交付金、企業版ふるさと納税が国から提示されておりますが、これらの支援策の活用状況について伺います。  また、活用されていない場合は、なぜ活用されなかったのか、さらに、庁内で制度活用の検討をされたのかについてもお伺いいたします。

福島市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会議-12月07日-02号

次に、女性が活躍できるまちにつきましては、放課後児童クラブの拡充や、女性の視点を市政に反映させるため政策提言スキルの向上を図るウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまの開講、女性が働きやすく、より活躍できる職場環境づくりに積極的に取り組む企業認証、公表する働く女性応援企業認証事業の実施などにより、女性の感性や考えを生かし、その力を最大限に発揮できる環境づくりを進めてまいりました。  

福島市議会 2016-09-08 平成28年 9月定例会議-09月08日-03号

次に、女性が活躍できるまちにつきましては、放課後児童クラブの拡充や女性の視点を市政に反映させるため、政策提言スキルの向上を図るウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまの開講、また女性が働きやすく、より活躍できる職場環境づくりに積極的に取り組む企業認証、公表する働く女性応援企業認証事業の実施などにより、女性の感性や考えを生かし、その力を最大限に発揮できる環境づくりを進めてまいりました。  

福島市議会 2016-03-11 平成28年 3月定例会議-03月11日-06号

次に、女性が活躍できるまちにつきましては、放課後児童クラブの拡充や、女性の視点を生かした政策提言スキル向上を図るウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまの開講、女性が働きやすく、より活躍できる職場環境づくりに積極的に取り組む企業認証、公表する働く女性応援企業認証事業などにより、女性の感性や考えを生かし、その力を最大限に発揮できる環境づくりを進めてまいりました。  

福島市議会 2016-03-10 平成28年 3月定例会議-03月10日-05号

平成26年度にスタートしました女性の声を市政に反映させるウィメンズ・イノベーションカレッジ・インふくしまは、平成28年度も継続実施されることとなっております。平成27年度は女性目線の政策発表会が開かれまして、市内の女性が考案した提言書を市長が直接受け取っているとなっております。  そこで、改めてお伺いいたします。