1408件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

対応としては、非常用電源などのバックアップエネルギー源の拡充が不可欠であります。  そこで、避難所について、自家発電装置燃料備蓄、エアコンの設置、太陽光発電の設置とそれに伴う蓄電池の整備に対する市としての考えについてお聞きいたします。 ◎生活環境部長(尾島良浩) ただいまの御質問にお答えいたします。  

須賀川市議会 2019-09-26 令和 元年  9月 定例会−09月26日-01号

また、建築物エネルギー消費性能の向上に関する法律の一部改正により条項にずれが生じたことから、当条例の引用部分についても改正するものであり、建築物エネルギー消費性能の向上に関する法律の改正に伴う改正規定は同法の一部を改正する法律施行の日から、それ以外は公布の日から施行するものであります。  次に、議案第111号 須賀川市水道事業給水条例の一部を改正する条例であります。  

福島市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会議−09月10日-04号

こういった生ごみや紙ごみなどを集めて、微生物によって分解させて発生させるバイオガスは、地産地消地域循環型のエネルギーとしても生かせるものだと思うのですけれども、質問です。  生ごみを減らすために、バイオガス化で再生可能エネルギーとして有効利用することもできるのではないかと考えますが、市の見解を伺います。 ◎環境部長(清野一浩) 議長環境部長。 ○議長(梅津政則) 環境部長。

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議−09月06日-02号

その後、省エネルギーや再生可能エネルギーの導入を促進するシステムを構築するため、平成25年4月、福島市環境基本計画の一部見直しを行い、再生可能エネルギー導入推進進行管理指標を新たに設定し、着実に導入を進めてきましたが、再生可能エネルギーの導入をさらに推進し、市、市民、事業者が一体となって環境最先端都市福島の実現を目指すための一つの手法として、本市の地域特性に合った再生可能エネルギーの導入の方向性や具体的

須賀川市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会−06月13日-05号

初めに、再生可能エネルギー行動計画についてお尋ねいたします。  まず、再生可能エネルギーの導入を着実に進め、本市の復興再生の歩みに弾みをつけることが重要だと思われます。  県は、再生可能エネルギー先駆けの地アクションプラン行動計画の第3期において県内のエネルギー需要に対する再生可能エネルギーが占める割合を2021年度に42%とする目標を掲げました。  

福島市議会 2019-06-11 令和元年6月11日建設水道常任委員会−06月11日-01号

                      清野一浩   環境部次長                     堀江清一   環境課長放射線モニタリングセンター所長      加藤直樹   環境課長補佐兼環境衛生係長            市川広範   環境環境保全係長                 半澤健一   環境環境企画係長                 佐藤邦彦   環境課再生可能エネルギー

須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

◆3番(大河内和彦) 身体活動は安静時よりエネルギーを多く消費する全ての営みであり、生活活動と運動を合わせたものが身体活動です。身体活動量が多い方はり患率や死亡率が低いことや、メンタルヘルスや生活の質の改善の効果をもたらすことが認められています。さらに、高齢者においても、歩行など日常生活における身体活動が寝たきりなどの予防につながると言われています。

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議−06月07日-03号

このことから、当該佐原地区における太陽光発電事業については、環境影響評価手続きや農山漁村再生可能エネルギー法協議会において、事業者に対し、眺望やパネルの反射による影響の検討を含め、周辺環境に影響を及ぼすことのないよう、また河川、山林等への土砂流入などの災害等が起こらないよう十分な対策を講じることなどを強く求めているところでございます。 ○副議長(粟野啓二) 石原洋三郎議員

福島市議会 2019-03-22 平成31年3月22日予算特別委員会全体会−03月22日-01号

環境環境企画係長 環境基本計画策定費につきましては、福島市環境基本計画福島市地球温暖化対策実行計画、福島市再生可能エネルギー導入推進計画、それぞれの計画期間平成32年度までとなっておりますことから、次期計画策定に向け、本市の現状や国内外の社会情勢に関する調査、分析をはじめ、市民アンケート等に要する費用となっております。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

次に、同款2項手数料、6目土木手数料、1節土木関係手数料の計1,420万7,000円で、建築確認申請手数料以下、建築物エネルギー消費性能適合性判定手数料まで、記載のとおりであります。  2節都市計画関係手数料の計は1,369万3,000円で、開発許可申請手数料以下、その他の証明手数料まで、記載のとおりでございます。  3ページをごらんください。

須賀川市議会 2019-03-19 平成31年  3月 生活産業常任委員会−03月19日-01号

◎商工労政課長(鈴木伸生) 今回の茶畑地区の事業の推進というか、計画の中の基本的な考え方としましては、やはり今までどおり市の各種まちづくり計画との整合ですとか、一体的な土地利用、そして新たな雇用が期待できる製造部門というような形、そこの中で大和ハウスにつきましては、医療系ですとか再生可能エネルギーとかというふうな形の提案がございました。

須賀川市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会-03月19日-06号

このうち議案第61号の一般会計予算審査の過程で質疑のあった主な事業を申し上げますと、庁舎維持管理事業、生活バス路線維持対策補助事業市民交流センター維持管理事業、包括的相談支援体制構築事業、高齢者緊急通報システム事業、病児保育補助事業、再生可能エネルギー等利用推進事業住宅除染対策事業、カリ肥料配付事業、企業誘致推進事業、まちなか活性化推進事業ウルトラマン関連事業、道路等側溝堆積物処理事業、牡丹台

福島市議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算特別委員会経済民生分科会−03月15日-01号

再生可能エネルギー導入促進事業費43万円、こちらは四季の里に設置しております小水力発電設備、水車ですね、こちらの維持管理経費となっております。  それから、次世代エネルギーパーク推進事業費75万円、そちらは市の次世代エネルギーパーク計画に位置づけた各施設を活用しまして、市民の皆様などに対して再生エネルギーに関する学習機会の提供あるいは各種情報提供の発信、こちらを行うものでございます。  

福島市議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算特別委員会建設水道分科会-03月15日-01号

基本方針の第4の地球に優しい水道へ挑戦でございますが、(1)の水源周辺環境の保全として、水源保全活動を実施するとともに、売り上げの一部を水源保全活動団体へ助成するほか、(2)の環境負荷の低減として、飯坂町平野の北部配水池において、水道施設の位置エネルギー有効活用した小水力発電事業を官民連携で行うことで、環境負荷の低減を図り、地球に優しい水道を目指してまいります。  

福島市議会 2019-03-15 平成31年3月15日経済民生常任委員会−03月15日-01号

環境部)   環境部長                    遊佐吉典   環境部次長                   清野一浩   環境課長放射線モニタリングセンター所長    加藤直樹   環境環境衛生係長               市川広範   環境環境保全係長               半澤健一   環境環境企画係長               黒須康光   環境課再生可能エネルギー

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

◆13番(白川敏明) 続きまして、将来におきまして循環型の再生可能エネルギーが重要であることは間違いのないことであると思いますし、環境省においてもエネルギー地産地消の取り組みという項目で、地域全体で、地域企業市民金融機関等の主体協力して、地域の再生可能エネルギー資源をみずから開発、活用し、地域産業活動、消費生活を支えるエネルギー需要を可能な限り再生可能エネルギーで賄うことにより、エネルギー