709件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 古賀市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日) 本文 東日本大震災から8年、原発の事故でふるさとに帰らない方々がいます。にもかかわらず国は原発を進めようとしています。沖縄では民意を無視して辺野古の埋め立てを強行しています。民主主義国家である我が国において、直接示された民意は何よりも重く、また尊重されなければならないと3月16日に辺野古に新基地をつくらせない沖縄の県民大会が行われました。私たちは、この問題に無関心であってはならないと考えます。 もっと読む
2019-03-20 古賀市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 3月11日は未曽有の大災害となった東日本大震災と福島原発事故が起こりました。それからやっと8年たちました。大変な大きな揺れと巨大な地震、津波、地震、本当に大変な思いをされた方が多かったと思います。東日本大震災、そして福島第一原発の事故が重なった未曽有の複合災害に襲われた被災地の方は今も深刻な状況で生活をされています。 もっと読む
2019-03-14 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 福島県では、今も原発事故により4万人を超える人々が避難生活を余儀なくされており、被災地の復興も進んでいません。にもかかわらず安倍政権は国民多数の意思を無視して、原発再稼働推進の政治に固執しています。 もっと読む
2019-03-12 行橋市議会 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月12日−03号 先んじて昨日の一般質問にもあったように、東日本大震災が3月11日に起き、本日、3月12日に原発が水素爆発をしたと。   もっと読む
2019-03-11 行橋市議会 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月11日−02号 震災と原発事故が与えた影響の大きさは、いまだに計り知ることはできません。想定外だった東日本大震災は、日本の様々な常識を覆しました。その教訓を次の時代にどう生かしていくのかが、今まさに問われています。  また防災に関する全国の世論調査では、現在、居住地域で大きな地震や集中豪雨といった自然災害に遭う恐れを感じている人が、約77%にのぼりました。 もっと読む
2018-12-14 大野城市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-12-14 原発避難所指定である総合体育館のエアコン設置の導入についてはいかがでしょうか。 184: ◯議長(白石重成) 教育部長。 185: ◯教育部長(平田哲也) 緊急防災・減災事業債は、避難所における避難者の生活環境改善のための施設整備として、エアコン設置についても対象となっております。   もっと読む
2018-12-14 大野城市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 名簿 2018-12-14 減災事業債」(総務省)の活用につ │ │         │            │  いて                     │ │         │            │  1)避難所指定である小中学校体育館のエアコン設 │ │         │            │   置の導入について、伺いたい         │ │         │            │  2)原発避難所指定 もっと読む
2018-12-12 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 号  │八幡市民会館及び駅前エリアの保存について                   │├──────┼───────────────────────────────────────┤│  第81号  │公共機関における国旗掲揚に関する内規の作成及び内規の厳格な運用について    │├──────┼───────────────────────────────────────┤│  第84号  │原発 もっと読む
2018-12-05 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号 福島原発事故を教訓に、世界の流れは原発を廃止して、化石燃料を減らして再生可能エネルギーへと大転換を進めています。  そこで、2点質問します。  第1に、原発ゼロについてです。  九電が原発を再稼働したまま太陽光発電を出力制御したことは、再生可能エネルギー普及と安全・安心を求める国民の願いに背くものです。 もっと読む
2018-10-05 北九州市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-10月05日−07号 号  │八幡市民会館及び駅前エリアの保存について                   │├──────┼───────────────────────────────────────┤│  第81号  │公共機関における国旗掲揚に関する内規の作成及び内規の厳格な運用について    │├──────┼───────────────────────────────────────┤│  第84号  │原発 もっと読む
