57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日市議会 2021-05-28 令和3年総務文教委員会 本文 2021-05-28

国の重点取組事項となっています4のAIRPA利用促進でございます。国の取組としては、導入ガイドブック作成が挙げられています。市の取組としては、その右の欄、行政事務関連の1番目の枠となりますAIRPA本格実施でございます。当該事業については令和元年からRPAを、2年度からはそれにAIOCRを加え、試行の2年間で7担当10事業を実施いたしました。

古賀市議会 2021-03-22 2021-03-22 令和3年第1回定例会(第4日) 本文

本市におけるデジタル化推進するためには、国が進める自治体情報システム標準化共通化への対応マイナンバーカード普及促進行政手続オンライン化への対応AIRPA利用推進テレワーク推進セキュリティー対策徹底などの自治体としての取組と併せて、5Gサービスへの対応など、地域社会デジタル化高齢者等デジタル活用支援などのデジタルデバイド対策が必要であると認識をしております。  

古賀市議会 2021-03-19 2021-03-19 令和3年第1回定例会(第3日) 本文

今後、BPR──ビジネス・プロセス・リエンジニアリングに取り組むとともに、RPA──ロボテック・プロセス・オートメーションの導入による事務作業自動化なども予定しております。また、電子決裁導入ペーパーレス化推進なども積極的に検討し、より一層簡素で効率的な行政運営をめざしてまいります。  3点目についてお答えします。

筑紫野市議会 2021-03-18 令和3年第2回定例会(第4日) 名簿 2021-03-18

      │ (1)市民周知の在り方は                     │ │  │      │ (2)ワクチン接種会場は                    │ │  │      │ (3)会場には体調不良者のための控室や看護師の手配はあるのか   │ │  │      │5.令和2年度施政方針の成果について              │ │  │      │ (1)AIRPA

筑紫野市議会 2021-03-18 令和3年第2回定例会(第4日) 本文 2021-03-18

これまで私は、一般質問委員会の審議で、周辺自治体との業務システム共同化AI人工知能)やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)について言及してきました。これらのシステムや今から述べる行政デジタル化取組業務効率は大幅に向上し、浮いたお金と人員で既存のサービス向上充実や新たなサービスの提供など、市民生活向上に資することは間違いありません。

北九州市議会 2021-03-09 03月09日-06号

特に、国が自治体DX推進計画の中で示しております自治体情報システム標準化共通化マイナンバーカード普及促進行政手続オンライン化AIRPA利用推進テレワーク推進セキュリティー対策徹底、このような6つの重点取組事項については、国の取組スケジュールも踏まえてしっかりと盛り込みます。 

北九州市議会 2021-03-05 03月05日-04号

このデジタル市役所推進室では、仮称デジタル政策監局長級でありますが、この政策監の下で市役所DX推進に当たり必要となる基本方針を策定し、全体的な取組を統括する部門、また、行政手続オンライン化マイナンバーカード取得促進など、窓口事務改革推進する部門、また、AIRPAのさらなる活用による事務集中処理テレワーク本格実施など、内部事務改革推進する部門、さらにシステム標準化共通化など

直方市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会 (第7日 3月 4日)

具体的には、内部業務合理化に当たってのAIRPA導入オンライン申請導入データ活用推進といった技術的な助言に加えまして、デジタルデバイドと呼ばれる情報弱者の方々への配慮や情報発信面でのデジタル化推進など、市全体の情報化政策方向性について政策的な観点からアドバイスをいただくことを予定しております。  次に6点目、18節の結婚新生活支援事業補助金について御答弁いたします。  

古賀市議会 2021-03-03 2021-03-03 令和3年第1回定例会(第2日) 本文

ですが、市民ニーズがやはり多様化してですね、業務も変化し、また多くなっているという現実もありますので、こうした対応力向上させるためにもですね、現在行っておりますBPR、そしてRPAにつないでいってですね、業務効率化をしっかりと図っていくということ、こうしたことを前提に今後、業務量に応じた適切な人員配置にもつなげていくという基本的な考えの下、今、取組を既に進めているところであります。  

