1682件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

行橋市議会 2020-09-25 09月25日-05号

これに対し、委員からは、対象となる医療機関等には、全て行きわたるよう、医師会ならびに関係機関との連携を図り、周知を行うとともに、今後も引き続き、地域医療提供を維持していただくためにも、医療従事者等感染防止対策や、発熱等疾病対策など、給付金を有効に活用していただきたい、との意見が出されております。 

小郡市議会 2020-09-24 09月24日-05号

今後においても学校家庭地域との連携協力を図り、地元の食材を学校給食に多く取り入れ、学校給食を生きた教材として食の重要性感謝の気持ちを育む取り組みは続けて行ってまいります。 次に、災害時の対応についてです。 災害時については、総務課防災安全係職員配備体制に応じてその他部署の職員も含めて対応していっています。

みやこ町議会 2020-09-20 09月20日-03号

防災基本は、自分の身の安全は自分で守るということですが、大規模な災害が起こったとき、被害を最小限に抑えるためには、自助・共助・公助がうまく連携することが重要だと考えています。住民地域行政がそれぞれの役割を分担し、防災対策を進めていくことが大切です。 特に、最も重要な、身近な組織として活動する自主防災組織役割は、日に日に重要なものとなっています。

春日市議会 2020-09-16 令和2年第3回定例会(第4日) 本文 2020-09-16

また、官民一体でにぎわい空間をつくっていくといった手法はできないでしょうか。民間活力誘導による道路や公園で魅力あるまちづくりができれば、多様な市民が集い、交流することができる空間をつくることができ、春日市の魅力を向上させることができると思います。  歩きたくなるまちづくりと、民間活力誘導によるまちづくりについて、御見解課題があればお聞かせください。  

北九州市議会 2020-09-15 09月15日-05号

いずれにいたしましても、この流域治水水災害対策の新しい考え方であり、協議会への参画を通しまして、異なる分野間の連携官民協働仕組みづくりなどを勉強し、さらなる防災減災取組につなげてまいります。以上です。 ○副議長(岡本義之君) 危機管理監。 ◎危機管理監中野正信君) 最後に、河川の氾濫を想定した対策について2点お答えいたします。 まず、分散避難についての本市の見解でございます。

北九州市議会 2020-09-10 09月10日-02号

また、本年7月には、我が国における洋上風力発電産業を促進する目的で、経済産業大臣国土交通大臣の出席の下、初の洋上風力産業競争力強化に向けた官民協議会が開催されました。その中で日本風力発電協会から、2050年には90ギガワット洋上風力の目標になるとの考えが示されており、これは現在のヨーロッパの洋上風力発電導入量22ギガワットを大きく上回る巨大なマーケットとなります。

みやこ町議会 2020-06-21 06月21日-04号

特にひとり暮らし高齢者につきましては、引き続き看護師による定期訪問を行うほか、民生児童委員地元区長、最寄りの駐在所に見守りの協力依頼を行うなど、見守り体制連携強化を図っているところです。 次のスクールバスを活用したらどうかというこの質問に関しましては、教育長から答弁をいたしますので、よろしくお願いをいたします。 

福岡市議会 2020-06-16 令和2年第4回定例会(第2日)  本文 開催日:2020-06-16

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策に関して、この間、官民挙げて難局を乗り切るための様々な取組が行われてきました。中でも保健所はPCR検査に係る窓口業務陽性患者受入先の手配、接触者追跡調査など、感染症対策の最前線に立って御尽力されてきたと思います。まずはその取組感謝を申し上げます。