981件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

次に移りますが、居住誘導区域外におけるインフラ抑制、居住誘導区域への誘導促進、意図しない住宅地化への抑制等を目的とした居住調整区域設定や、跡地等の適正な管理を必要とする区域における跡地等管理区域設定等に対する本市の考え方を含め、今後の方向性についてお伺いをいたします。 ◎都市政策部長(鈴木和栄) 議長、都市政策部長。 ○副議長(粟野啓二) 都市政策部長。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

阿武隈川水系の河川整備計画につきましては、治水、利水、環境における目的が総合的に達成できる計画として国、県がそれぞれ策定しておりまして、現在は平成30年7月豪雨など近年の災害を踏まえ、国が実施した重要インフラの緊急点検の結果に基づき、甚大な人命被害が生じるおそれのある区間の洪水対策を進めるとしております。  

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

政府は、国土強靱化基本計画を初改定し、3カ年緊急対策を策定し、2020年度まで集中的にインフラの防災、減災を進めるようになりました。本市における新年度の防災、減災関係の予算額と内容についてお伺いいたします。  また、災害時に防災拠点となる施設である支所や学校、病院などに非常用電源設備などの環境整備が必要と思いますが、見解をお伺いいたします。  次に、消費者保護対策についてお伺いいたします。  

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

須賀川市公共施設等整備基金につきましては、2020年度までに策定をされます公共施設等総合管理計画個別施設計画における公共施設等の整備や、橋りょう長寿命化修繕計画など各個別計画に基づき計画的に実施する社会インフラ整備など、統合前の基金の設置目的も踏まえ、幅広い分野を対象に活用してまいる考えであります。  施行期日でありますが、平成31年4月1日としております。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

さらに、復興創生期間中の平成32年には、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を復興五輪とし、東日本大震災の被災地が復興した姿を世界に発信するとともに、引き続き復興の新たなステージに応じた切れ目のない被災者支援を行うとともに、次なる災害に備えて、住まいの再建や復興まちづくり、被災地の発展基盤となるインフラの復興を着実に進め、更に、コミュニティの形成や産業・生業の再生等を通じて、新たな町で

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

地方自治体は、子育て支援、医療、介護などの社会保障、環境対策、地域交通の維持、インフラ等の社会基盤整備などなど、果たすべき役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行や大規模災害を想定した防災、減災事業の実施など、新たな政策課題に直面をしております。

喜多方市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日

平成31年度予算において、歳入は法人市民税や地方交付税、地方消費税交付金等が増加し、歳出は市総合計画喜多方活力推進プランの実現に向けた事業やインフラ整備、市債が旧県立病院跡地取得等で増額となり、財源の有効活用のため事業の重点化を図ったとされていますが、何点か伺います。  

須賀川市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-04号

つまり、1号と3号の間の価格で入札されていると言えるのですが、しかし、やはり私はできる限りその設計金額に近い落札率によって、建設業界における担い手不足の解消であったり、その災害対応を含めたインフラの維持管理体制が整備できると思います。100円で設計されたものを90円で売るというのはなかなか厳しいと思います。

須賀川市議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会−02月28日-02号

本基金は公共施設等総合管理計画における公共施設等の整備や、各個別計画に基づき計画的に実施する社会インフラ整備など、主にハード事業に活用していくものであります。  また、電算処理システムの導入や改修につきましては、基金充当範囲の対象外としております。  以上です。 ○議長(佐藤暸二) 15番 生田目進議員。 ◆15番(生田目進) 再質疑を行います。  

いわき市議会 2018-12-13 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月13日−06号

審査の過程において、委員より「今回の補正に執務室の移転に係る費用が計上されているが、当初予算に計上されるべき費用ではなかったのか」との質疑があり、当局より「執務室の移転については、災害発生時において、インフラが途絶した場合であっても、災害対策本部等の機能が維持できるよう、必要な機能を集約し一元化する工事を施工するために必要となったものである。

須賀川市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日-04号

しかし、住民からすれば基本的なインフラであり、市民にとってはまさに命の水というふうな、こういうことが震災を通じて一層ひどい状態に追い込まれてきているというふうなことです。そういう意味では、公共事業としての水道事業ということについても、考えていかなければならないという問題なんだろうと受け止めました。

福島市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議−12月10日-03号

それらを導入したとしてもインフラの整備も欠かせないということになりますが、市内小中学校普通教室の無線LANの整備率についてお伺いします。 ◎教育長(本間稔) 議長、教育長。 ○議長(半沢正典) 教育長。 ◎教育長(本間稔) お答えいたします。  普通教室の無線LAN整備につきましては、特別支援学校では整備済みですが、小中学校においてはほぼ未整備の状況であります。  

会津若松市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−代表質問−02号

1つには、社会全体的なところを見れば、確かにインフラ関係のそういった関係もあるかと思いますが、社会全体で見ますと、今後多分でいいますと我々が持っているような端末ではなくて、服とか体に身についたまんま使えるような端末を通して、ウェアラブルといいますけれども、そういったことでの健康管理があったりとか、あとそれから見守りサービスによる安心の提供、そして多分自動運転ということもあるだろうというふうになりますと

福島市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会議−12月07日-02号

これらの実現に向け、必要な行政サービスを提供し続けていくため、公共施設及びインフラ資産の老朽化に対する基本的な考え方を示し、今後の計画的な取り組みにつなげることを目的とし、国のインフラ長寿命化基本計画を踏まえて策定したものであり、個別計画の指針となるものであります。  

いわき市議会 2018-12-06 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−05号

◎総務部長(岡田正彦君) 現在行っている本庁舎耐震化改修工事の中では、防災機能向上改修工事として、インフラが途絶した際にも、災害対策本部等の機能を維持できるように災害発生時の拠点となる諸機能を一元化するとともに、執務スペースや会議室等について、天井部材の崩落を防止する耐震天井の設置や、空調設備を単独で運転できるようにするための工事等を行うこととしておりますが、当該工事については、今年度中に着工する予定

いわき市議会 2018-12-05 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−04号

我々の地では、このようなたくさんの血税を使わせていただき、インフラ復旧を初めとするさまざまな投資をしてまいりました。この投資は、必ず将来役に立つ資産としなくてはならないと思います。そうでなくては、全国の納税者に申し訳が立ちません。  また、本日は、傍聴席にいわきの小学生も来ていますけれども、彼らが将来、こんな資産を残してくれてありがとうと感謝されるようなものにしなければなりません。