15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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二本松市議会 2019-09-06 09月06日-03号

2点目の年間を通したイベント等の開催の考えについてでございますが、公園管理者として年間を通したイベントは特にございませんが、夏休みに合わせたカブトムシまつりを昨年と同様に今年も実施しましたところ、3日間で700人近くの子どもたちとその家族にご来園いただき、公園内でカブトムシに触れ合うなど、家族ぐるみで楽しいひとときを過ごしていただき、安達ヶ原ふるさと村公園の利用促進を図ったところでございます。 

伊達市議会 2019-03-05 03月05日-02号

小学校蚕の学習飼育を行ったのですが、「農業としての養蚕をどのように教えるか」ということで、「ペットの飼育との違い、事前学習なしにカイコを飼えば、それは意識の上で、イヌネコ、ハムスター、カブトムシなどペットを飼うことと区別はない。そのため「大切に育てて」「長生きをさせる、天寿を全うさせる」ことが最良の飼育の姿勢となる。しかし、カイコの飼育は、畜産農産物の栽培に近い。

白河市議会 2018-03-06 03月06日-02号

カブトムシ、ホタル、どこにいるかわからないと答えるほどである。また、自然に学ぶ宿泊研修を行うなど、新聞などに伝えられている文部省実技調査によると、子供たちは食事のとき正しく箸を持つことができないと。小学3年生で体力の45%、半分弱で存在している。このように、児童生徒の運動機能の低下は事実であり、本市の教育委員会学校に対する体力づくり指導についてお伺いいたします。 ○高橋光雄議長 星教育長

福島市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会議-12月07日-02号

我が家のモモ園にまであらわれまして、夏には子供たちが大好きなカブトムシが姿を消してしまいました。おそらく土の中の幼虫をイノシシが食したと考えられます。  そこで、イノシシの被害状況を含め、電気柵整備事業、イノシシ捕獲対策の事業の昨年度と今年度の実施状況をお伺いいたします。 ◎農政部長(松谷治夫) 議長、農政部長。 ○副議長(宍戸一照) 農政部長。 ◎農政部長(松谷治夫) お答えいたします。  

いわき市議会 2016-07-19 07月19日-02号

◆15番(蛭田源治君) いろんなメリット、効果があるようですが、今、虫が集まらない効果もあるというようなことを私は初めて知ったわけですけれども、夏になれば、よく防犯灯とか街灯に虫がいっぱい、ガが集まったり、セミとか、中にはカブトムシなんかが寄ってきたりという、そういった光景をよく思い出すわけでありますが、その虫が寄らない効果というのは何か、どういうことなのか、もしそういう知識があればちょっと教えていただきたいのですが

伊達市議会 2016-03-01 03月01日-02号

それで、利用者の数、推移見ますと、夏場の利用がやはり梁川は福島県で一番暑いところ、場合によっては全国で一番暑いところなのでいたし方ないかなと思うのですが、子どもが水に触れ合える水場とかを設置したりとか、あとこれは郡山市の逢瀬公園と緑化センターがやるオオムラサキ観察舎とかなのですが、これパンフレットなのですけれども、カブトムシとかオオムラサキチョウの観察施設など、地元の子どもが楽しめる低予算の体験型

白河市議会 2015-03-09 03月09日-02号

自然を知らない子供たちに、ホタルはどこにいて、カブトムシはどこにいると尋ねると、デパートの屋上にすんでいると答える。児童生徒の交通安全教育と体力増進が強調されている中、白河市教育委員会としての教育についてお伺いしたい。 ①児童の登下校の指導は具体的にどのように行っているか。 ○須藤博之議長 伊藤教育長

会津若松市議会 2008-06-16 06月16日-一般質問-02号

カブトムシやカマキリ、ほかに数種のトンボが飛び交っておりました。アオダイショウやシマヘビなどがすんでいたことも確認をしております。現在開発が終わり、住宅が建ち並んでこのあたりは一変しました。雑木林が消えた今、そこに野生生物の姿はありません。開発時に雑木林の生物調査をし、多様な生物の存在を確認し、あのような雑木林を残せば「人と自然が健全に共生するまち」のお手本になったのではないでしょうか。

南相馬市議会 2005-09-12 09月12日-02号

まず、1点目でございますが、自然は親しみやすく、自然とのふれあいの体験や遊山の場として楽しみ、カブトムシやクワガタ取りに夢中になったりしたこともあると思っております。やはり山菜やきのこなど、季節の味覚なども楽しめることにもなっていると思っております。

本宮市議会 2000-09-19 09月19日-02号

計画の中の四季の森にはクワガタ、カブトムシが好むクヌギ、コナラなどの落葉樹が導入されるとあり、公園内の散策をゆっくり楽しむ里山公園に、ぜひとも小川や池の水辺空間をつくるべきだと思いますが、いかがでしょうか。お尋ねをいたします。 2番、交通事故防止に一たん停止励行啓蒙運動を。 交通ルール基本である交差点での一たん停止が甚だしく乱れております。

いわき市議会 1997-03-12 03月12日-04号

今後さらに、常葉町のカブトムシ自然王国や滝根町のあぶくま洞などと本市の観光施設との有機的連携を図りながら、観光誘客の増大や特産物の販路拡大等につきましても、積極的に推進してまいりたいと考えております。 次に、双葉地方町村との連携につきましては、常磐自動車道の延伸やJR常磐線の機能強化について、ともに陳情・要望活動を実施してまいりました。

南相馬市議会 1994-12-15 12月15日-05号

従って、今目を外に向けさせろということは私は当然でありまして、そういう面での本当にたとえばカミキリの木を植えますと、カミキリの虫が集まってきますよと、埋もれ木のデッドスペースをつくっていけばカブトムシが出ますよとか、そういう形の公園は私は必要だろうと。 そのために先ほど申しましたように森林公園等について、100分の100で検討してまいりたいと、このように申し上げたところであります。

福島市議会 1994-06-17 平成 6年 6月定例会−06月17日-02号

他の身近な市町村では、川俣町の南米コスキンインハポン、原町市のホースピアフェスティバル、浪江町のサマーフェスティバルインなみえ、会津の会津ふるさとまつり、北会津ほたる鑑賞会、常磐町のカブトムシ自然王国探検隊等があります。一方、マラソンでは猪苗代、東和のほか、西会津の桐下駄健康マラソンや、原町市の甲冑マラソンもあります。本市ではビッグイベントとしてわらじまつりがあり、毎年にぎわいを見せております。

いわき市議会 1988-12-13 12月13日-03号

また、観光客に接する市民の立場として市民総ガイド運動推進の中、仄聞するところによりますと勿来インター料金収受員の方々が水銀灯に集まるカブトムシ等を捕え、東京方面からの子供連れ家族にプレゼントし、大変喜ばれたとの話もあり、心温まる光景に観光いわきの面目躍如の意を強くし、敬意を表するものであります。

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