59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2019-12-12 12月12日-03号

◆2番(大森泰幸君) それでは、次に観光行政についての親水公園、これも前議員さんお話しされておりまして、質問しているところですが、復旧の仕方ですけれども、これについて今の段階では考えがないというよりも、慎重に考えているのかとは思いますが、あのまま、1つは来年の春のアユ解禁日には、ある一定の暫定的な方向でも、あるいは観光客が春の桜の時期で、桜は別な問題もあるんですが、桜の時期にどういう形で観光客を迎

矢祭町議会 2019-12-11 12月11日-02号

事業課長高橋竜一君) 今回のやな場設置につきましては、町主体と言うことではなく、有志で構成しておりますやまつりまちひと・みらいづくり協議会と言う団体の中で、主に漁協であったりとかフィッシングクラブ、こういった久慈川アユについて親しんでいるグループの方で試験的に設置をしたいということで行ったところでございます。 

郡山市議会 2019-09-24 09月24日-02号

本市には、コイアユ、猪苗代湖イワナヤマメなどの内水面水産資源が豊富にありますことから、今後におきましても、全国コイ産地消費地、さらには本市が昨年独自に調査したところ、全国にはコイ料理を提供する店舗が少なくとも31都道府県で230以上ありますことから、それらとの連携も図りながら、本プロジェクトを継続発展させ、新たな鯉食文化の定着を図り、全国に向けて鯉のまち郡山市の発信に努めますとともに、将来

棚倉町議会 2019-09-12 09月12日-03号

カワウの被害は、アユ、ウグイコイ被害量が約1,482キログラムで、被害額が約377万円であります。ただし、久慈川全域での被害状況となっておりますので本町分については把握しておりません。 次に、どのような対策を考えているのかにつきましては、順位2番、11番、鈴木政夫議員一般質問答弁したとおりであります。 以上で、答弁といたします。 ○議長松本英一) 佐川裕一議員

塙町議会 2019-09-09 09月09日-03号

毎年、漁業組合ではヤマメイワナアユを放流し、釣り人たちが楽しめる環境づくりの一助を担っていただいております。ことしからは、「モンベルフレンドタウンはなわ」や、「三角形の道」、「ツール・ド・はなわ」など塙町を訪れる人たちがふえる要素が整ってきました。また、最近では、福島県を代表する観光ポスターに、塙町のツツジの写真が使われていると聞いています。

矢祭町議会 2019-06-12 06月12日-02号

次ですが、食の魅力づくりとして町の特産品であるユズアユ、コンニャク商品開発支援町長が公約に掲げています。これは具体的にどんなことなのか、伺いたいと思います。 ○議長鈴木敏男君) 町長。 ◎町長佐川正一郎君) 私も、農産物を扱う1人の、会社を経営しております。矢祭にはアユユズ、そしてコンニャクを初めとする特産素材がたくさんあります。

福島市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会議−09月07日-02号

これにより、ヤマメだけでなくアユ、イワナウグイコイ、フナも出荷制限指示は継続になりました。  ヤマメイワナ渓流魚で、ほとんどの個体は同じ川で生息しますが、アユは一年魚で、ほとんどの期間は海に下り、遡上するまで海にいます。実際にアユからは基準を超える放射性物質は検出されていないので、アユ釣りだけでも解禁を願う釣り人がたくさんおります。

会津若松市議会 2018-06-20 06月20日-一般質問-04号

村全体を博物館に見立てた里山ミュージアムとグリーンツーリズム、日本一アユと米の利用、そして観光地域づくり事業体の構築などの取り組みを住民とともに積極的に行っております。まさに自然と食と農家の皆さんとの触れ合いを実践しております。事業主体は、馬瀬地方自然公園づくり委員会で、事務局は下呂市馬瀬地域振興課であります。

白河市議会 2018-06-18 06月18日-03号

そして、四万十川には200種類以上も川魚がおりまして、落ちアユ解禁される日などは本当に各県から釣り人がいっぱい訪れるそうでございまして、本当ににぎわうそうでございます。シラスウナギ漁なんていうのは、川に美しい光のシンフォニーというのですか、を見ることができる、そういう雄大な川でございます。 

福島市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会議−06月12日-05号

◆13番(白川敏明) それを聞いて安心したわけでございますが、まだ摺上川なんかはアユとかは漁獲禁止とか、そういうふうになっておりますので、その辺も後でちょっとお聞きしたいと思います。  続いて、農作物、食品等放射能測定事業ですが、いつまでこの検査を継続するのか、本市としての見解をお伺いいたします。 ◎環境部長遊佐吉典) 議長環境部長。 ○議長半沢正典) 環境部長

矢祭町議会 2018-03-14 03月14日-03号

町のスタンスとしては、協力隊については目標となるプロジェクト、こういったものはお示ししておりますが、基本的には外部からの視点を生かした自発的なアイデア、これを生かしてほしいという期待を持って任命しているというところでございますので、現時点で観光活動に限定した指示というものを出しているという状況にはありませんが、結果的に、現在でもアユユズを使った特産品開発であったり、歴史やイラストを活用した地域PR

福島市議会 2017-12-21 平成29年12月定例会議−12月21日-05号

摺上川は、古くからアユ釣りで有名でした。いつになったらもとどおりにきれいになるのか、あるいは釣りができるのか等、聞かれるときがありますが、返答には大変苦慮しております。  以前にも質問させていただきました、国、県管轄河川除染について、本市で把握している進捗状況を伺います。 ◎建設部長佐藤務) 議長建設部長。 ○副議長粟野啓二) 建設部長。 ◎建設部長佐藤務) お答えいたします。  

福島市議会 2017-06-08 平成29年 6月定例会議-06月08日-02号

続きまして、飯坂の摺上川と言えば、アユ釣りでは東北有数の川でありました。4月1日の釣り猟解禁時には、早朝から川の両岸に太公望のさおが並びました。震災以来、遊漁等は禁止されており、当然漁業組合でも稚アユの放流も行っておりませんし、川の整備、清掃もしておりません。河川除染をする気配も感じられませんし、いつまで放置しておくのか、不安になります。  

相馬市議会 2016-12-21 12月21日-04号

これは、ヒラメやアユ、アワビなどの稚貝や稚魚を育成していく施設であり、また、山上には、鮭の稚魚ふ化場がある。そういった施設の種苗を生かし、つくり育てる資源管理型の漁業を推進していきたいと考えている。また、放射能に関するモニタリング調査に関しては、国や県の調査実施状況を見ながら継続していきたいと考えているとの答弁がありました。 

矢祭町議会 2016-06-15 06月15日-02号

せっかくあそこに来てくれた観光客観光センターを中心に二、三軒あるところで、だんごを食べたり、アユ塩焼きを食べたりぐらいしかありません。せっかく多くの観光客が来てくれるのですが、もったいないです。あと、女性専用トイレもありますけれども、あそこの利用者もどのぐらい今あるのか、ちょっと私にはわかりません。