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郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月06日−04号

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  1. 郡山市議会 2018-03-06
    郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月06日−04号


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    DiscussNetPremium 平成30年  3月 定例会 − 03月06日−04号 平成30年  3月 定例会 − 03月06日−04号 平成30年  3月 定例会 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−             平成30年3月6日(火曜日) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議事日程第4号    平成30年3月6日(火曜日) 午前10時開議  第1 諸般の報告  第2 議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)から     議案第26号 専決処分承認を求めることについてまで     (委員長報告から採決まで) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 本日の会議に付した事件  日程第1 諸般の報告  日程第2 議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)から       議案第26号 専決処分承認を求めることについてまで       (委員長報告から採決まで) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出 席 議 員(38名)
         1番 箭内好彦議員        2番 佐藤政喜議員      3番 馬場大造議員        4番 森合秀行議員      5番 佐藤栄作議員        6番 蛇石郁子議員      7番 岡田哲夫議員        8番 飯塚裕一議員      9番 山根 悟議員       10番 渡部龍治議員     11番 會田一男議員       12番 折笠 正議員     13番 山口信雄議員       14番 大木 進議員     15番 佐藤徹哉議員       16番 川前光徳議員     17番 大城宏之議員       18番 岩崎真理子議員     19番 八重樫小代子議員     20番 但野光夫議員     21番 栗原 晃議員       22番 廣田耕一議員     23番 石川義和議員       24番 塩田義智議員     25番 諸越 裕議員       26番 近内利男議員     27番 久野三男議員       28番 今村剛司議員     29番 高橋善治議員       30番 飛田義昭議員     31番 田川正治議員       32番 小島寛子議員     33番 遠藤敏郎議員       34番 橋本幸一議員     35番 七海喜久雄議員      36番 大内嘉明議員     37番 鈴木祐治議員       38番 高橋隆夫議員 欠席議員(なし) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 説明のため出席した者    市長      品川萬里      副市長     吉崎賢介    副市長     菅野利和      総務部長    山本邦雄    政策開発部長  濱田 守      財務部長    阿部哲郎    税務部長    加納清史      市民部長    渡辺 勝    文化スポーツ            佐久間隆博     生活環境部長  吉田正美    部長    保健福祉部長  遠藤広文      こども部長   佐久間信博    農林部長    佐藤和雄      産業観光部長  浜津佳秀    建設交通部長  村上一郎      都市整備部長  佐藤嘉秀                      上下水道事業    会計管理者   山田 亨              小野利信                      管理者                      教育委員会    上下水道局長  山本晃史              阿部亜巳                      委員長    教育長     小野義明      教育総務部長  齋藤芳一    学校教育部長  柳沼文俊      代表監査委員  伊藤達郎 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 事務局職員出席者                      議会事務局次長    議会事務局長  伊藤栄治              伊藤克彦                      兼総務議事課長    総務議事            渡邊信幸      議事係長    過足洋一    課長補佐    主任      佐藤 斉      主査      矢内健介    主査      佐久間智規 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−     午前10時00分 開議 ○佐藤政喜議長 おはようございます。  これより本日の会議を開きます。  