173件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

春日市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 2019-06-13

もちろん、ハード面の整備を軽視しているわけではなく、これまでに春日警察署の誘致や総合スポーツセンターの開館を初め、小中学校耐震改修や普通教室へのエアコン設置、雨水貯留施設の築造、街頭防犯カメラの設置などを行ってまいりました。また、今後も、都市計画道路の整備や西鉄春日原駅周辺の整備などを進めていく予定です。  

春日市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第6日) 本文 2019-03-22

また、平成31年度の主要な事業としては、ストックマネジメント計画に基づく汚水路改築工事が7,700万円、小倉第1雨水幹線改良工事施設計業務が2,100万円、大和第1雨水幹線改良工事が1,800万円、白水第2雨水準幹線改築工事が1,330万円、小倉第3雨水貯留施設築造工事が6億1,700万円、私道寄付等汚水枝線築造工事が1,000万円、汚水枝線築造工事那珂川宇美線関連)が2,865万円、春日原周辺整備事業

春日市議会 2019-03-18 平成31年地域建設委員会 本文 2019-03-18

また、平成31年度の主要な事業としては、ストックマネジメント計画に基づく汚水路改築工事が7,700万円、小倉第1雨水幹線改良工事施設計業務が2,100万円、大和第1雨水幹線改良工事が1,800万円、白水第2雨水準幹線改築工事が1,330万円、小倉第3雨水貯留施設築造工事が6億1,700万円、私道寄付等汚水枝線築造が1,000万円、汚水枝線築造(那珂川宇美線関連)が2,865万円、春日原周辺整備事業

春日市議会 2019-03-07 平成31年地域建設委員会 本文 2019-03-07

新南部工場関連周辺環境整備事業である小倉第3雨水貯留施設築造工事の実施等に伴い、事業費が前年度に比べ増加することで、課税仕入れが増加することによるものです。  次に、3項の特別損失でございます。5目その他特別損失は増額でございます。小倉第3雨水貯留施設築造工事に伴い、下水道施設の一部除却が発生するためです。  以上で収益的支出の説明を終わります。

春日市議会 2019-02-28 平成31年地域建設委員会 本文 2019-02-28

内訳としましては、下水道事業会計の繰入金である雨水処理負担金の増額、その他負担金の減額、他会計補助金の増額によるものです。詳細につきましては、下水道事業会計補正予算のほうで説明させていただきます。  1目は以上でございます。 74: ◯委員長(岩切幹嘉君) 1目について、質疑はございませんか。                 

春日市議会 2018-11-06 平成30年地域建設委員会 本文 2018-11-06

雨水施設については、下水道ストックマネジメント計画に基づき、雨水渠7,663メートルの調査業務及び1万7,066メートルの診断業務を実施し、既存施設の改築更新の緊急度を把握することができました。また、汚水施設についても、下水道ストックマネジメント計画に基づき、汚水路1,941メートルの修繕改築計画を策定することで、下水道施設の計画的かつ効率的な改築更新事業が進捗しました。

春日市議会 2018-09-07 平成30年地域建設委員会 本文 2018-09-07

これは主に維持管理費の算定のもととなる渠費のうち、修繕費及び委託料の執行残に伴い、分流式下水道等に要する経費が減額となったことによるものです。また、増額の要因として、5目1節の雑収益が34万2,694円の増額となっています。これは主に雨水幹線の占用料の増加によるものです。  以上で収益的収入についての説明を終わります。 169: ◯委員長(岩切幹嘉君) じゃあ、一旦ここで切りましょうか。

福津市議会 2018-06-12 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月12日−02号

そして、過去に浸水被害が発生した要因が計画規模を上回る降雨であったことや、都市化の進展による雨水流出量の増加であることを確認しております。この河川調査でです。  そして、またこの調査業務の中で浸水被害地区の河川・水路をモデル化いたしまして、浸水被害のシミュレーションを行いました結果、井尻川の流下能力が不足している箇所と国道495号線下の水路部がボトルネックとなっていることも確認しております。

春日市議会 2018-04-10 平成30年地域建設委員会 本文 2018-04-10

145: ◯下水道課長田中豊隆君) 続きまして、平成29年度の小倉第2雨水貯留施設の稼働状況についての報告ですが、本日ちょっと資料のほうがございませんので、よろしくお願いします。  それでは説明に入ります。平成29年度は1年を通して少雨傾向であったため、貯留施設水門の稼働は1度もございませんでした。ちなみに、1時間当たりの最高降水量は4月17日月曜日でございます、の22ミリでした。

春日市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第6日) 本文 2018-03-23

また、平成30年度の主要な事業としては、汚水路実施設計業務が2,900万円、雨水渠修繕改築計画策定業務が1,000万円、小倉第1雨水幹線浸水対策基本設計業務が550万円、小倉第1雨水幹線掘下工事(5工区)が1,400万円、小倉第3雨水幹線築造工事(4工区)が1,670万円、大和第1雨水幹線改良工事(1工区)が3,900万円、汚水枝線築造測量設計業務が210万円、汚水枝線築造測量設計業務(那珂川宇美線関連

春日市議会 2018-03-19 平成30年地域建設委員会 本文 2018-03-19

また、平成30年度の主要な事業としては、汚水路実施設計業務が2,900万円、雨水渠修繕改築計画策定業務が1,000万円、小倉第1雨水幹線浸水対策基本設計業務が550万円、小倉第1雨水幹線掘下工事(5工区)が1,400万円、小倉第3雨水幹線築造工事(4工区)が1,670万円、大和第1雨水幹線改良工事(1工区)が3,900万円、汚水枝線築造測量設計業務が210万円、汚水枝線築造測量設計業務(那珂川宇美線関連

春日市議会 2018-03-08 平成30年地域建設委員会 本文 2018-03-08

小倉第3雨水貯留施設築造工事は、新規で、期間平成31年度、限度額は6億1,700万円でございます。この工事は、新南部工場関連周辺環境整備事業に伴い、浸水対策目的に実施するものです。工事期間平成30年度、31年度の2カ年です。工事箇所は新南部工場の北東側で、貯留量は4,895立方メートルでございます。  次に、第6条は、企業債について、目的、限度額等を定めるものです。  

北九州市議会 2018-03-02 平成30年 2月 定例会(第1回)-03月02日−04号

過去には老朽化した上下水道による道路陥没事故も起こっており、特に下水道は電気、ガスなどのほかの社会インフラとは違い、一度使用を開始すると、とめることが難しいインフラであるため、市民生活を守る観点から、計画的な更新が必要であると考えます。  そこで、本市の下水道用マンホールぶたや下水道の更新、維持管理の計画についてお聞きいたします。  

北九州市議会 2018-02-28 平成30年 2月 定例会(第1回)-02月28日−02号

特に、今後大きな役割を担うものと思われるのが、都市災害回避機能、いわば雨水排水の機能を強化した下水道事業です。北九州市では、既にこれまで雨水排水対策として、下水道雨水ポンプの能力アップ、雨水調整池建設、雨量情報システムの導入など、ハードとソフトの両面から浸水対策を進めており、浸水箇所が減少するなど、確実にその効果があらわれています。  

春日市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第5日) 本文 2017-09-25

また、下水道施設の改築更新を計画的かつ効率的に進めるために、下水道維持管理基本計画見直し及び路調査、診断を行ったことなどについて説明を受けました。  審査の過程において、委員からは、収益的収入の占用料について、増額になった理由は占用料の単価が上がったことによるものかとの質疑が出され、執行部からは、占用料の単価は変わっていないが、箇所数がふえたことによるものである。