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2109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 また、住民が求めていた避難場所としての機能も、SPCの提案では、観光客や自動車でごった返す駐車場が当てられることになっており、いざというときに機能しないのではないかとの我が党の指摘に対しても、局長は反論することができませんでした。   もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 277 ◯市民局長(下川祥二) 災害時に自治体が発令する避難情報につきましては、内閣府の避難勧告等に関するガイドラインに基づき、災害発生のおそれの高まりの程度に応じて、避難準備・高齢避難開始、避難勧告、避難指示を発令するとされております。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 600 ◯市民局長(下川祥二) 種類別の避難所数につきましては、平成30年4月1日現在で、一時避難所は公民館を中心に193カ所、収容避難所は小中学校を中心に239カ所指定しております。また、通常の避難所での生活が困難な要配慮を受け入れるための福祉避難所は、高齢施設や障がい施設など98カ所を指定しております。 もっと読む
2018-12-06 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月06日−02号 特に、近年多発する自然災害などの非常時における避難誘導や避難所の運営など、行政だけでは対応できない共助の分野では、自治区や校区コミュニティ組織の役割は非常に重要ですし、さらに増加する高齢の日常の見守りなども支援していただきたいと考えます。  そのためにも、町固有の制度資本であるこの仕組みは、将来にわたって、町にとってかけがえのないものとして位置づけ、安定的に維持していく必要があります。   もっと読む
2018-09-27 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月27日−06号 4.本市の障害雇用については、全国で障害雇用の水増し問題が発生していることから、障害雇用促進法及び障害雇用率制度に沿い、今後も、適法・適正なものとなるよう努められたい。 5.専門的な職務に従事する嘱託員等の報酬・給料については、本市における高度な技術・知識を有する人材の確保と長期的な就業の観点から、上限額を上げるよう検討されたい。 もっと読む
2018-09-19 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月19日−05号 それで、稲築地区の避難場所についてでありますが、なつきの湯、なつき文化ホールの避難所についてでありますが、なつきの湯は、温浴施設として営業している傍ら避難所となるので、混雑するとともに避難と利用の区別がつきにくくなっております。私も6時半ごろ行きましたら、中がばたばたでごちゃごちゃしておりまして混雑しておりました。 もっと読む
2018-09-14 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月14日−03号 最後に、学校関係でなんですが、通学路の危険箇所の地域への通達は済みましたかという質問なんですけど、これは、嘉麻市の場合には、災害避難所の大半というのは公共施設になっております。学校ももちろんなっておりますが、通学路及び公共施設に向かう避難ルートにブロック塀があっても困るということになります。  8月11日の社説の最後は、ブロック塀が倒壊すれば、住民の避難や救護活動にも大きな障害になると。 もっと読む
2018-09-12 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第5日 9月12日) その中で、まちづくり振興会の役員、町内会、自治会長のように責任ある立場の方からは、防災・減災、特に災害時要援護名簿とその活用についての意見が寄せられました。  平成22年度から、各校区で、順次、災害時要援護名簿作成の取り組みが始まり、平成25年11月には市内46校区で名簿作成・共有を開始。平成27年2月、要援護ごとに避難所、支援の項目を名簿に追加し、個別の支援計画を作成。 もっと読む
2018-09-11 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月11日−04号 まず、来場数の調査につきましては、大正町おまつり広場及び新栄町えるる周辺に13カ所の調査箇所を設定しまして、1時間ごとの来場数を計測いたしました。また、実施したアンケートより、来場の滞在時間の回答をもとに、来場の平均滞在時間から祭り開催時間中の来場の回転数を割り出しました。   もっと読む