会議規則第2条による欠席等の届け出者は皆無であります。  本日の議事は、議事日程第4号により運営いたします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △日程第1 諸般の報告 ○佐藤政喜議長 日程第1に従い、諸般の報告をいたします。  監査委員から地方自治法第235条の2第3項の規定により、平成29年12月分の例月現金出納検査の結果について報告がありました。これについては既に印刷物を配付しておりますので、ご了承願います。  以上で諸般の報告を終わります。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △日程第2 議案第1号から議案第26号まで(委員長報告から採決まで) ○佐藤政喜議長 日程第2に従い、議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)から、議案第26号 専決処分承認を求めることについてまでの議案26件を件名の朗読を省略し、一括して議題といたします。  各常任委員会の委員長報告を求めます。  初めに、総務財政常任委員会の委員長報告を求めます。山口信雄副委員長。     〔山口信雄総務財政常任委員会副委員長 登壇〕 ◆山口信雄総務財政常任委員会副委員長 おはようございます。  総務財政常任委員会の委員長報告を申し上げます。  初めに、議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)中、当委員会付託分については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、次のような質疑が交わされました。  初めに、委員より、情報システム運営事業費に関し、使用料及び賃借料の減額理由についてただしたのに対し、当局から、教育ネットワークの回線分離に係る機器や、仮想デスクトップのアクセスライセンスに係る賃貸借など、情報通信機器類の契約請差によるものであるとの答弁がありました。  次に、委員より、防犯灯費に関し、電気料の減少に伴う減額補正とのことであるが、LED灯の導入効果によるものであるのかとただしたのに対し、当局から、防犯灯については、現在市内にある3万2,111灯のうち、これまでに約50%の1万6,000灯がLED化しており、LED灯の電気代は蛍光灯に比べ半分以下であるため、順調にLED化が進んでいることに伴った減額であるとの答弁がありました。  その他、退職手当費、企画事務費について種々質疑が交わされました。  次に、議案第2号 平成29年度郡山市国民健康保険特別会計補正予算(第5号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、特定健康診査等事業費に関し、特定健康診査等の受診率についてただしたのに対し、当局から、特定健康診査事業で36.07%の受診率であるとの答弁がありました。  これに関し、委員より、受診を勧奨するための取り組みは行っているのかとただしたのに対し、当局から、未受診の方に対しては、様式等を見やすく変更した受診勧奨通知を年1回出しているとの答弁がありました。  次に、議案第3号 平成29年度郡山市後期高齢者医療特別会計補正予算(第5号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、後期高齢者医療保険料に関し、現年度分普通徴収保険料の歳入増加の理由及び現年度分特別徴収保険料の歳入減少の理由についてただしたのに対し、当局から、普通徴収保険料については、75歳到達者の増加などに伴うものであり、特別徴収保険料については、市外への転出及び死亡による被保険者数の減少に伴うものであるとの答弁がありました。  その他、保険料の収納率について質疑が交わされました。  次に、議案第5号 平成29年度郡山市公共用地先行取得事業特別会計補正予算(第1号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、一般会計繰入金の減額に関し、年度当初に取得予定の土地が取得できなかったことに伴う減額なのかとただしたのに対し、当局から、年度当初に具体的な取得予定の土地があったわけでなく、事業を進めて行く中で先行して土地を取得しなければならない場合に備えて予算を計上していたものであるとの答弁がありました。  次に、議案第17号 郡山市職員給与に関する条例の一部を改正する条例、議案第18号 郡山市行政財産使用条例の一部を改正する条例の議案2件については、いずれも当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で報告を終わります。 ○佐藤政喜議長 ただいまの委員長報告に対する質疑を許します。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○佐藤政喜議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。  次に、建設水道常任委員会の委員長報告を求めます。佐藤栄作副委員長。     〔佐藤栄作建設水道常任委員会副委員長 登壇〕 ◆佐藤栄作建設水道常任委員会副委員長 建設水道常任委員会の委員長報告を申し上げます。  初めに、議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)中、当委員会付託分については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、繰越明許費の補正中、(仮称)郡山中央スマートインターチェンジ設置事業に関し、事業用地の取得や建物移転交渉等に時間を要したためとのことであるが、現在の事業の進捗状況についてただしたのに対し、当局から、本市の事業費ベースで今年度末時点、約63%の進捗状況であり、ネクスコ東日本で進められている各種工事の進捗と合わせ平成30年度中の供用開始を目指しているとの答弁がありました。  