138件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 春日市議会 平成31年第1回定例会(第6日) 本文 2019-03-22 また、平成31年度の主要な事業としては、ストックマネジメント計画に基づく汚水路改築工事が7,700万円、小倉第1雨水幹線改良工事実施設計業務が2,100万円、大和第1雨水幹線改良工事が1,800万円、白水第2雨水準幹線改築工事が1,330万円、小倉第3雨水貯留施設築造工事が6億1,700万円、私道寄付等汚水枝線築造工事が1,000万円、汚水枝線築造工事(那珂川宇美線関連)が2,865万円、春日原周辺整備事業 もっと読む
2019-03-18 春日市議会 平成31年地域建設委員会 本文 2019-03-18 また、平成31年度の主要な事業としては、ストックマネジメント計画に基づく汚水路改築工事が7,700万円、小倉第1雨水幹線改良工事実施設計業務が2,100万円、大和第1雨水幹線改良工事が1,800万円、白水第2雨水準幹線改築工事が1,330万円、小倉第3雨水貯留施設築造工事が6億1,700万円、私道寄付等汚水枝線築造が1,000万円、汚水枝線築造(那珂川宇美線関連)が2,865万円、春日原周辺整備事業 もっと読む
2019-03-07 春日市議会 平成31年地域建設委員会 本文 2019-03-07 新南部工場関連周辺環境整備事業である小倉第3雨水貯留施設築造工事の実施等に伴い、事業費が前年度に比べ増加することで、課税仕入れが増加することによるものです。  次に、3項の特別損失でございます。5目その他特別損失は増額でございます。小倉第3雨水貯留施設築造工事に伴い、下水道施設の一部除却が発生するためです。  以上で収益的支出の説明を終わります。 もっと読む
2019-03-06 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号 企業会計につきましても、各事業における6月までの所要額を計上しておりますほか、早期に実施を必要とする主なものとして、上水道事業の老朽更新事業費などを計上しております。  引き続きまして、平成30年度補正予算について御説明いたします。   もっと読む
2019-02-28 春日市議会 平成31年地域建設委員会 本文 2019-02-28 内訳としましては、下水道事業会計の繰入金である雨水処理負担金の増額、その他負担金の減額、他会計補助金の増額によるものです。詳細につきましては、下水道事業会計補正予算のほうで説明させていただきます。  1目は以上でございます。 74: ◯委員長(岩切幹嘉君) 1目について、質疑はございませんか。                  もっと読む
2018-11-06 春日市議会 平成30年地域建設委員会 本文 2018-11-06 雨水施設については、下水道ストックマネジメント計画に基づき、雨水渠7,663メートルの調査業務及び1万7,066メートルの診断業務を実施し、既存施設の改築更新の緊急度を把握することができました。また、汚水施設についても、下水道ストックマネジメント計画に基づき、汚水路1,941メートルの修繕改築計画を策定することで、下水道施設の計画的かつ効率的な改築更新事業が進捗しました。 もっと読む
2018-09-10 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第3日 9月10日) そのような状況を受けまして、国・県・市が連携し、平成23年度に諏訪野貯留施設が、平成24年度に池町川放水路、瀬下樋の整備が完了したところでございます。整備後は、梅雨や台風時の厳しい雨でも床上浸水は発生しておらず、被害軽減効果は発揮されたものと考えているところでございます。   もっと読む
2018-09-07 春日市議会 平成30年地域建設委員会 本文 2018-09-07 これは主に維持管理費の算定のもととなる渠費のうち、修繕費及び委託料の執行残に伴い、分流式下水道等に要する経費が減額となったことによるものです。また、増額の要因として、5目1節の雑収益が34万2,694円の増額となっています。これは主に雨水幹線の占用料の増加によるものです。  以上で収益的収入についての説明を終わります。 169: ◯委員長(岩切幹嘉君) じゃあ、一旦ここで切りましょうか。 もっと読む
2018-06-12 福津市議会 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月12日−02号 そして、過去に浸水被害が発生した要因が計画規模を上回る降雨であったことや、都市化の進展による雨水流出量の増加であることを確認しております。この河川調査でです。  そして、またこの調査業務の中で浸水被害地区の河川・水路をモデル化いたしまして、浸水被害のシミュレーションを行いました結果、井尻川の流下能力が不足している箇所と国道495号線下の水路部がボトルネックとなっていることも確認しております。 もっと読む
2018-04-10 春日市議会 平成30年地域建設委員会 本文 2018-04-10 145: ◯下水道課長(田中豊隆君) 続きまして、平成29年度の小倉第2雨水貯留施設の稼働状況についての報告ですが、本日ちょっと資料のほうがございませんので、よろしくお願いします。  それでは説明に入ります。平成29年度は1年を通して少雨傾向であったため、貯留施設の水門の稼働は1度もございませんでした。ちなみに、1時間当たりの最高降水量は4月17日月曜日でございます、の22ミリでした。 もっと読む
