80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

いじめや不登校などの課題の未然防止、早期発見、深刻化防止を図るため、LINEを活用した教育相談を実施されますが、子どもたちのプライバシーを守りながらSOSに対応することは非常に難しい業務であると考えます。慎重かつ迅速に対応できる体制づくりを要望いたします。  背振少年自然の家の天体望遠鏡については、土星の輪がくっきりと見える西日本に1台しかない天体望遠鏡です。

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 名簿 2019-03-13

         │ │         │            │  2)防犯カメラの画像確認や調査等での利用実績は │ │         │            │  3)防犯上の観点から、更なるまどかぴあへの防犯 │ │         │            │   カメラの設置を検討してはどうか       │ │         │2.市民からの情報提供に │(1) 本市の情報発信のLINE

大野城市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-03-13

それでは、次の、本市の情報発信のLINEの活用について質問をいたします。  本市は、情報発信のために数年前からLINEを活用していると聞きましたが、その情報発信のLINEとは具体的にどのようなものなのかお尋ねをいたします。 216: ◯議長(白石重成) 企画政策部長。

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

最近の具体例としては、生きがい活動ステーションでは平成28年度からインターネットで犯罪に遭わないための講座を開始し、また、年長者研修大学校では平成29年度からLINEなどSNSの活用方法を学ぶ講座を開始するなど、近年のICT情勢を踏まえた内容で実施しているところであります。  

宮若市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月04日

どういったところで活用されているのかという部分ですが、AIにつきましては、導入実績がある自治体としましては、さいたま市であったり、あるいは近隣であれば福岡市といったところがこのAIを利用したサービスを提供していると、具体的にどういうことかというと、例えばごみの分別でどういう分別をしたらいいかわからないといった部分を、イメージとしてはLINEのイメージを描いていただいたらいいかなと、こういったごみはどういうふうに

遠賀町議会 2019-03-01 平成31年第 2回定例会−03月01日-01号

また、平成30年度より、メッセージ系SNSのLINEや、動画系SNSのYouTubeによる情報発信を開始しましたが、新たにFacebookなどの交流系SNSによる情報発信を行い、まちのイメージアップにつながるスピード感を持った情報発信に努めるとともに、各自治体が情報戦に突入している時代を踏まえ、シティプロモーションなどのイメージ戦略の体系づくりを進めてまいります。  

北九州市議会 2018-12-07 平成30年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号

実際の相談対応を見ると、子供たちがLINEを使って相談してきた内容を各相談員がパソコンで受け取り、同じ目線で友達のようにメッセージを返信していました。各相談員の画面は主任相談員が一括してモニターで管理し、必要に応じてアドバイスを行うことで、不適切な対応を防止する仕組みとなっています。

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

更に、市民参画の前提となる市民との情報共有のため、市政だより、ホームページに加えて最近ではフェイスブックやLINEといったさまざまな媒体を活用して、市政の情報のわかりやすい提供に努めております。その時々の市政の重要テーマについて、タウンミーティングや地域ふれあいトークを開催し、私がみずから地域に出向いて市民と意見交換を行ってまいりました。

小郡市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例会-09月19日−05号

◆8番(後藤理恵議員) それをぜひ取り組んでいただきたくて、それに加えて、実は今おっしゃってるメール送信とか、恐らく多分各職員のパソコンにだろうと思いますが、実は長野県佐久市のほうでスマートフォンというか、職員の持ってる、それのLINEサービスという中で、例えば写真撮ってみんなで情報を共有できたりとか、残念ながら本市は災害対策本部は1カ所になかなか集まりにくい、スペース的な部分もあって、じゃあ河川に

北九州市議会 2018-09-19 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月19日−05号

これは、北九州に住んでいる私たちにはなかなかわからないメリットなんですが、首都圏などのイメージアップ効果の中に、このTGC、TGCは当日集まるのは1万人ですけど、リアルタイムでLINE発信していまして、同時にリアルタイムで100万人の人が見ています、全国で。それだけのPR効果があるということなんですね。この発信力には大変感銘を受けています。  

北九州市議会 2018-09-14 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−03号

更に、今年度からは防災に特化したサイト、防災情報北九州をスマートフォン対応としたほか、LINEを活用した防災情報の発信を開始したところであります。  一方で、自治体が発信する避難に関する情報が住民の避難行動に十分つながっていないことは大きな課題であり、市民一人一人が適切な避難行動を起こすことが大変重要になってきております。  

志免町議会 2018-09-11 平成30年第4回 9月定例会-09月11日−03号

それで、通告しておりますように、今はSNS、LINEとか、いじめ通報アプリ「STOPit」、そういった活用が自治体でふえております。いじめ自殺事件が起きた大津市では、LINEの相談件数が5倍になってるということです。「STOPit」っていうのは、抑止力にもなってるっていうふうな報告がなされております。多分検討はされてるんじゃないかなあというふうに思いますが、志免町の状況はどうでございますか。

行橋市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会(第11回)-09月11日−03号

そして本日の西日本新聞にも、北九州市では無料通信アプリLINEが公設アプリを開設して、防災情報などの発信を始めております。通常はイベント情報、そして災害時には校区名を入力すると避難情報の有無、そしてハザードマップが返信される。これは若者にとっては有効な手段だとは思いますけども、いろんな年代別に、また考えていきたいと思いますので、(終了ブザー)またよろしくお願いいたします。以上でございます。

久留米市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第3日 9月10日)

インターネットやLINEでと言われますが、やはり直接向き合って対話することが大事だと思います。行政改革特別委員会の提言で、「施設機能の集約や施設配置の見直しなどを行う際には、利用者の利便性が著しく低下することがないよう配慮するとともに、利用者などへの事前説明を適切かつ丁寧に実施していくこと」となっています。今回の件は、ここが完全に欠落していたと思うわけです。  そこで、次の2点をお尋ねします。  

大牟田市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月07日−02号

厚生労働省は、ことし3月の自殺対策強化月間に合わせて、若者一般を主な対象とするSNS相談事業を集中的に実施し、13団体がSNS--LINE、ツイッター、チャットなどにより相談を行ったところ、相談延べ件数は1万129件に上り、LINEによる相談を受けた11団体では、相談件数は1万17件、友達登録数は6万9,549人になったそうです。  まずは、SOSを発する対象がいるということが大切だと考えます。