次に、議案第6号 平成29年度郡山市県中都市計画荒井北井土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)から議案第10号 平成29年度郡山市県中都市計画大町土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)までの議案5件、議案第14号 平成29年度郡山市水道事業会計補正予算(第4号)から議案第16号 平成29年度郡山市農業集落排水事業会計補正予算(第3号)までの議案3件、以上の議案8件については、いずれも当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第20号 郡山市住宅条例の一部を改正する条例については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、今回の改正のうち、収入申告が困難な入居者の申告義務を緩和する点について、収入申告が難しいということは、背景として実際の生活維持についても心配になるところであるが、実情として収入申告が困難な入居者の実態はあるのか。また収入申告困難者で申告がなされずに、条例に定める近傍同種の家賃を課した事例はあるのかとただしたのに対し、当局より、今回の公営住宅法の改正に伴う当該条例の一部改正において、収入申告義務が緩和される対象者は、認知症患者、知的障がい者、精神障がい者等であり、実情として本市の市営住宅入居者においても当該対象者は存在するが、近年の収入申告についてはきちんと申告がなされている状況である。そのようなことから、能力的に収入申告が困難で申告がなされていない入居者に対し近傍同種の家賃を課した事例は、近年においてはないとの答弁がありました。  次に、議案第22号 郡山市都市公園条例の一部を改正する条例については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第23号 市道路線の認定について、議案第24号 市道路線の変更についての議案2件については、いずれも当局の説明を了とし、可決すべきものと決しました。  次に、議案第25号 市道路線の廃止については、当局の説明を了とし、可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、白岩町地内の2路線の廃止について、路線図を見ると奥に住宅があるように見えるが、当該路線廃止によるふぐあいはないのかとただしたのに対し、当局より、当該2路線のうち、白岩高屋敷4号線については既に道路形状がなく、利用されている実態がないことから廃止するものである。また、もう一方の白岩高屋敷8号線については高屋敷稲荷神社への接道で、参拝される特定の方のみが利用している現状にあり、一般に広く供されるという目的とは乖離していることから廃止するものであるとの答弁がありました。  以上で報告を終わります。
    ○佐藤政喜議長 ただいまの委員長報告に対する質疑を許します。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○佐藤政喜議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。  次に、環境経済常任委員会の委員長報告を求めます。石川義和副委員長。     〔石川義和環境経済常任委員会副委員長 登壇〕 ◆石川義和環境経済常任委員会副委員長 環境経済常任委員会の委員長報告を申し上げます。  初めに、議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)中、当委員会付託分については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、次のような質疑が交わされました。  初めに、委員より、原子力災害対策事業費に関し、線量計貸与事業費の減額補正の詳細及び貸与台数の推移についてただしたのに対し、当局から、サーベイメータの校正に係る委託料の請差が生じたことから、不用額を減額補正するものである。  なお、貸与台数の推移については、町内会向け、個人向けともに減少傾向にあるとの答弁がありました。  次に、委員より、制度資金利子補給事業費に関し、農業制度資金利子補給事業費の減額補正の詳細についてただしたのに対し、当局から、市が利子補給を実施している農業制度資金のうち農業資金、農業後継者育成資金の利用がなく、認定農業者特別資金の貸付額が確定したことから、当該資金の利子補給に係る不用額を減額補正するものであるとの答弁がありました。  次に、委員より、森林保護対策事業費に関し、害虫防除に係る県補助金が不採択となったことに伴い減額するとのことであるが、その経過についてただしたのに対し、当局から、カシノナガキクイムシの被害未然防止のため、薬剤の樹幹注入を行う費用を県へ申請していたが、平成29年度は他市町村森林害虫による被害状況等から、その伐倒駆除が優先されたことにより、被害未然防止のための本市事業は不採択となったものであるとの答弁がありました。  その他、生活環境費、廃棄物対策費、農地費について種々質疑が交わされました。  次に、議案第11号 平成29年度郡山市総合地方卸売市場特別会計補正予算(第3号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、管理事務費に関し、電気料の低減と消費税額の確定による減額とのことであるが、電気料についてはLED化による成果かとただしたのに対し、当局から、卸売場のLED化のほか、平成29年8月の気温が低かったこと、燃料調整単価が当初見込みを下回ったことにより電気料が低減したものであるとの答弁がありました。  