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381件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 嘉麻市議会 平成 30年12月定例会(第4回)-12月14日−05号 私はこれに対して、産廃処分場のあそこの堰堤は、これは人工的な工作物、自然災害であれば、地山であれば自然災害で流れたことによって、これは自然災害というふうにするということもできますが、私はちょっと違うんではないかと思います。そういった意味で地元の方々が保健所や市のほうに来て、これはどうなのかという質問を、要請をしてきました。 もっと読む
2018-12-07 岡垣町議会 平成 30年 12月定例会(第4回)-12月07日−03号 まだまだ、当時は貧困な社会世相の中で、学校教育の振興と社会教育の推進を図るために、教職の有志なのか。各町の教育代表者で組織をされていたのか。遠賀郡内には遠賀郡教育研究所が存在していました。その活動は、教職の研修や当時の学校教育のあり方、貧困家庭の児童生徒への生活指導や補導などを研究する機関、社会教育の振興と社会教育関係団体の育成、地域での青少年の補導と非行防止。 もっと読む
2018-09-21 直方市議会 平成30年 9月定例会 (第4日 9月21日)        松 田   曻           4番       野 下 昭 宣           5番       岡 松 誠 二           6番       渡 辺 克 也           7番       澄 田 和 昭           8番       那 須 和 也           9番       渡 辺 和 幸          10番       ( 欠   もっと読む
2018-09-19 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月19日−05号 土地の工作物とは、建物、電柱、橋、鉄道などのように、土地に付着せしめられた工作物を広く意味するが、これらの工作物の設置または保存に瑕疵があり、そのために他人に損害を与えたときには、第一次的に、その工作物の占有者が賠償責任を負う。この占有者が損害の発生を防止するために必要な注意をしたことを立証すると、彼は責任を逃れ、第二次的に、その工作物の所有者が賠償責任を負わなければならない。 もっと読む
2018-06-21 福岡市議会 平成30年第4委員会 開催日:2018-06-21 救助工作車の具体的な活用、建設業界との重機の相互利用協定がある中であえて消防局で購入する効果及び建設重機との違いは何か。 もっと読む
2018-06-19 大牟田市議会 平成30年  6月 定例会(第499号)-06月19日−04号 こちらの交付金につきましては、校区の中でどのような形で活用されていくのか、交付金の活用使途としては、一定程度、私どものほうからもお示しをしておりましたが、実際の校区の活用内容ということで、私どものほうでも把握をさせていただく中では、事務の配置を行われた校区もございました。 もっと読む
2018-06-15 大牟田市議会 平成30年  6月 定例会(第499号)-06月15日−02号 消防施設として使用する校舎1棟を除いた全ての建物、それと工作物ですね。非常に入り口付近にもコンクリートの工作物等がございます。それと、樹木関係も、当然駐車場に予定している箇所にはあります。そのほかに、先ほど申し上げましたテニスコートの移設場所となりますプールですね。 もっと読む
2018-06-06 遠賀町議会 平成30年第 4回定例会−06月06日-03号 専門職である保健師には、相談業務を活用できる認知症地域支援推進の研修を受講させ、本人や家族へのサポート、それから必要に応じて北九州市認知症疾患医療センターである産業医科大学病院等の専門医療機関につなぐことができるような職員を育成をしてまいりたいと思います。   もっと読む
2018-03-08 大牟田市議会 平成30年  3月 定例会(第498号)-03月08日−05号 これまでの議論の中で大きな課題となっているのが、やはり支援の確保だと思います。例えば、給食調理さんの代替要員として、調理の登録を行ってありますね、現在。運営はあくまで指定管理者制度となっていますけれども、市としても、学童保育所・クラブ支援の登録制度を創設して、長期的な視点で人材確保できるような支援ができるのではないかと考えます。御見解をお聞かせください。 もっと読む
2018-03-08 直方市議会 平成30年 3月定例会 (第7日 3月 8日) ○消防長(毛利正史)  議案第14号 直方市消防団等公務災害補償条例の一部を改正する条例につきまして御説明いたします。  議案書は27ページ、28ページでございます。   もっと読む