筑紫野市議会 2021-02-26 令和3年第2回定例会(第2日) 名簿 2021-02-26

     │     │ (2)ふるさと応援寄付金は、今後どのように活用していく考え │ │     │     │  あるのか                        │ │     │     │ (3)組織機構見直しで見込まれる子ども・子育てに係る相談支 │ │     │     │  援体制充実とはどのようなものか             │ │     │     │ (4)RPA

古賀市議会 2021-02-26 2021-02-26 令和3年第1回定例会(第1日) 本文

RPA──ロボティック・プロセス・オートメーション定型業務自動化)──を導入し、行政実務における業務効率生産性向上を図ります。全ての児童生徒に配備したパソコン端末活用保育現場ICT化をさらに推進するとともに、次世代通信規格「5G」の活用などについても検討します。

北九州市議会 2021-02-25 02月25日-02号

あわせて、市民サービス向上業務効率化、働き方の見直し推進するため、北九州市DX推進計画を策定し、AIRPAなど先進的デジタル技術を最大限活用することにより、業務を抜本的に見直す市役所DXに取り組んでまいります。 3つ目の柱は、子育て・教育など誰もが安心して住み続けられるまちづくりです。 

古賀市議会 2020-12-11 2020-12-11 令和2年第4回定例会(第4日) 本文

コロナの前からその意識は本市は持っておりましたので、現在総合計画策定に合わせてBPRをさせていただいて、実はその先にはRPAと──ロボットですね、による行政運営効率化というのを念頭に置いているということで、デジタル技術活用先端技術市政運営導入していくというのは基本姿勢として持っています。  

行橋市議会 2020-12-08 12月08日-03号

そのときの題としては、スマート自治体をめざして、RPAAI等活用業務システム標準化、そしてポストコロナ時代の新しい組織へ、ということで、株式会社地域情報化研究所後藤省二氏のセミナーを受けて来たわけであります。 職員の方も何名か参加をしておりましたけれども、いま国としてもデジタル庁を創設して、いま自治体システム等標準化検討委員会という検討会をいま進めている状況であります。

北九州市議会 2020-12-02 12月02日-02号

この計画に基づき、昨年度から全ての課におきまして改善リーダー、係長と推進員、係員を任命し、それぞれの職場でAIRPAなど新たな技術を最大限活用して、事務事業を抜本的に見直す仕事改革に取り組んでいるところです。 こうした中、今回のコロナ禍を受けて行政手続オンライン化必要性が高まり、デジタル技術徹底活用による行政の抜本的な変革、いわゆる自治体DX推進が求められております。 

久留米市議会 2020-10-12 令和 2年第5回定例会(第7日10月12日)

そのほか、議会と連携した行財政改革の着実な取組マイナンバーカード普及に向けたより積極的な啓発、くるめふるさと大使による市のPR活動発信強化市職員の働き方改革市民サービス向上につながるRPAのさらなる活用少子化対策を踏まえ各部局が連携した男女平等政策推進などについて、それぞれ要望がありました。  

北九州市議会 2020-10-06 10月06日-10号

具体的には、住民票写し等証明書の手数料をキャッシュレス化した場合の業務フロー見直し決済方法検討住所変更や戸籍の届出等に係るAIRPA活用を含めたオンライン化検討し、実証実験を行うものである。インフルエンザ予防接種支援対象者については、正規、非正規を問わず、小・中、特別支援学校等に勤務する約8,800人を対象としている。

北九州市議会 2020-09-16 09月16日-06号

昨今、今回の議会におきましても、定型業務事務作業自動化、いわゆるRPAというものが話題になっております。私自身も、人工知能ですとか情報通信技術、その発展に非常に大きく期待している一人でございます。 本年1月に、私が所属しております全国若手市議会議員の会、この会の研修会三重県にお伺いしました。三重県で、伝統とテクノロジーが未来を創る!