次に、議案第12号 平成29年度郡山市工業団地開発事業特別会計補正予算(第2号)、議案第13号 平成29年度郡山市湖南簡易水道事業特別会計補正予算(第4号)の議案2件については、いずれも当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第21号 郡山市東山霊園条例の一部を改正する条例については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、合葬墓の利便性に資する改正とのことであるが、その詳細についてただしたのに対し、当局から、墓誌への刻字の申し込みは、合葬墓の申し込み時に限り可能であったが、合葬墓の申し込み後でも刻字の申し込みが出来るように条例を改正するものであるとの答弁がありました。  次に、議案第26号 専決処分承認を求めることについては、当局の説明を了とし、承認すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、熱海中山簡易水道の配水設備故障に伴い緊急修繕を行うため専決処分を行ったとのことだが、計画的な修繕を行っていく中で対応できなかったのかとただしたのに対し、当局から、今回は突発的な故障であり、毎年計画的に実施している修繕の範囲では対応が難しいものであったとの答弁がありました。  以上で報告を終わります。 ○佐藤政喜議長 ただいまの委員長報告に対する質疑を許します。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○佐藤政喜議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。  次に、文教福祉常任委員会の委員長報告を求めます。栗原晃副委員長。     〔栗原晃文教福祉常任委員会副委員長 登壇〕 ◆栗原晃文教福祉常任委員会副委員長 文教福祉常任委員会の委員長報告を申し上げます。  初めに、議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)中、当委員会付託分については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、次のような質疑が交わされました。  初めに、委員より、援護費に関し、中国帰国者援護費について事業概要をただしたのに対し、当局から、事業名は中国残留邦人等地域生活支援事業であり、事業内容は、中国残留邦人等に対する自立支援通訳の派遣、日本語教室の支援、日本語交流事業である。なお、事業の対象となる中国帰国者の範囲は、日本に永住帰国した中国残留邦人等とその親族が対象であるとの答弁がありました。  次に、委員より、放課後児童クラブ費に関し、放課後児童クラブ維持管理費について、支援員の報償費の減額理由をただしたのに対し、当局から、複数の児童クラブを運営している小学校において、土曜日や夏休みなど利用者数に応じ合同で児童クラブを運営しているため、従事支援員が減少したり、学校行事の代替、台風等による休校の際に児童クラブが開設されないことなどにより、支援員の従事日数が減ることによるものであるとの答弁がありました。  次に、委員より、指導事業費に関し、鳥取・郡山小中学生夏季研修交流事業費について、旅費の減額理由をただしたのに対し、当局から、予算計上時には小学6年生の児童について、航空運賃は大人運賃扱いの12歳で計上しているが、実際には11歳の児童もおり、交通費が子ども運賃となるなどの差額のほか、平成29年度は教育長参加しなかったためであるとの答弁でありました。  これに関し、委員より、小中学生の参加人数は計画どおりであったのかとただしたのに対し、当局より、計画どおりの参加人数であったとの答弁がありました。  その他、介護保険事業費、児童手当等支給費等について、種々質疑が交わされました。  次に、議案第4号 平成29年度郡山市介護保険特別会計補正予算(第5号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、審査の過程で、委員より、今回介護保険給付費全体で2億円の減額補正を計上しているが、国の制度見直しの影響によるものなのか、それとも例年どおりのものなのかとただしたのに対し、当局から、介護保険給付費の決算見込み額は約210億円であり、例年どおり執行段階において1%程度の減額になったものであるとの答弁がありました。  次に、議案第19号 郡山市特定疾患患者福祉手当条例の一部を改正する条例については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で報告を終わります。 ○佐藤政喜議長 ただいまの委員長報告に対する質疑を許します。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○佐藤政喜議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。  これより討論に入るのでありますが、通告がありませんので、討論を終結いたします。  これより採決いたします。  議案第1号 平成29年度郡山市一般会計補正予算(第9号)から、議案第26号 専決処分承認を求めることについてまでの議案26件については、各委員長報告のとおり決することにご異議ありませんか。     (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○佐藤政喜議長 ご異議なしと認めます。  よって、議案第1号から議案第26号までの議案26件については、各委員長報告のとおり決しました。  以上で本日の日程は全部終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。     午前10時21分 散会...