2017-12-06 春日市議会 平成29年地域建設委員会 本文 2017-12-06 委員並びに説明の皆様に申し上げます。発言の際は、挙手で発言を求めて、委員長の指名を受けた後に、簡潔明瞭に発言を行ってください。  それでは、第78号議案「春日市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例の制定について」を議題といたします。  説明の説明を求めます。黒田部長。 3: ◯都市整備部長(黒田一輝君) おはようございます。よろしくお願いします。   もっと読む
2017-12-04 福津市議会 平成 29年12月定例会(第5回)-12月04日−04号 先ほど、文科省よりの「性同一性障害や性的指向・性自認に係る、児童生徒に対するきめ細かな対応等の実施について」という教職向けの文書についても言われました。この教職向けの文書、これは、全教職にわたっているのでしょうか。  基本的に文部科学省からの文書は、校長におろされて、その後は校長判断ということでしたが、この文書もそうなっているのではないでしょうか。 ○議長(椛村公彦) 溝辺教育部長。 もっと読む
2017-12-01 宗像市議会 宗像市:平成29年第4回定例会(第5日) 本文 開催日:2017年12月01日 本市では、高齢者在宅サービス事業の家事援助としての生活管理指導派遣事業からの移行とあわせて、平成28年度はこれまでの委託先4事業所、先ほど議員から御紹介いただきましたが、委託先4事業所、宗像市4カ所に委託をして開始し、平成29年度からは指定事業所として展開をしております。平成28年度157回、平成29年度はおおよそ1,400回を見込んでいるところでございます。   もっと読む
2017-11-28 宗像市議会 宗像市:平成29年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2017年11月28日 ◯12番(伊達議員)  2項目め、教職の長時間勤務解消について。  先生の長時間勤務の常態化が問題視されるようになってから長きになりますが、政府もやっと本腰を入れるようになったようでございます。近年教職の長時間勤務の是正が求められる中、中央教育審議会では、教職の勤務時間管理の徹底を教育委員会、また校長等に求めています。   もっと読む
2017-09-22 糸島市議会 平成29年 決算審査特別委員会(第4日) 本文 2017-09-22 18 ◯学校教育課長(石硯昭雄君)  特別支援教育支援は、平成28年度当初、小学校18人、中学校8人で、計26人の配置をいたしました。途中、補正を加えて、最終的には小学校21人、これは16校中11校に当たります。 もっと読む
2017-09-20 福津市議会 平成 29年 9月定例会(第4回)-09月20日−05号 お手元に配付しましたとおり、10月24日に古賀市で開催される湾岸議会議長協議会議研修会に全員の議員を派遣したいと思いますが、これにご異議ありませんか。             〔「異議なし」の声あり〕 ○議長(椛村公彦) 異議なしと認めます。したがいまして、以上のとおり、議員派遣を決定しました。  ここで休憩とします。再開は、10時40分とします。            もっと読む
2017-09-19 春日市議会 平成29年決算審査特別委員会 本文 2017-09-19 委員並びに説明の皆様に申し上げます。発言の際は、挙手して発言を求め、委員長の指名を受けた後、マイクのスイッチ入れてから発言をしてください。  それでは、早速、審査に入ります。説明の説明を求めます。  西岡教育部長。 30: ◯教育部長(西岡純三君) おはようございます。教育部でございます。   もっと読む
2017-09-11 行橋市議会 平成29年 9月 定例会(第7回)-09月11日−02号 また、プール監視が決まらないという理由で、プール開放が8月からとなってしまった学校や、また、プール監視の都合が悪くなったので開放を中止する、という連絡が、当日の朝になって保護者宛てに一斉メール配信される実態もありました。  教育長、長い夏休み期間の内、たった10日前後のプール開放日、余りにも少ないと思われませんか。 もっと読む
2017-09-11 大牟田市議会 平成29年  9月 定例会(第496号)-09月11日−03号 また、今回は夏休み期間の開催に合わせまして、お子様向けに本市出身の絵本作家、内田麟太郎さんの絵本が読めるコーナー、そして、かるたを作成するワークショップ、押し花を使った工作教室などを開催するとともに、地元産の食材を用いたお弁当やお菓子などを販売いただきました。   もっと読む
2017-09-09 古賀市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第5日) 本文 大和王権と新羅が一触即発の状況のもと、この地域にいた豪族は双方と接触し、和平工作を行ったという説があるそうです。 もっと読む