66件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 その中で本市ではSDGs未来都市としての市民力の向上、情報化社会への対応、人口対策などさまざまな課題に取り組んでおります。そのような重要な時期に事務局職員、教職員合わせて約5,500人を束ねる教育長の職に推挙されましたことは、まことに身の引き締まる思いであります。   もっと読む
2019-03-12 行橋市議会 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月12日−03号 それでは1番目、SDGs、誰一人取り残さない社会の実現についてでございます。まずSDGs、1番項、2番項、地方創生における自治体SDGsについて、3番項、SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業について、あわせて質問をさせていただきたいと思います。  まずはSDGsについて、先ほど資料の配付をさせていただいております。 もっと読む
2019-03-11 行橋市議会 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号 回行橋市議会定例会一般事務に関する質問┌───────────┬──────────┬────────────────────────────────┐│ 質問順位別議員名  │ 質 問 項 目 │        要        旨              │├──┬────────┼──────────┼────────────────────────────────┤│7 │小堤 千寿   │SDGs もっと読む
2019-03-08 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号 この記念事業では、一過性のイベントで終わらせるのではなく、SDGsを念頭に、市民や企業など多くの役割主体の参画と協力のもと、未来につながるような事業を実施したいと考えております。そのため、ことし1月に港湾、経済、まちづくり団体などで構成する準備委員会を発足し、記念事業の内容など、さまざまな御意見をいただきながら検討しているところであります。 もっと読む
2019-03-07 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号 会長以外の委員15名のうち4名から出たSDGsに関する貴重な御意見の一部を紹介すると、SDGsの理解促進、市民自身の参画が大事な課題、M委員、北九州SDGsクラブが立ち上がり、広がりが生まれている、その評価を今後の評価の中で反映してほしい、N委員、教育について環境教育やSDGs教育だけ強調して大丈夫なのかと経済界の意見がある、G委員、SDGsの陸や海の環境保全に関し、関係する他局のデータも活用して評価 もっと読む
2019-03-06 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号 最近は、SDGsのカードゲームなども開発されているようですし、特に子供たちに対しては、楽しく理解し取り組むことが大切であると考えます。昨年6月のSDGs未来都市の選定から間もなく1年がたとうとしています。これまでの本市のSDGsの取り組みの実績と、今後SDGs未来都市をどのように推進していこうとされているのか、お聞かせください。   もっと読む
2019-03-04 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号 2つ目は、持続可能な開発目標、SDGsのトップランナーとして、持続可能で子供や高齢者、障害者など全ての人に優しい町、安全・安心な町への取り組みを加速させることです。3つ目は、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会や、本市で開催される東アジア文化都市事業に向け、文化芸術やスポーツ振興を強化して、町のにぎわい、シビックプライドの醸成につなげることです。 もっと読む
2019-02-28 古賀市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 また、持続可能な地域社会の構築をめざすため、SDGs──サステナブル・ディベロップメント・ゴールズ──持続可能な開発目標を念頭においたまちづくりもあわせて推進していきたいと考えております。  以上のことを踏まえ、平成31年度の施政方針を作成いたしました。  2、平成31年度予算編成について。  社会経済の情勢と本市を取り巻く環境です。   もっと読む
2019-01-25 古賀市議会 2019-01-25 平成30年第4回定例会(第5日) 本文 80 ◯議員(4番 平木 尚子君) 2015年の国連サミットで採択されたSDGs──持続可能な開発目標のゴール12、持続可能な消費と生産パターンを確保する、及びゴール14、海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する。 もっと読む
2019-01-11 古賀市議会 2019-01-11 平成30年第4回定例会(第1日) 本文 こうした観点から、国連サミットで2015年に採択をされましたサステーナブル・ディベロップメント・ゴールズ──SDGs──持続可能な開発目標を念頭に、まちづくりを進めていきたいと思います。  最後に、私の市政運営の根本理念は、みんなで力を合わせ、まちづくりを進めていくことです。 もっと読む
