運営者 Bitlet 姉妹サービス
1566件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 194 ◯50番(中山郁美) 最大3,000席を有するウォーターフロントホール、雨に濡れずに区域を移動できる歩行者用デッキ、新たなクルーズターミナル、バス待機場、現在のサンパレス用地には高級ホテル、その地下に450台の駐車場、大博通りから直接地下駐車場につながる車路、そこから、さらに中央ふ頭につながるバス、連接バス専用道路など、大がかりな全体像が具体化されてきたということです もっと読む
2018-12-07 直方市議会 平成30年12月定例会 (第5日12月 7日) ○こども育成課長(熊井康之)  現在、こども育成課として考えますのは、やはり保育所入所の待機児童解消、それと住宅施策の2点が重要だと思っているとこです。  保育所入所の可否につきましては、さきの議会でも答弁いたしましたけれども、その可否で住所地を決める世帯が実際におられ、待機児童が出ないだけの保育所の入所枠を確保する必要があると考えます。   もっと読む
2018-12-06 直方市議会 平成30年12月定例会 (第4日12月 6日) 学童クラブについてですが、これは昨日来、いろいろ子育て支援というようなこと、子供の貧困を含めていろいろ出されておりますが、私からも改めて学童クラブ、児童の入所状況についてお尋ねをします。  待機児童がいるかどうかということと、入所児童数の推移をお尋ねいたします。 ○こども育成課長(熊井康之)  学童クラブの12月1日での待機数は、新入学童クラブは4名、直方北学童クラブで4名となっております。 もっと読む
2018-12-05 直方市議会 平成30年12月定例会 (第3日12月 5日) それから、また風水害の場合に関しまして、災害が予測される場合につきましては、事前に自宅待機等の周知を行っているところでございます。 ○13番(矢野富士雄)  水害とか台風ですね、そういうのはまだ予測がつくんですが、そして、また時間的に余裕があるということなんですが、地震は突然に起こりますよね。どうも聞いていると、直方の職員の市外の居住者が非常に多いと。 もっと読む
2018-12-04 直方市議会 平成30年12月定例会 (第2日12月 4日) 保育所のように、保育の義務があるというわけではございませんけれども、市といたしまして重要な事業と捉え、待機児童を出さないよう最大限の対応をしてきているとこでございます。  施設整備につきましても、上頓野学童クラブ、直方北学童クラブ施設を整備し、現在、新入学童クラブの設計にも入っているとこでございます。   もっと読む
2018-11-30 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月30日−03号 この調査で不登校というのは、なんらかの心理的・情緒的、身体的あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しない、あるいは、したくてもできない状況にある。ただし、病気や経済的な理由によるものは除きますが、年間30日以上欠席の児童生徒を調査対象としておるところでございます。  昨年、平成29年度の小中学校における不登校児童生徒数は81名、小学生が19名、中学生が62名でございます。 もっと読む
2018-11-29 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月29日−02号 ①の待機児童解消の取り組みを早急にを私のほうから答弁させていただきます。  待機児童の解消につきましては、喫緊の最重要課題と認識しておるところでございます。保育所の待機児童は、年度途中で保護者のかたの就労、復職及び転入などによりまして、年度末に向けて増加するという傾向があります。  本年は、平成30年4月1日現在の法定待機児童は37名でありました。 もっと読む
2018-11-28 福津市議会 平成 30年12月定例会(第6回)-11月28日−01号 (1)待機児童対策について。  (2)子育て世代包括支援センター進捗状況について。  2.期日。  平成30年9月26日(水)。  3.調査にあたって。  (1)待機児童対策について。   もっと読む
2018-09-27 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第7日 9月27日) それでは学童のほうですが、保育所同様、今、学童保育、学童クラブの待機児童ももう社会問題になっております。この間、この学童クラブに関する施設整備補助金、国庫負担割合もかなり引き上げられておりますし、当初から見ると市の負担もかなり軽減されてきているという状況があります。 もっと読む
2018-09-27 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月27日−06号 2.学童保育所・クラブについては、待機児童の解消に向けては、これまでも取り組まれてはいるが、さらなる対策を図るとともに、開所時間の延長についてもニーズを把握されていることから、実施に向けた具体的な検討を進められたい。  以上でありますが、特に、1.小中学校の特別教室等へのエアコン設置については、今後、市長に回答を求めたいと考えております。   もっと読む
