329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

糸島市議会 2019-03-18 平成31年 第1回糸島市議会定例会(第4日) 本文 2019-03-18

それから、姉妹都市、友好都市についてのアピール、あるいは誘致、販売活動、こういったものにつきましては、姉妹都市、友好都市に限定しては行っておりませんけれども、海外へのアピールとして年に2回開催されております水素燃料電池展及び年に1回開催をされます国際ナノテクノロジー総合展・技術会議、こういったところで九州大学学術研究都市推進機構と連携をさせていただきまして糸島市の産業団地や取り組みを紹介させていただいているという

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

特に昨年度とかは水素、県が少し滞っておりますので、福岡市もやっていますけれども、大変進みが遅いなと。1カ所、下水処理場のところでメタンガスでやっておられますけど、まだまだぬるいなと。今から電池の時代かもしれませんが、電池はバッテリーが要ります。重金属も要ります。レアメタルも使うと思います。その次世代は水素です。水素は、例えば太陽光であれば、それを水素として蓄電することもできます。

糸島市議会 2019-03-06 平成31年 予算特別委員会(第3日) 本文 2019-03-06

住民が誰もが誇れるいとしま学の副読本あるいはDVDの副教材を使って、市内の小学校5年生と中学1年生に授業を実施するもの、また、もう一つ、糸島を学ぶいとしま学チャレンジ教室というメニューがございまして、こちらでは、魅力ある糸島をつくった過去を学ぶだけではなくて、現在の糸島をつくる、未来の糸島をつくっていく人から学ぶ取り組みということで、希望する市内の中学校を対象に、九州大学の講師による講演や、例えば、水素

北九州市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号

────┤     │合計            │151,397Kw      │2,408,397Kw        │     └──────────────┴──────────┴─────────────┘      →既設では市内電力使用規模(約150万Kw)の約10%、今後の稼働予定を      含むと市内電力使用規模の約160%となる予定    このほか、送電線増強への積極的支援や水素関連事業

北九州市議会 2018-12-07 平成30年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号

電力会社間の電力融通のための関門連系線の最大限活用並びに電力を水素として貯蔵する技術や蓄電池などの開発により、将来の出力の抑制時間の低減も期待されております。  本市といたしましても、出力制御の動向を見守りながら、響灘洋上ウインドファーム事業を着実に推進し、風力発電関連産業の総合拠点の形成につなげてまいりたいと考えております。  次に、洞海湾横断鉄道についてお答えいたします。  

北九州市議会 2018-10-03 平成30年10月 3日 環境水道委員会-10月03日−01号

で、下水のほうは、硫化水素による腐食だったと。わかりました。それで結構です。 ○委員長(上野照弘君) 木下委員。 ◆委員(木下幸子君) 今の柳井委員からの質問に追加というか、その周辺の住民の方には調査結果とか、どういう対応するとかいうお知らせはされているんでしょうか。 ○委員長(上野照弘君) 計画課長。 ◎計画課長 まだ現在調査中でございまして、付近の住民方にはお知らせしておりません。

宮若市議会 2018-09-18 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年09月18日

職員から聞くまでもなく、上層部といろんな情報交換をやっておりまして、最新の情報を常に掌握しておるつもりでございますけれども、なかなか企業秘密のようなところがございまして、的確な情報が伝わっておるかどうかというのは、やっぱりにわかに信じがたい部分ちゅうのはあるわけでございますけれども、まさに、トヨタの戦略として、ガソリンエンジンからハイブリッド、ハイブリッドで環境対策に順応できる自動車をつくり、次は水素自動車

久留米市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第3日 9月10日)

しかし、検査値はあくまで平均値であり、例えば、水素イオン濃度は、ほぼ7という数字で前後しております。しかし、9を超えると魚が死んでしまいますが、最大値が幾つなのかというデータがわからないために、何が魚の環境を変えているのかつかめない状況です。このままその原因もつかめないまま時が過ぎ、気づいたときには手の施しようがなかったでは取り返しがつきません。  

筑紫野市議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会(第4日) 本文 2018-06-26

一部覆土が剥がれている部分がありますが、浸透水の水質や硫化水素ガスの発生に大幅に影響を与えている状況にはないと思われます」と県から回答があった」との回答を受けました。  続いて、株式会社産興廃棄物処分場における平成30年1月から3月までの福岡県の水質等調査結果及び筑紫野市の水質調査結果について、全窒素、ホウ素などの数値の変化、受託廃棄物の搬出状況などの報告を受けました。  

宮若市議会 2018-06-25 平成30年第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月25日

これから、EV化とか、電気自動車とか、水素自動車とか、そういうものも考えられるわけでございますけれども、今、この時点では、やっぱり自動車産業をいかにこの宮若市に引き込んでくるか、そして、それに伴う雇用は発生し、定住化を促進するか、それが、今、正念場ではないかなというふうに思っておるところでございます。  

福岡市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-06-18

655 ◯経済観光文化局長(高島 収) 水素エネルギーに関する現状の認識と取り組みについてお答えいたします。  まず、国におきましては、2017年12月に水素基本戦略を策定し、2050年までを視野に入れた水素利用の大きなビジョンを示すとともに、世界に先駆けて水素社会を実現するものとしております。

大野城市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-06-14

147: ◯建設環境部長(高原正宏) 水質調査につきましては、電気伝導率、塩化物イオン濃度などの8項目、発生ガス調査につきましては、アンモニア、硫化水素などの5項目を測定しているほか、水質と土壌のダイオキシン類の含有量等について調査を行っているところでございます。以上でございます。 148: ◯議長(白石重成) 7番、平井議員。

糸島市議会 2018-06-12 平成30年 第3回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2018-06-12

特に本市におきましては、全小・中学校で糸島学を実施しておりまして、守り続けられてきた年中行事等の伝統文化、CO2を排出しない水素エネルギーの研究開発、絶滅危惧種を育む加布里湾の干潟、環境保全活動等を取り上げながら、糸島への愛着を含め、糸島の未来を考える教育を全学校で実施しているところでございます。  

糸島市議会 2018-06-01 平成30年 第3回糸島市議会定例会(第1日) 本文 2018-06-01

また、原子炉格納容器についても、建設費圧縮の目的で、プレストレストコンクリート格納容器となっており、大きな水蒸気爆発や水素爆発が起きればひとたまりもないと指摘する学者もいます。  九州電力株式会社は、原子力規制委員会の新規制基準適合審査に合格したとして3号機の再稼働を行いましたが、配管蒸気漏れ事故を起こし、発電を中止しました。4号機も長く停止し、どのようなふぐあいが起こるかもわかりません。

糸島市議会 2018-03-07 平成30年 第2回糸島市議会定例会(第2日) 本文 2018-03-07

それと、水素エネルギー製品研究試験センター、HyTRecですね、それともう一つが、九州大学の産学官連携本部、これらに職員を派遣いたしておりました。現在5名でございます。  今後でございますが、今回補正予算に上げておりますけれども、平成30年度からは内閣府への派遣、また、福岡県の市町村支援課への派遣も予定をしておるところでございます。  

筑紫野市議会 2017-12-19 平成29年第5回定例会(第4日) 本文 2017-12-19

続いて、株式会社産興廃棄物処分場における、本年7月から9月までの福岡県の水質等調査結果について、COD、BOD、硫化水素などの数値の変化、受託廃棄物の搬出状況などの報告を受けました。  また、本年7月から9月までの筑紫野市の水質調査については、検査機関の計測の誤りにより、データの一部に整合性を欠く箇所があり、また、10月の検査においても未実施の項目があった旨の報告を受けました。