1957件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

古賀市議会 2019-01-11 2019-01-11 平成30年第4回定例会(第1日) 本文

商業観光係より、消費生活センターについて、道の駅基本計画策定委託について、生産性向上特別措置法に基づく計画の認定状況について、まつり古賀の開催について、古賀よろず創業・経営相談窓口について、プレミアム商品券発行事業について報告がありました。物産振興係より、古賀市ふるさと応援寄附について、古賀市ふるさと納税のにせサイトについて報告がありました。  

行橋市議会 2018-12-21 平成30年12月 定例会(第12回)-12月21日−05号

髙 橋 一 文│○ │商業観光課長     │西 川 雅 隆│  │├──────────────┼───────┼──┼───────────┼───────┼──┤│総務部参事兼財政課長    │池 永 正 行│○ │商業観光課参事    │宮 下 義 幸│  │├──────────────┼───────┼──┼───────────┼───────┼──┤│総務部次長兼契約検査課長  │ 

糸島市議会 2018-12-18 平成30年 第6回糸島市議会定例会(第6日) 本文 2018-12-18

宮城県石巻市では、「6次産業化の取り組み」をテーマに、水産物の商品開発やブランド化について、民間事業者に対する市の支援体制や市が委託している事業者の取り組み内容等の調査を行いました。  次に、宮城県気仙沼市及び宮城県南三陸町では、「商店街の活性化」をテーマに、本市でも課題となっている中心市街地、商店街のあり方等について調査を行いました。  

大野城市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-12-14

高齢化とともに認知症患者が増加する中、2016年から認知症に備える保険の必要性の声が高まり、その社会情勢を踏まえながら現在、保険会社各社でさまざまな特色を持った商品が提案されております。しかし、まだまだその存在と内容をご存じない方が多いのが実情ではないでしょうか。  認知症は、あすは我が身であり、人ごとではないと思います。

春日市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 2018-12-13

本庁舎大会議棟1階のテナント空きスペースの活用につきましては、職員の福利厚生や来庁者の利便性の向上等を図るため、食料品や日用品等、幅広い商品を取り扱うコンビニエンスストア等の誘致にこれまで取り組んできたところであります。また、議員御案内のとおり、現在営業しているレストランにつきましても、来年3月末をもって撤退の意向が示されております。今後、職員や来庁者等の昼食の確保も必要となります。

嘉麻市議会 2018-12-13 平成 30年12月定例会(第4回)-12月13日−04号

平成30年12月13日                                  午前10時開議                                  於  議  場 日程第1 一般質問2 出席議員は次のとおりである(18名)   1番  廣 方   悟   2番  廣 瀬 公 彦   3番  石 原 浩 二   4番  出 水 貴 之   5番  中 嶋 廣 東   6番   

春日市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 2018-12-12

この利用者数減少の主な要因は、路線とダイヤの大幅な改正に伴い、利用者が路線やダイヤになれるのに時間がかかったためであり、改正2年目の平成29年度の年間利用者数は25万6,587人と、運行開始15年間で4番目に多い年間利用者数となっております。  そこでお尋ねいたします。  

川崎町議会 2018-12-12 平成30年度第7回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月12日

したがって今後の問題については、商品の開発等の企画を行いながら、現在川崎町農産物、特産物等を活用した特産品の開発に努めておりまして、今後返礼品として活用できればとこのように思っております。  また返礼品の町民への周知については、ふるさと納税制度に協力していただいている事業者に対して、10月9日付で今回の返礼品割合を見直す旨の通知文章を郵送いたしました。  

大野城市議会 2018-12-11 平成30年予算委員会 付託案件審査 本文 2018-12-11

大野城市のほうは、返礼品で感謝を示すという目的と、一方で市内の商業振興という目的もございますので、そういうことになりますと、取り扱いが少数に限定されるよりも、より広く、なおかつ地元の商品ということで、市内で販売をされている商品までということで少し拡大させていただいているということでございます。以上です。

直方市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会 (第6日12月10日)

附則第1項で、2月1日から施行するとしておりますのは、現在使用している戸籍システムの契約期間が2月28日までとなっていることから、システムへのデータの移行の検証でありますとか、新旧システムの並行運用をする期間を考慮したものでございます。  

岡垣町議会 2018-12-10 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月10日−04号

さらに、漁業経営者の所得の向上や経営の多角化を支援するため、新たにムラサキウニを使用した塩ウニの商品化についても、水産海洋技術センターと連携し引き続き検証します。  次に、地場産業の育成についてですが、町の中小企業は高齢化や後継者不足の問題を初め多様化する消費行動等により、その経営環境は年々厳しくなっています。

行橋市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会(第12回)-12月10日−02号

│ 橋 一 文│○ │商業観光課長     │西 川 雅 隆│○ │├──────────────┼───────┼──┼───────────┼───────┼──┤│総務部参事兼財政課長    │池 永 正 行│○ │商業観光課参事    │宮 下 義 幸│  │├──────────────┼───────┼──┼───────────┼───────┼──┤│総務部次長兼契約検査課長  │ 

田川市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3日12月 7日)

近年、本市における農業の担い手対策として、パプリカの研修施設の建設や、本市に合った新しい農産物等、産業の創出を市長が取り組んでいることは、議会等で報告もあっております。そこで本市農業の対応策として、このような状況下、さまざまな諸問題に対し、どのように取り組みを行っているのか、米等の生産調整の内容も含め、田川市の農業について伺いたいと思います。

久留米市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日)

  16番 石 井 秀 夫 君   17番 田 中 良 介 君   18番 市 川 廣 一 君   19番 原     学 君   20番  欠     員   21番 原 口 和 人 君   22番 塚 本 篤 行 君   23番 山 下   尚 君   24番 塚 本 弘 道 君   25番 古 賀 敏 久 君   26番 藤 林 詠 子 君   27番 永 田 一 伸 君   28番 原 口  

田川市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日)

その人件費というのは、商品が一つも売れなくても、利用者が一人もいなくても出ていくものが260万円、10カ月で2,600万円。そういったものが上がっていたということは、当然、それを上回るだけの利益が想定されていたというふうに思うわけであります。