2018-12-14 大野城市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-12-14 また、2015年の国連サミットで採択された2030年までに持続可能な開発目標、略してSDGsと言われていますが、この政策目標を大野城市の計画に着手されることを望みます。  そこで1点目の質問です。循環型社会形成推進基本法では、廃棄物の3R、リデュース(発生抑制)・リユース(再使用)・リサイクル(再生利用)と優先順位が示されています。 もっと読む
2018-12-14 大野城市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 名簿 2018-12-14 今後の政策を示 │ │         │            │  してほしい                  │ │         │            │(5) 持続可能な開発目標(SDGs)を踏まえ、国の │ │         │            │  第4次環境基本計画によると、焼却からリデュー │ │         │            │  ス・リユースへの転換 もっと読む
2018-12-12 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 次に、議案第223号について委員から、SDGs及びカネミ油症に関する展示状況について質疑があり、当局から、SDGsに関する展示コーナーは現在改修中であり、年度末をめどに設置予定である。カネミ油症に関する展示については、これまでどおり、有識者と議論しながら内容を検討していきたいとの答弁がありました。  なお、委員から、市民が自分のこととして、SDGsにかかわることができる取り組みを工夫されたい。   もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 この都市サミットでは、SDGsを踏まえ、人と環境と都市活力の調和がとれた都市づくりを行っていくことなどを盛り込んだ福岡宣言が採択されました。人やモノ、資本が地球規模で行き交う現代においては、海外、国内を問わず似たような課題を抱える都市間で連携、協働して取り組むことが最適解を導く近道になることもあるかと思います。   もっと読む
2018-12-11 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-12月11日−05号 また、SDGs目標年2030年に合わせ検討されたテーマ別の取り組み方針、基本方針ですが、目標の国の大枠であることは分かっていても、市長自身が余りにも説明できない状態を見聞きしながら、職員も不安であり混乱しているのではないかと思います。職員自身、どのように具体的に取り組んでいけばいいのか悩んでいるのではないかと思います。先が見えないというのが職員の本音ではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-07 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 本市の人口減少、高齢化が更に進むことが予想される中、SDGs未来都市を目指し、教育分野においても、誰ひとり取り残さないを基本理念とした、全ての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進するという目標に向かって、今後更に取り組みが進められるものと期待するものです。 もっと読む
2018-12-05 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号 つまり人間の本来持てるべき人権や基本的な生活環境が脅かされていること、このSDGsで警鐘を鳴らしていると言えるのではないかと考えます。  そうした中、本市のさまざまな取り組みが国内外から評価を受けることとなり、これまでジャパンSDGsアワードの特別賞受賞を初め、OECDからSDGs推進に向けた世界のモデル都市に選定され、国からもSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業にも選定されました。   もっと読む
2018-10-05 北九州市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-10月05日−07号 次に、議案第165号のうち所管分について委員から、SDGsについて、子供たちへの普及を通じて大人たちへも普及を図られたい。  世界遺産官営八幡製鐵所関連施設について、見学者が当時の生活を懐かしむことや、町の歴史を感じられるような展示を検討されたい。  今後も、自然災害の発生に伴う災害復旧事業について、遺漏なく予算措置を行われたいとの意見がありました。   もっと読む
2018-10-03 北九州市議会 平成30年10月 3日 経済港湾委員会-10月03日−01号 表の中ほど、18款2項6目農林水産業費国庫補助金の補正額500万円は、SDGs地域エネルギー次世代モデル事業に係る国庫補助金でございます。  5ページをお願いいたします。上の表下段、19款2項10目災害復旧費県補助金の補正額3億1,997万円は、農林業施設災害復旧に係る県補助金でございます。  7ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-10-03 北九州市議会 平成30年10月 3日 総務財政委員会-10月03日−01号 18款2項1目、総務費国庫補助金の補正額のうち300万円は、内閣府から自治体SDGsモデル事業に選定されたSDGs地域エネルギー次世代モデル事業の財源として計上するものでございます。  6ページをお願いします。  上ですが、22款2項9目、財政調整基金繰入金の補正額4億4,200万円は、平成30年7月豪雨によります災害関連事業の補正財源として計上するものでございます。   もっと読む