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該当会議一覧

宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年03月20日

空き家管理サービスは、認知度を高める工夫を行う。まちなか再生事業推進事業費では立地適正化計画の都市機能誘導区域への生活機能集約等に関する事業への補助を予定しており、具体化すれば予算を増額補正する。空き家利活用推進事業費では空き家・空き地バンク利用促進奨励制度を新設する。対象地域は立地適正化計画の都市機能誘導区域、居住誘導区域を予定し、奨励金は3万円、30件の登録を目指す。

北九州市議会 2019-03-14 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

──────────┤│   環境水道委員会   │○ SDGsにおける地球温暖化対策、環境保全、災害対 ││             │  策、ライフラインについて             │├─────────────┼───────────────────────────┤│             │○ 交通政策について                 ││   建設建築委員会   │○ 空き家

行橋市議会 2019-03-13 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月13日−04号

最後に、市長ね、空き家対策の取扱いなんですよ。環境課と都市整備部でしていますけど、査定はほとんど都市整備部でやるんですよ。調査はしますけれども、根本的に。それを一本に絞って、都市整備部のほうでお願いしたいと思います。また改めて6月にいたしますけれども、そこはもう言っておきますので、よく研究してください。終わります。

行橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号

7、郊外での空き家対策等が進んでいないため、ますますゴーストタウン化が加速されている。  8、まちづくりは住民の声を反映させるものであるべきだが、特に郊外の住民の声を取り入れるものになっていない。  かなり批判ばかり述べましたけれども、郊外に住む人たちの声を反映させ、郊外での施策も市中心部の施策と同一時期に計画を発表し、全ての地域で安心して暮らせるものにすべきだと思います。

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

近年、斜面地住宅地などでは空き地、空き家が発生し、地域コミュニティーの維持などの課題もあり、平成28年に策定した立地適正化計画ではコンパクトなまちづくりをより一層推進していくということにしております。  こうした中、昨年7月の豪雨では市内407カ所の崖崩れが発生し、そのうち約7割が市街化区域の斜面地の住宅地で発生いたしました。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

そこで、例えば譲り受け飼養業のガイドライン作成や質の点検、事業者の起業と空き家対策にもなる一石二鳥の事業の場所のあっせんなど、介護サービスも、ペットの飼養責任も果たせる支援が必要ではないでしょうか。答弁を求めます。  最後に、小倉南区の課題について、福岡県警察朽網交番の移転整備について伺います。  

大野城市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第2日) 名簿 2019-03-04

自然が共生した安全で安心なまち │ │         │            │  づくりについて                │ │         │            │  1)「自転車活用推進計画」に自転車保険は含まれ │ │         │            │   ているか                  │ │         │            │  2)「空き家

春日市議会 2019-03-04 平成31年予算審査特別委員会 本文 2019-03-04

新規事業一覧表の番号14、空き家総合相談窓口設置事業でございます。これは、空き家等の所有者からの利活用や適正管理に関する相談への対応を行うものでございます。  それでは、第27号議案「平成31年度春日市一般会計予算について」を、平成31年度春日市予算書及び予算に関する説明書に基づき、ページを追いながら御説明させていただきます。  まず予算書の14ページをお開きください。債務負担行為でございます。

遠賀町議会 2019-03-01 平成31年第 2回定例会−03月01日-01号

「遠賀町空き家等対策計画」及び「遠賀町定住促進計画」を見直し、空き家の適正管理、利活用を促進致します。また、住民や移住希望者に向け、空き家バンクを活用した情報発信を行うとともに、新築住宅や中古住宅取得に対する補助制度や、全庁的な移住・定住施策をPRすることにより、既存住宅の流通を促進させ、人口減少に歯止めをかけながら、移住・定住の促進につなげてまいります。  安全・安心な住宅づくりの促進。  

宗像市議会 2019-03-01 宗像市:平成31年第1回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年03月01日

そうしたときに、またここで大事なことは、空き家になってしまうということなんですよ。市の施策としては、空き家対策とか、空き家をどうするかという話とか、団地再生とか、空き家がふえたからその再生をどうすればいいかとかで、結局、後手後手に回っているような気が僕はするんですよ。その前に、空き家にならないようにどうすればいいかということを考えなければいけないのではないかと思います。  

宗像市議会 2019-02-28 宗像市:平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年02月28日

本市では、空き家・空き地バンクの運用を初め、定住奨励金制度や三世代同居・近居住宅支援制度を設けて、若い世代の住宅建築等を誘導しているところでございます。また、立地適正化計画に基づき、JR駅周辺などの拠点地区における開発支援制度の創設についても検討を行っているところでございます。  

宗像市議会 2019-02-26 宗像市:平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年02月26日

(2)空き家・空き地対策について。  空き家が全国的に社会問題化する中、2015年5月に完全施行された空家対策特別措置法により、自治体が特定空き家に指定することで、立ち木伐採や住宅の除去などの助言、指導、勧告、命令をし、行政代執行もできるようになりました。本市の空き家物件の状況把握は、空き家バンク登録の活用は進んでいるのか。

宗像市議会 2019-02-25 宗像市:平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月25日

既存住宅団地の再生につきましては、昭和40年代に開発された大規模住宅団地において、住民の高齢化や人口減少、建物の老朽化、空き家、空き店舗の増加による居住環境の低下が懸念されることから、今後のまちづくりの生命線として良好な住環境を守り、誰もが住み続けたいと思うまちづくりを進めてまいります。

大野城市議会 2019-02-22 平成31年第2回定例会(第1日) 提案理由説明 本文 2019-02-22

最後に、「安全・安心なまちづくりの推進」として、市内の空き家の現状を把握するため、実態調査を改めて実施するとともに、空き家の有効活用のため、空き家バンク制度の構築を図ってまいります。  以上、新年度に取り組む主要な施策・事業の概要とともに、市政運営に取り組む私の所信の一端と、施政の基本方針を述べさせていただきました。  

春日市議会 2019-02-19 平成31年地域建設委員会 本文 2019-02-19

次に、当初予算でございますけども、歳出予算の主な事業としましては、春日共同利用施設解体事業、それから地区公民館等大規模改修事業、ふれあい文化センター管理事業、街頭防犯カメラ設置費補助事業、スケアードストレイト方式交通安全教室実施事業、空き家総合相談窓口設置事業でございます。  

宗像市議会 2018-12-21 宗像市:平成30年第4回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年12月21日

今後、全国的にこういう空き家がふえるということが予測される中で、今回の案件で376万円の税金を放棄する、回収できないということになりました。こうならないための準備も一方では必要ではないかと思います。先進自治体においては除却に関する補助金を設定しているところもあります。

嘉麻市議会 2018-12-14 平成 30年12月定例会(第4回)-12月14日−05号

人口が減少することによって、自宅、いわゆる持ち家を管理する人がいなくなって、長年放置されている空き家が老朽化しているのではないかと思います。長年放置された空き家につきましては、これは山間部であれば余り大きな問題はないかと思いますが、住宅の密集地において空き家が放置されると、シロアリや害虫が発生して雑草や庭木が生い茂ると。