2018-03-23 春日市議会 平成30年第1回定例会(第6日) 本文 2018-03-23 また、平成30年度の主要な事業としては、汚水路実施設計業務が2,900万円、雨水渠修繕改築計画策定業務が1,000万円、小倉第1雨水幹線浸水対策基本設計業務が550万円、小倉第1雨水幹線掘下工事(5工区)が1,400万円、小倉第3雨水幹線築造工事(4工区)が1,670万円、大和第1雨水幹線改良工事(1工区)が3,900万円、汚水枝線築造測量設計業務が210万円、汚水枝線築造測量設計業務(那珂川宇美線関連 もっと読む
2018-03-19 春日市議会 平成30年地域建設委員会 本文 2018-03-19 また、平成30年度の主要な事業としては、汚水路実施設計業務が2,900万円、雨水渠修繕改築計画策定業務が1,000万円、小倉第1雨水幹線浸水対策基本設計業務が550万円、小倉第1雨水幹線掘下工事(5工区)が1,400万円、小倉第3雨水幹線築造工事(4工区)が1,670万円、大和第1雨水幹線改良工事(1工区)が3,900万円、汚水枝線築造測量設計業務が210万円、汚水枝線築造測量設計業務(那珂川宇美線関連 もっと読む
2018-03-08 春日市議会 平成30年地域建設委員会 本文 2018-03-08 小倉第3雨水貯留施設築造工事は、新規で、期間が平成31年度、限度額は6億1,700万円でございます。この工事は、新南部工場関連周辺環境整備事業に伴い、浸水対策を目的に実施するものです。工事期間は平成30年度、31年度の2カ年です。工事箇所は新南部工場の北東側で、貯留量は4,895立方メートルでございます。  次に、第6条は、企業債について、目的、限度額等を定めるものです。   もっと読む
2018-02-26 春日市議会 平成30年第1回定例会(第1日) 本文 2018-02-26 一般市道につきましては、快適な交通環境形成のための道路改良や雨水排水能力の向上、そして、歩行者等の安全な道路空間形成のための側溝や歩道などの整備に努めてまいります。  県事業「西鉄天神大牟田線連続立体交差事業」につきましては、慢性的な交通渋滞、市街地の分断、踏切事故などの諸問題の解消に向けて、関係機関と連携し、平成33年度末の完成を目指してまいります。   もっと読む
2017-10-06 福岡市議会 平成29年決算特別委員会 本文 開催日:2017-10-06 また、天神周辺の重点2地区についても、時間雨量79.5ミリに対応するため、21年度に雨水整備レインボープラン天神を策定し、全体面積約260ヘクタールの区域を対象に整備を実施することとしているが、事業完了までには多大な事業費と期間を要するため、まずは、21年度から30年度までを第1期事業として、天神、今泉地区など約100ヘクタールの区域を対象に、10年確率降雨の時間雨量59.1ミリに対応する雨水貯留 もっと読む
2017-09-25 春日市議会 平成29年第3回定例会(第5日) 本文 2017-09-25 また、下水道施設の改築更新を計画的かつ効率的に進めるために、下水道維持管理基本計画見直し及び路調査、診断を行ったことなどについて説明を受けました。  審査の過程において、委員からは、収益的収入の占用料について、増額になった理由は占用料の単価が上がったことによるものかとの質疑が出され、執行部からは、占用料の単価は変わっていないが、箇所数がふえたことによるものである。   もっと読む
2017-09-19 筑紫野市議会 平成29年第4回定例会(第3日) 本文 2017-09-19 私が議員となった平成27年5月からでも警戒本部や対策本部は幾度となく設置をされ、そして平成28年1月末には大寒波により福岡県では約7万世帯が断水、本市においても水道凍結による漏水復旧には昼夜問わず、市内広域にてローラー作戦の確認作業などを実施するなど、本部設置から解散まで長期の日数を要しました。また、今後も、集中豪雨や台風、地震などが心配をされます。   もっと読む
2017-09-14 春日市議会 平成29年第3回定例会(第4日) 本文 2017-09-14 次に、下水道渠の耐震化についてのお尋ねにお答えいたします。  本市下水道渠の耐震化状況につきましては、平成10年度までに渠布設が完了し、老朽化した渠の改築等は行ってまいりましたが、下水道渠の耐震化の実施には至っておりません。  次に、下水道の業務継続計画、いわゆる下水道BCPは策定しているのかとのお尋ねにお答えいたします。   もっと読む
2017-09-08 北九州市議会 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月08日−02号 平成25年7月の集中豪雨でも、若松区は本町周辺の商店街などで大きな被害を受けましたが、下水道事業によって、当時浸水した地区や浸水の危険性が高い地区について雨水やポンプ施設の拡充などを行っていただき、今回の大雨では若松東部においては前回のような大きな被害はなかったように感じています。  日ごろ目に見えにくい部分ですが、市民の生命、財産を守る下水道事業の重要さを改めて認識をいたしました。 もっと読む
2017-09-07 春日市議会 平成29年地域建設委員会 本文 2017-09-07 また、下水道施設の老朽化による事故を未然に防ぐため、「ストックマネジメント基本計画策定に関する春日市下水道維持管理計画」の見直し業務委託、「ストックマネジメント計画」に伴う路調査、路診断業務委託、雨水環境調査業務委託を発注しました。  流域下水道費は8,957万7,631円を支出しました。 もっと読む