2018-09-25 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第5日 9月25日) 文部科学省では、学校における働き方改革により、教員が心身の健康を損なうことのないよう、業務の質的転換を図り、限られた時間の中で児童生徒に接する時間を十分に確保し、児童生徒に真に必要な総合的な指導を持続的に行うことのできる状況をつくり出すことを目的としています。   もっと読む
2018-09-21 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第4日 9月21日) 地震の規模にもよりますが、全ての危険物を、地震の危険性を排除するということは難しいと考えておりますが、教育委員会としては、各学校へ通学路に関する安全対策、地震が起きたときも含め、児童生徒が安全に行動する力を身につけるよう指導していきたいと考えております。 ○16番(佐藤信勝)  次にですが、今後も調査を続けていくのか行わないのか、お聞きします。 もっと読む
2018-09-20 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第3日 9月20日) ○学校教育課長(川原国章)  ネイティブの外国語を耳にしながら外国語科、外国語活動を進めていくことは、児童にとって効果的であると考えております。そのために、現在、外国語については、外部業者に委託してALTを派遣してもらっています。しかし、本年度も含め、今後、外国語科、外国語活動の授業時数が増加するとALTがいない授業時間も出てきます。 もっと読む
2018-09-19 岡垣町議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月19日−03号 一方、歳出決算額は、高齢者・障害者・児童福祉などの民生費は年々増大し、前年比4.02%増の40億8,662万円の確保やあわせて教育、産業、住民の生活基盤の充実に努め、当初予算の適正な執行に努められているということについては、一定評価するものです。  一方、経営の視点から見ると、基金総額は47億6,050万円と8.1%の減少、うち普通預金的な性格の財政調整基金にあっては19億円を下回る状況にある。 もっと読む
2018-09-14 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第1日 9月14日) 児童福祉費関係において、保育事業では平成28年度から第2子までの保育所の保育料無料化を実施いたしておりますが、1,532人の保育に対し16億4,447万3,000万円を、児童手当給付として対象児童数7,249人に9億7,008万円を支出するとともに、市内11カ所の学童保育事業費として1億6,373万4,000円を支出いたしております。   もっと読む
2018-09-10 久留米市議会 平成30年第3回定例会(第3日 9月10日) 保育を受けることは、それを必要とする子供及び保護者の当然の権利と考えますが、依然、待機児童及び、いわゆる隠れ待機児童が解消に至っていない現在の久留米市の状況において、また、保育の実施義務がある基礎自治体として、どのように認識をしているのか。また、国連で日本が批准している子どもの権利保障の観点からも、どのようにお考えかお答えください。  2点目、待機児童対策について。   もっと読む
2018-09-10 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月10日−03号 60%の自治体は、認可保育所などに入れない待機児童が、無償化の影響でふえると予想しています。準備期間の短さから、大半の自治体が実施時の対応に不安を示しています。待機児童解消と順番が逆、保育士の確保などほかに財源を使うべきだ、総論賛成、各論反対など、慎重な意見が出されています。   もっと読む
2018-09-06 福津市議会 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月06日−04号 こちらも、①、②とございます中で、①の中でも待機児童対策と小中学校のあり方となっております。待機児童対策につきまして私から、そして①の後半の小中学校のあり方並びに②につきましては教育委員会のほうから第一答弁いたします。  それでは、①の前半でございます。待機児童対策。まず、議員のご指摘のとおり、待機児童の解消ができていないという現状が事実ございます。8月時点におきまして法定待機児童が65名です。 もっと読む
2018-09-05 岡垣町議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月05日−01号 地域福祉政策では、地域住民や行政等が協働して支えあう仕組みづくりを進めるための地域福祉計画を策定するとともに、助け合いの仕組みづくりや共生社会の実現のため、民生委員・児童委員、地域住民、事業所などが地域の課題などを協議する話し合いの場を開始しました。   もっと読む
2018-09-04 福津市議会 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月04日−02号 ぜひこの福間の武道館を、今度は福間小学校も児童が増加になりますよね。そうすると、しかるべき教室が足りない、仮設校舎を建てないと収まらないということがもう明白でございます。さらに、そうなったときに学童施設を校庭内に作りますとますますもってグラウンドが狭くなるんです。 もっと読む