2018-09-21 嘉麻市議会 平成 30年 9月定例会(第3回)-09月21日−06号 しかしながら、教育基本法が改正され、国旗国歌法、あるいは学校に道徳を教科として導入、教育勅語の容認、国会議員の靖国参拝、特定秘密保護法、共謀罪法、安全保障関連法、そして集団的自衛権の容認、自衛隊の海外派遣、武器の輸出解禁の道を開く防衛装備移転三原則、そして自衛隊の軍事費の増大、あるいは沖縄の民意を無視した沖縄辺野古基地の建設、そして福島原発が検証されないままの原発再稼働の問題など、ここ数年の短期間に もっと読む
2018-09-21 福津市議会 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月21日−07号 それは何よりも広島と長崎へのアメリカの原発投下で合わせて約21万人もの、尊い命が奪われたという核兵器の使用が他の兵器に見られない甚大な被害をもたらすからであります。熱風や爆風によって、広範囲にわたって都市を破壊し、無差別に人々を殺りくするとともに、強い放射能によって、生き延びた人々にも、放射線障害によって長年苦しむことになります。放射線によって、現地に救難に入ることも困難です。 もっと読む
2018-07-26 北九州市議会 平成30年 7月26日 総務財政委員会-07月26日−01号 北橋市長は、直ちに原発をゼロにすることは、慎重な対応が必要であり、また、原発の代替エネルギーとして期待される再生可能エネルギーは、その経済性や安定性において、すぐに原発に取ってかわるものではないと言われますが、福島原発の事故を経験して、国民の多くは脱原発を望んでおり、長期的に見た場合、原発依存度は低減させていく方向が望ましいと考えを表明しています。   もっと読む
2018-06-22 福岡市議会 平成30年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-06-22 改正の内容として、汚水廃液処理施設、津波避難施設、再生可能エネルギー発電整備で、福岡市独自での市税軽減割合を定めるなどをし、税収の軽減を図った環境、防災、エネルギー課題に関する取り組みとなっているその一方で、本市は原発再稼働に関しては容認の姿勢でしかなく、矛盾が生じています。原発は環境への大きな負荷をかけ、未来世代への責任を押しつけています。 もっと読む
2018-06-19 小郡市議会 平成30年 6月定例会-06月19日−04号 社会保障費は削減される一方、ふえ続ける軍事費、世界が武力より対話、脱原発の方向で進んでいる中、軍事力強化や原発の輸出を進めている安倍政権は、世界と逆行しているとしか言えません。  私たち大多数の国民は、社会保障や年金の削減、負担増などが押しつけられ、暮らしがますます大変になっています。私ども日本共産党小郡市委員会は、選挙前に市政に関する市民アンケートを行いました。 もっと読む
2018-06-18 糸島市議会 平成30年 第3回糸島市議会定例会(第6日) 本文 2018-06-18 国のエネルギー基本計画では原子力規制委員会が世界最高水準の新規制基準に適合すると認めた場合は原発の再稼働を進めるとしており、福島第一原発の事故の教訓を踏まえて、安全性を最優先として、エネルギー安全保障、経済性、地球温暖化対策といった観点から、再稼働の必要性を認めています。  2点目です。請願趣旨にある玄海原発の安全性についてです。 もっと読む
2018-06-18 糸島市議会 平成30年 第3回糸島市議会定例会〔資料〕 2018-06-18 氏   名│     │ ├───┼────┼───────────┼──────────────┼──┼─────┼─────┤ │   │    │玄海原子力発電所3号機│              │  │     │     │ │請 願│平成30年│の稼働を停止し、4号機│糸島市志摩師吉709-45    │  │柳  明夫│     │ │第2号│5月25日│の再稼働中止を求める請│脱原発 もっと読む
2018-06-14 糸島市議会 平成30年 第3回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2018-06-14 今議会の初日、市長の施政方針におきましても、玄海原発再稼働などについて、今まで以上に安心を求める声をいただいていると述べられておりました。現在、玄海原発が再稼働し、私も市民の皆様から不安の声をお聞きしているところでございます。  それで、今回は安定ヨウ素剤の事前配布についてお尋ねするわけでございますが、まず最初に確認をさせていただきます。   もっと読む
2018-06-12 北九州市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月12日−04号 第70号 │八幡市民会館及び駅前エリアの保存について                    │├─────┼────────────────────────────────────────┤│ 第81号 │公共機関における国旗掲揚に関する内規の作成及び内規の厳格な運用について     │├─────┼────────────────────────────────────────┤│ 第84号 │原発 もっと読む
2018-06-05 北九州市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月05日−01号 2点目に、台湾においては脱原発を国策としており、2018年4月30日には、日立製作所とルクセンブルクの企業が共同で、洋上風力発電システム21基を台湾電力から約920億円で受注したとの内容が共同通信社から発表されています。 もっと読む