2018-09-11 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第4日 9月11日) この項目の最後になりますが、避難情報の発令が遅くなった原因に対して御質問がございました。  水害に関する避難判断基準は、国の避難勧告等に関するガイドラインに基づき、河川の実況水位や予測水位が河川管理により設定されました、避難判断の目安となる水位への到達状況や決壊など、被害の発生状況において避難勧告等の避難情報を発令するとしております。   もっと読む
2018-09-10 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第3日 9月10日) これにより、日ごろの声かけや災害発生時の情報伝達、安否確認といった地域での避難支援が充実するよう取り組んでまいっているところでございます。  各地域におきましては、豪雨災害時に市からの避難情報等を受け、自主防災組織の皆様により、災害時要援護名簿登録に対する避難支援等が実際に行われております。 もっと読む
2018-09-10 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月10日−03号 本市においても、災害の備えとして、地域での防災研修や訓練の開催、自主防災組織の活動支援、防災士の育成など、自助・共助となる地域の防災力強化を初め、業務継続計画や受援計画などの各種計画・マニュアルの策定、参集訓練や避難所従事研修など、職員を対象とした訓練も実施され、災害対策本部の対応力強化にも取り組まれているようです。   もっと読む
2018-09-07 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第2日 9月 7日) 次に、避難所の運営について。  今回、北野生涯学習センターには150名を超える避難がありました。現体制の避難従事は、行政1名、地域1名の計2名となっていますが、2名での運営は困難です。今回は初めての体制変更のために行政から1名増員し、地域からも1名で、計4名で対応されたのですが、それでも混乱を招く結果となりました。   もっと読む
2018-09-06 遠賀町議会 平成30年第 6回定例会−09月06日-03号 避難所運営に従事した職員からは、避難所の運営等で気づいた意見や、避難からいただいた意見等を報告させ、今後の課題として現在集約をしているところでございます。 もっと読む
2018-09-05 岡垣町議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月05日−01号 (「なし」と呼ぶあり)  質疑なしと認めます。これをもって質疑を終了します。  これより討論を行います。まず、本件に対する反対討論の発言を許します。(「なし」と呼ぶあり)  反対討論なしと認めます。  次に、賛成討論の発言を許します。(「なし」と呼ぶあり)  賛成討論なしと認めます。これをもって討論を終了します。  これより議案第46号の件を挙手により採決します。 もっと読む
2018-09-05 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月 5日) この大雨に対し、久留米市は7月6日午前4時25分、災害対策本部を設置し、被害状況の把握や避難情報発令、避難所開設など災害応急対策を行い、市民の安全確保に全力を挙げて取り組みました。避難所は49カ所開設し、避難は最大で662世帯、1,270名に上りました。 もっと読む
2018-08-30 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-08月30日−01号 7月5日午後0時20分に大雨警報が発表され、午後3時10分に災害警戒本部を設置、嘉穂地区及び山田地区の一部に避難準備・高齢避難開始を発令しました。翌日7月6日午前6時35分には土砂災害警戒情報が発表され、災害対策本部を設置、午前6時50分に稲築地区の一部に避難勧告、午後2時15分には、市内全域に避難指示(緊急)を発令しました。   もっと読む
2018-07-25 春日市議会 平成30年総務文教委員会 本文 2018-07-25 〔「なし」と呼ぶあり〕 20: ◯委員長(武末哲治君) 続いて、じゃあ、お願いします。金堂課長。 21: ◯経営企画課長(金堂円一郎君) 2番のその他になります。 もっと読む
2018-06-22 直方市議会 平成30年 6月定例会 (第5日 6月22日) また、有事の際には、災害対策本部、これを立ち上げまして、避難準備情報、避難勧告、避難指示、それから避難所の開設などの情報も、同様の方法によりまして情報を配信いたしております。以上です。 ○8番(那須和也)  何かしらの異変に気づいた場合、情報は総務・コミュニティ推進課に集めると。住民の皆さんがしっかりと電話連絡なりいろんな連絡をしていただきたいとも思います。 もっと読む
2018-06-22 福岡市議会 平成30年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-06-22 本議案は、障害権利条約から障害差別解消法に至る世界、日本の大きな流れの中で、本市でも差別解消のための条例をという障がいや市民の運動を受けて制定の機運が高まったものです。とりわけ障がい団体などが集めた1,139件もの差別事例、声の調査は貴重な礎となりました。 もっと読む