137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小郡市議会 2021-02-26 02月26日-02号

今回、新町用地の売却の関係が埋文の試掘等の関係で来年度以降に持ち越しになるということで、収入が見込めないということでの減額ということになります。 ○入江和隆議長 よろしいですか。   ほかに質疑ありませんか。              (「なし」と呼ぶ者あり) ○入江和隆議長 次に、1ページから12ページまで及び総括的な質疑ありませんか。              

北九州市議会 2020-12-09 12月09日-05号

議案第157号について委員から、地盤改良工事において発見された地下埋設物、橋の伸縮を吸収するための装置の変更等について質疑があり、当局から、地盤改良工事において発見された地下埋設物については、以前の鉄道引込み線に関連する構造物と考えられ、事前に2メートルの深さまで試掘を行っていたが、さらに深い場所で発見されたものである。今後、このような大きな変更が生じないよう、事前調査を深めてまいりたい。 

春日市議会 2020-09-11 令和2年決算審査特別委員会 本文 2020-09-11

その表の2行目、試掘調査は、事前審査依頼後にこれまでの調査結果等を踏まえまして、調査が必要とされる場合に行われる試掘のための調査です。試掘調査件数は、直近の3年間ではほぼ横ばいとなっています。  表の3行目の本調査は、試掘調査の結果を受けて必要な場合に行われる発掘調査になります。本調査件数は、直近の3年間では微増となっております。  次に、本調査実績の表を御覧ください。  

春日市議会 2020-09-09 令和2年総務文教委員会 本文 2020-09-09

国史跡須玖岡本遺跡確認調査及び市内確認試掘調査に関する補助金です。  ただいま説明しました二つの補助金については、いずれも当初予算編成費には県から次年度補助実施は未定とのことでしたが、今年度に入り、改めて補助可能との連絡があり、補助申請をいたしました。7月に福岡県から、令和年度福岡文化財保護事業補助金交付決定通知があったため、今回増額計上するものです。  

古賀市議会 2020-08-26 2020-08-26 令和2年第3回定例会(第1日) 本文

都市計画係から、古賀グリーンパークさく井試掘工事について、基本図の更新について報告がありました。今在家地区市街化区域編入についてでは、工業流通系企業誘致に向けて土地利用転換に取り組んでおり、区域編入までのスケジュール及び対象区域について報告がありました。  開発指導係から、古賀耐震改修促進計画の改定について報告がありました。  

春日市議会 2020-02-14 令和2年市民厚生委員会 本文 2020-02-14

191: ◯健康スポーツ課長貴島宏一君) 産業廃棄物というのは事業活動によって出てきたごみのことをあらわしていると認識しておりますので、文化財試掘の状況の中ではですね、生活ごみ、それを入れるビニール袋番線等、一部そういった事業活動によるものでないかと疑わしいものもあるかもしれませんので、まあ、ちょっと出してみないと判然としないところはあるかと思います。

春日市議会 2020-01-31 令和2年総務文教委員会 本文 2020-01-31

平成30年度試掘調査で67件、受託分2件を含む本調査は7件ございました。また、平成27年度末に実施いたしました須玖岡本遺跡岡本地区20次調査において出土いたしました遺物の保存処理を行うとともに、発掘調査時に実施いたしました3次元測量データCTスキャンデータを用いて作成した甕棺墓の3D実測図等を添付いたしました発掘調査報告書を刊行いたしました。  

大野城市議会 2019-12-17 令和元年第6回定例会(第5日) 報告・討論・採決 本文 2019-12-17

質疑の主なものは、ふるさと納税増加理由市施設収入金額及び取扱委託料について、こども相談事業対応件数と時間外勤務の時間数について、債務負担行為赤ちゃんホームヘルプサービス事業で複数年契約した理由金額根拠について、小中学校の冷房機器利用基準について、債務負担行為児童生徒尿検査業務で、検査内容金額根拠について、文化財年間発掘調査件数場所、また、試掘調査費用負担について、骨髄等移植

春日市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 2019-12-12

この試掘調査は、前所有者であります日之出水道機器株式会社依頼で、平成26年6月から行われ、その結果が同年9月5日に「埋蔵文化財事前調査について」という形で回答が出されております。  その試掘調査回答によりますと、今回の事前調査内容として、「現地表面から20センチから1メーター70センチの深さで地山に達し、この面に遺構確認した。対象地のほぼ全体に遺構が分布し、残存するものと判断されます」。

大野城市議会 2019-12-10 令和元年予算委員会 付託案件審査 本文 2019-12-10

本件は、市内で行います発掘調査試掘調査など、年度当初から継続して実施していく必要がありますので債務負担を計上するもので、債務負担限度額は1,067万4,000円で、平成30年度に比較して増加していますのは、上大利、曙町等において大型の調査案件相談が生じていることによるものです。