114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日市議会 2019-03-05 平成31年予算審査特別委員会 本文 2019-03-05

須玖岡本遺跡レーダー探査委託料及び試掘に係る重機賃借料等に対する補助で、補助率2分の1、本事業には182万3,000円が充当されます。  続きまして、同じく269ページをお開きください。  説明欄の上から2段目になります。丸印の受託事業遺跡発掘調査費、減額継続です。民間の開発行為等に行う調査費です。

直方市議会 2019-02-22 平成31年 3月定例会 (第1日 2月22日)

19目文化財費では293万1,000円を減額いたしておりますが、7節賃金の233万1,000円の減額は、中泉地区の横穴墓の試掘調査の執行残で、19節の負担金補助及び交付金は説明欄記載の補助金の執行残でございます。  54ページをお願いいたします。  5項1目保健体育総務費では、25節積立金で2万6,000円を計上いたしておりますが、体育施設整備基金から発生する利子の積み立てでございます。  

大野城市議会 2018-12-11 平成30年予算委員会 付託案件審査 本文 2018-12-11

本件につきましては、市内で行う発掘調査及び試掘調査などは年度当初から実施していく必要がございますので、債務負担を計上するものです。重機等の賃借料につきましては530万円、機械・器具の賃借料につきましては110万円、仮設トイレの賃借料につきましては20万円で、合計660万円になっております。  

川崎町議会 2018-12-04 平成30年度第7回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年12月04日

新設道路のルートはほぼ決まっており、今後は、地権者との交渉、税務署との協議を進めていくとの説明があり、さらに試掘により文化財が発掘されなければ32年2月、発掘されれば32年8月に完成するとのことであります。  次に、学校解体工事中の工事車両の安全対策についての説明が執行部からなされました。工事中の地元住民からの苦情はなかったということであります。

春日市議会 2018-09-13 平成30年決算審査特別委員会 本文 2018-09-13

依頼を受けましたら、これまでの調査結果等を踏まえ、調査が必要とされる場合は試掘調査を行い、その結果によっては本調査を実施しております。これらの調査等実績については、表に掲載しておりますとおり、平成29年度は発掘調査文書審査3件を含む試掘で74件、その中で本調査は6件ございました。うち自宅分4件です。

春日市議会 2018-05-22 平成30年市民厚生委員会 本文 2018-05-22

前回の委員会で報告させていただきましたが、整備する法人特別養護老人ホーム建設候補地を選定し、試掘調査を行い、近隣住民への同意を得た上で応募することになりますので、この期間を確保しているところです。10月中旬から下旬にかけて事業者選定委員会を開き、応募法人からのプレゼンテーション、ヒアリング、書類審査などを行います。

春日市議会 2018-03-01 平成30年総務文教委員会 本文 2018-03-01

減額の主な理由として、本年度は試掘を除いて個人住宅等の市が費用を負担する現場がなかったことが挙げられます。そこで、緊急発掘用2件分の予算留保し、それ以外の賃金、需用費、委託料、使用料及び賃借料、工事請負費については執行見込み残として補正減をするものでございます。  なお、説明欄中ほどになります、委託料の須玖岡本遺跡出土遺物データ記録等業務については、入札残を補正減するものです。

大野城市議会 2017-12-11 平成29年予算委員会 付託案件審査 本文 2017-12-11

こちらは、発掘調査試掘調査等にかかわりますパワーショベル等の重機、また水中ポンプ等の使用機械、また仮設トイレの賃借にかかわるものでございます。市内で行います発掘調査試掘調査につきましては、年度当初から実施していく必要がございますので、債務負担を計上するものでございます。  続きまして、64番は、水城跡等史跡維持管理業務でございます。

春日市議会 2017-10-17 平成29年地域建設委員会 本文 2017-10-17

ところが、移設が必要となった坂口町交差点内の2本の水道管のうち1本の、緑色実線で記しています径200ミリは、埋設された時期が古いために、想定される範囲と深さを試掘──試験掘りしましたが、現在も確認できていないような状況です。このことから、ボックスカルバートの敷設の計画高より、さらに深い箇所に埋設されていることが考えられます。  資料2をお願いします。  

大野城市議会 2017-10-04 平成29年第4回定例会(第2日) 代表質問・質疑・付託 本文 2017-10-04

石勺遺跡の試掘のときにもコンクリートがらが地中から出てきておりましたが、このときは敷地の一部のみの試掘でございまして、全体でどのくらいの地中障がい物が存在するかについては把握できておりませんでした。  建設工事着手後、基礎工事等の掘削によりまして、地中障がい物の撤去・処分の全体量が判明したということで、工事の追加を行うこととなったものでございます。