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161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-04 福津市議会 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月04日−02号 不育症の治療には多額の費用がかかることから、公的助成を行っている自治体もある状況であります。  そこで、次の点について伺います。  ①不育症について、本市ではどのような認識を持っておられるのか。  ②気軽に相談できる窓口体制の充実が必要ですが、相談窓口と周知啓発をどのように行っておられるのでしょうか。  ③不育症の方の検査や治療の多くが保険適用されていない。 もっと読む
2018-06-12 福津市議会 平成 30年 6月定例会(第3回)-06月12日−02号 また福津市のように都市の近郊で、交通の便利も良くて、そういう住宅施策ではないところで、先ほど申し上げたような新たな雇用を生み出していくであるとか、あるいは出会いの場をより効果的に作っていくであるとか、あるいは不妊治療に対して市町村が独自の追加の予算を出すであるとか、やはりそれぞれの地域に応じた対策を練っていらっしゃいますので、福津市としましても、先ほど申し上げましたような人口動態の構造の分析と、それから もっと読む
2018-03-16 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会第2分科会 質疑・意見 開催日:2018-03-16 不妊治療は病休扱いにできないのか。 [答弁]  県では病気休暇として取得できたが、本市では不妊治療は病気休暇として取り扱っていない。 153 [質疑・意見]  県費から市費になって制度改悪が多い。 もっと読む
2018-03-15 春日市議会 平成30年第1回定例会(第5日) 本文 2018-03-15 言うまでもありませんが、不妊治療は高額で保険適用外のものが多く、治療されている方にとって非常に重い経済負担でございましたが、県の助成に加え、本市においても、特定不妊治療に要する費用の一部助成することで、不妊に悩む御夫婦の経済的負担の軽減を図り、子どもを産み育てることができる社会づくりに寄与する目的で、補助上限額10万円の不妊治療費助成事業を次年度予算にも計上していただいておりますことを、高く評価するものであります もっと読む
2018-03-14 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会第2分科会 質疑・意見 開催日:2018-03-14 74 [質疑・意見]  不妊治療について、これまでNPO法人等の外部団体がセミナーを開催する際に、後援をしていたが、30年度は不妊専門相談センターの活用を含め、どう取り組んでいくのか。 もっと読む
2018-03-06 春日市議会 平成30年予算審査特別委員会 本文 2018-03-06 不妊治療費助成事業です。継続事業です。歳出予算の中で説明いたします。  次に、その下の段です。保育力向上研修事業です。新規事業です。発達につまずきがある児童が増加し、この課題に対応するために、直営保育所の職員が特別支援保育の保育力向上研修を通じて特別支援保育の理解やスキルを高め、配慮が必要な児童の適切な対応力を身につけ、就学前の児童のサポート体制を構築することを目指すものです。   もっと読む
2018-03-05 福岡市議会 平成30年第1回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-03-05 治療しながら前向きに生きていける社会を実現したいという強い思いであり、その質問どおり、あなたは前向きに最後まで頑張り続けましたが、突然私たちの前からいなくなったのです。同期の私にとって、まことに無念の情を禁じ得ません。あなたの胸に最後まで去来していたのは市民への深い愛情であり、また、未来を担う子どもたちのための政治ということであったに違いありません。   もっと読む
2018-02-23 福岡市議会 平成30年第1回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-02-23 また、子育て世代包括支援センターや不妊専門相談センターなどにおける相談への対応に加え、新たに一般不妊治療費の助成を行うなど、妊娠や出産、子育てに対する切れ目のない支援を行います。  さらに、子育て世帯の住みかえに要する費用の助成制度を創設するとともに、市営住宅における入居枠を拡大するなど、子育てしやすい環境づくりを進めます。   もっと読む
2017-12-15 宗像市議会 宗像市:平成29年第4回定例会(第6日) 議事日程 開催日:2017年12月15日 (2)特定不妊治療者助成事業  ・不妊治療を受ける夫婦の経済的な負担の軽減を図るため、特定不妊治療(体外受精または顕微鏡受精)   に要する費用の一部を助成する。 (3)助産師による産前産後の「心と体のトータルケア」推進事業  ・マタニティ向け、祖父母向け、1歳までの赤ちゃん向けの3コースがある。 (4)地域子育て支援拠点事業  ・子育て親子や祖父母と孫が気軽に自由に利用できる。 もっと読む
