23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会議−09月07日-02号

これにより、ヤマメだけでなくアユ、イワナ、ウグイ、コイ、フナも出荷制限指示は継続になりました。  ヤマメ、イワナは渓流魚で、ほとんどの個体は同じ川で生息しますが、アユは一年魚で、ほとんどの期間は海に下り、遡上するまで海にいます。実際にアユからは基準を超える放射性物質は検出されていないので、アユ釣りだけでも解禁を願う釣り人がたくさんおります。

会津若松市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−一般質問−04号

村全体を博物館に見立てた里山ミュージアムとグリーンツーリズム、日本一のアユと米の利用、そして観光地域づくり事業体の構築などの取り組みを住民とともに積極的に行っております。まさに自然と食と農家の皆さんとの触れ合いを実践しております。事業主体は、馬瀬地方自然公園づくり委員会で、事務局下呂市馬瀬地域振興課であります。

福島市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号

◆13番(白川敏明) それを聞いて安心したわけでございますが、まだ摺上川なんかはアユとかは漁獲禁止とか、そういうふうになっておりますので、その辺も後でちょっとお聞きしたいと思います。  続いて、農作物、食品等の放射能測定事業ですが、いつまでこの検査を継続するのか、本市としての見解をお伺いいたします。 ◎環境部長(遊佐吉典) 議長環境部長。 ○議長(半沢正典) 環境部長。

福島市議会 2017-12-21 平成29年12月定例会議−12月21日-05号

摺上川は、古くからアユ釣りで有名でした。いつになったらもとどおりにきれいになるのか、あるいは釣りができるのか等、聞かれるときがありますが、返答には大変苦慮しております。  以前にも質問させていただきました、国、県管轄河川除染について、本市で把握している進捗状況を伺います。 ◎建設部長(佐藤務) 議長建設部長。 ○副議長(粟野啓二) 建設部長。 ◎建設部長(佐藤務) お答えいたします。  

福島市議会 2017-06-08 平成29年 6月定例会議-06月08日-02号

続きまして、飯坂の摺上川と言えば、アユ釣りでは東北有数の川でありました。4月1日の釣り猟解禁時には、早朝から川の両岸に太公望のさおが並びました。震災以来、遊漁等は禁止されており、当然漁業組合でも稚アユ放流も行っておりませんし、川の整備、清掃もしておりません。河川除染をする気配も感じられませんし、いつまで放置しておくのか、不安になります。  

喜多方市議会 2016-06-06 平成28年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年06月06日

ご存じのように、漁業組合の方々が6月に約100キロぐらいのアユ放流しているんです。また、10月に幼稚園児を対象にコイの稚魚を放流したりとか、また各団体の方々がボランティアでごみを拾ったり草を刈ったり、また地域では桜を植えたり、それこそ花を植えたりいろいろな環境活動もしているんです。

会津若松市議会 2015-06-09 平成27年  6月 定例会-06月09日−一般質問−03号

さらに、水産業の振興についてはアユ漁の振興を図るべきと考えます。観光資源としてやな場の復活を図るべきと考えます。夏の風物詩ですし、何よりも安心、安全アユ漁は風評被害の払拭に役立つものとなります。認識をお示しください。  その点でカワウ被害の対策が不足しており、早急な対策が必要と考えます。見解をお示しください。  

会津若松市議会 2015-03-03 平成27年  2月 定例会-03月03日−一般質問−03号

カラスやムクドリのふん害に悩まされている住民やカワウによる魚類、特にアユの被害、さらにはハクビシンイノシシツキノワグマによる農作物への被害など、野生動物による被害に苦慮している市民が多く見受けられます。市のとっている対策と今後の方針をお示しください。  特に県立会津学鳳高等学校周辺のカラスの被害については、ごみあさり、ふん害が多く、対処する住民が苦慮いたしております。

喜多方市議会 2013-06-11 平成25年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2013年06月11日

今、一ノ戸川には、防鳥テープ等を張ってカワウの進入を防ぎ、7月1日になるとアユの解禁になります。ところが、アユの解禁になると、またカワウが来るんです。そして、これから田付川なり、あるいは阿賀川もそうですけれども、イワナとかヤマメ、ハヤ、アユ放流しているわけです。こういう点からいって、もう少しこの銃猟捕獲、猪苗代を限定したという答弁がありましたよね。

伊達市議会 2010-06-21 伊達市議会 会議録 平成22年  6月 定例会(第3回)-06月21日−03号

対象の魚類でありますが、5年ごとに実施しています阿武隈川水系魚介類調査報告書の平成6年度でありますが、ちょうど建設時の直近の報告書であります、そこで採取されたオイカワ、タモロコ、ヤマツカ、ドジョウ、アユ、ヨシノボリ等の対象魚の中から、アユが遡上できる堰というようなことで、採用したところであります。  

喜多方市議会 2009-03-11 平成21年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2009年03月11日

まず、カワウについては、本市における被害件数、被害内容及び被害金額のデータがありませんので、県内水試験場及び阿賀川漁業協同組合などの資料をもとに市全体のアユ及びウグイの被害額を算出しました。平成18年度は約1,800万円、平成19年度は約2,500万円、平成20年度は約2,900万円の被害となっております。  

会津若松市議会 2007-09-11 平成19年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

本市において、レジャー観光と言えば大川でのアユ釣りや市内各施設におけるアウトドキャンプなどが挙げられますが、やはりその中核をなすのは湊地区におけるマリンスポーツであると考えられます。そこで、お尋ねいたしますが、湖水客やプレジャーボートでにぎわう中田浜と崎川浜について、その利用状況についてお示しください。  

福島市議会 1998-09-17 平成10年 9月定例会−09月17日-05号

安心できる川、遊びのできる川、人が集まる川、アユの名川摺上川を再生し、市民の憩いの場としてまた観光のまちづくりに資するため、桜づつみ等親水公園や十綱橋に歩道橋、並びに緊急車両の進入路の設置を進めるべきと考えますが、見解を伺います。  次に、主要地方道上名倉−飯坂−伊達線、いわゆるフルーツラインの整備と観光農業の振興について、お尋ねをいたします。  

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