2017-12-12 春日市議会 平成29年第4回定例会(第3日) 本文 2017-12-12 7点目、全国的に若年者が治療中、異常な行動を起こすことが多数報告されています。まれではありますが、死亡事故になることもあるようです。感染者を一人にしないことが望まれます。このことについて市報等で徹底していただきたいと思います。お考えをお聞かせください。  以上を1回目の質問といたします。 65: ◯議長(金堂清之君) 井上市長。 もっと読む
2017-12-04 久留米市議会 平成29年第4回定例会(第1日12月 4日) 次に、第4款 衛生費では、特定不妊治療費助成制度のより一層の周知徹底、外国人や若年者に対する啓発など感染症対策の取り組みの強化、助成期間経過後の合併処理浄化槽の適正な維持管理に向けた啓発や状況把握の実施、市外在住の方の火葬受け入れ条件の緩和の検討、第2期健康くるめ21計画の着実な推進、ごみ減量に向けた目標値等の市民へのさらなる周知の徹底、環境交流プラザの利用促進に向けたさらなるPRの実施などについて もっと読む
2017-10-24 春日市議会 平成29年市民厚生委員会 本文 2017-10-24 19番、特定不妊治療費助成事業です。もちろんこれは、もう前回の説明でも言いましたので御存じだと思いますけれども、不妊治療をする際にですね、市のほうが助成しているものです。最高10万円というものなんですけれども、これがまず一番最初に来る事業じゃないかなと思っております。ただ、これはですね、子育て世代包括支援センターの枠内ではございません。 もっと読む
2017-09-12 大牟田市議会 平成29年  9月 定例会(第496号)-09月12日−04号 平成27年度より3年間、試験的に地域猫(野良猫)の不妊・去勢のための費用を年間30万円助成していただいております。平成27年、28年度は、ほぼ99%の助成金が活用されました。平成29年度も、このまま推移すれば100%近くに達する見込みとの報告を受けております。  私は、少なくとも10年くらいは継続していただきたいと思います。 もっと読む
2017-09-06 春日市議会 平成29年決算審査特別委員会 本文 2017-09-06 成果といたしましては、医療費の自己負担が軽減されることで疾病の早期発見と治療を促し、健康の保持と福祉の増進に寄与したものと考えております。  次に、74ページの統計表のほうですけれども、1行目の平均対象者はほぼ横ばい、1.1%の伸びとなっております。受診件数が伸びており、医療費も4.3%の伸びとなっておりますが、1件当たりの医療費につきましては減少しております。   もっと読む
2017-09-05 春日市議会 平成29年決算審査特別委員会 本文 2017-09-05 その中で一般財源として使わせていただいた部分が不妊治療費助成事業費、それと放課後児童クラブ施設整備事業費、こども医療費等に使わせていただいております。  続いて、九州で最も住みやすい魅力あるまちづくりの中では、コミュニティバス事業費、連続立体交差事業費に使わせていただいております。   もっと読む
2017-08-22 春日市議会 平成29年市民厚生委員会 本文 2017-08-22 3年目は不妊治療費助成事業です。不妊に悩まれるいわゆるカップル、夫婦の方にですね、春日市として最大10万円の助成をするといったものなんですけれども、これは27年度から事業を開始しております。ことしも引き続きやっております。件数からいいますと、これも主要な施策の成果でも出しますけれども、昨年度が大体97件の交付件数があって、実組数からいうと64組です。 もっと読む
2017-03-28 久留米市議会 平成29年第1回定例会(第7日 3月28日) そのほか、市民活動団体や周辺自治体との連携による産後ケア事業の実施、医療費抑制と認知症の早期発見という観点からの脳ドック受診の推奨、保護者だけでなく子供も気軽に相談できるような(仮称)くるめ親子支援センターの万全なサポート体制の整備、不妊治療をしているカップルの心のケアも含めた特定不妊治療費助成実施の検討、子育て世代包括支援事業の実施に伴う計画的な保健師の採用の検討、平成29年度中の保健所整備の方向性決定 もっと読む
2017-03-23 北九州市議会 平成29年度 予算特別委員会-03月23日−01号 その際、去勢、不妊手術の費用はボランティア団体の負担ではなく、動物愛護センターの獣医師が行い、後で飼い主に請求するということも検討すべきではないでしょうか。見解を伺います。  3つ目に、制定されて7年経過しています本市の動物愛護管理条例は、そろそろ見直す時期に来ているのではないでしょうか。なお、改正に当たっては、動物愛護に対する市民意識の変化等も反映すべきと考えています。 もっと読む
2017-03-16 田川市議会 平成29年第1回定例会(第4日 3月16日) 主治医がいない人もいると思いますし、病気は早期の判断と適正な治療が必要であって、この制度ではそれを妨げる結果しかもたらさないと考えます。  以上の理由で、条例の一部改正に賛成できません。よって、今後、採決が行われる平成29年度田川市病院事業会計予算についても、初診時選定療養費値上げ分を見込んだ予算も含まれていますので、その議案についても反対の意を表明しておきます。   もっと読む
2017-03-16 田川市議会 平成29年第1回定例会(第4日 3月16日) 主治医がいない人もいると思いますし、病気は早期の判断と適正な治療が必要であって、この制度ではそれを妨げる結果しかもたらさないと考えます。  以上の理由で、条例の一部改正に賛成できません。よって、今後、採決が行われる平成29年度田川市病院事業会計予算についても、初診時選定療養費値上げ分を見込んだ予算も含まれていますので、その議案についても反対の意を表明しておきます。   もっと読む