72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福津市議会 2018-09-21 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月21日−07号

しかし、これを不信任とすると、市長は大変困られると思います。私はあえて問責にして、市長に任期をしっかり全うしていただいて、そのことにおいて、これからの福津市をしっかり支えていただきたい。こういう思いで問責を出しております。  以上です。 ○議長(椛村公彦) 他にございますか。7番、豆田優子議員。 ◆7番(豆田優子) 決議文の中に、「多目的教室へのエアコン設置が再度要望された」というふうにあります。

志免町議会 2018-09-20 平成30年第4回 9月定例会-09月20日−05号

私は、議会の信頼を守るために断腸の思いで真実を申し上げ、議会がみずからを律する、自戒するその姿勢を議員皆が猛省することを願い、一連の副議長としてのあるまじき言動に対し、異議を申し上げ、副議長不信任案を提出をいたしました。副議長に猛省を促し、心からの謝罪と副議長辞職を強く求めます。  また、この不信任案に反対する議員は、堂々とその理由を述べるべきです。

志免町議会 2018-09-19 平成30年第4回 9月定例会-09月19日−04号

◆11番(古庄信一郎君) 動議の趣旨は、副議長の望山荘、シーメイト問題に対する対応と議会運営に関して、副議長の不信任案の動議であります。 ○議長(大西勇君) では、今賛成者がおりましたので、この動議は成立しました。  後、この動議を議事日程に追加し、直ちに議題とするかということの採決をします。  議事日程に追加し、直ちに議題とすることに賛成の方。

志免町議会 2018-09-01 平成30年第4回 9月定例会-目次

  〇 欠 席 議 員………………………………………………………………………………… 143   〇 出席事務局職員………………………………………………………………………………… 143   〇 出 席 説 明 員………………………………………………………………………………… 143   〇 開   議……………………………………………………………………………………… 144   〇 動議(副議長不信任

志免町議会 2017-12-19 平成29年第5回12月定例会-12月19日−04号

12月議会で副議長の不信任案を出しました。否決されました。これは数ですから、いろんな要素があったでしょう。しかし、そのときに申し上げたのは、私は、まちづくり住民協議会にも参画され、今は会長になられてる。確認してますけども、そのときの段階ではね。まさに、政治学級以上オンブズマン的な団体なんですよ。つまり、議会がやってることと同じことを、環境部会とかなんとかいろいろつくられて、昔はね。

小郡市議会 2017-12-18 平成29年12月定例会-12月18日−03号

本年県内においてある市の市長が議会から辞職勧告を決議され、別の市の市長は議会から不信任決議案を可決されました。辞職勧告を決議された市長は再選を目指し、差し迫った市長選挙に立候補される予定でありましたが、議会からの辞職勧告決議を受け入れ、任期満了まで務め、引退されました。もう1人の議会から不信任決議案を可決された市長は辞職せず、議会を解散されました。

宗像市議会 2017-11-29 宗像市:平成29年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2017年11月29日

大型体育館、よその市の話ですよ、建設中に、それを反対する方が市長選に出られて、当選されて、そしてまた公約に給食の完全給食化、こういった公約を掲げられて、そういったことが通らないということで、相棒の副市長を解任される、そして議会からは不信任案を出される、それを蹴って議会を解散される、そして今、市議会議員選挙が行われている。そして、今の候補者の中に誰一人として現職市長を支える人はいない。

志免町議会 2017-09-01 平成29年第4回 9月定例会-09月01日−01号

前回、副議長不信任を出しました。その真意を十分に理解されておりません。前回同様、議長不信任案、副議長不信任案という方法で問うてもよいのですけれども、これでは本質の議論には全くならない。数の決着で勝ったほうが正論ととられ、以後、本質の解明なり議論は全く皆無であります。これでは、本当の議会改革になりません。

福津市議会 2017-06-22 平成 29年 6月定例会(第3回)-06月22日−03号

◆16番(硴野九州男) 今、ご答弁をいただきましたが、特に新聞報道を先行するというのは、鹿児島の阿久根市の市長さんが、よくそのことを先行して、最終的には市長不信任でお辞めになっている。なぜかというと、議会無視をして新聞報道にいろんな状況についての報道をし、議会に提案されている。そういうことですから、議会無視ということで非常に議員の皆さんからお叱りを受けた背景を報道されておりました。  

福津市議会 2016-12-12 平成 28年12月定例会(第4回)-12月12日−06号

◎13番(米山信) 椛村議長の議長不信任について動議を提出させていただきます。 ○議長(椛村公彦) ただいま13番、米山信議員から議長の不信任案について、日程に追加して、直ちに議題にすることに対する動議が提出されました。本動議の成立については、会議規則第16条の規定により、二人以上の賛成者が必要とされますので、米山信議員から提出されました動議に賛成のかたの起立を求めます。             

志免町議会 2016-12-05 平成28年第5回12月定例会-12月05日−02号

~~~~~~~~ 〇 ~~~~~~~~ △日程第1 動議(副議長不信任案について) ○議長(大西勇君) 日程第1、動議(副議長不信任案について)を議題とします。  本件については、丸山副議長は地方自治法第117条の規定に該当し除斥されますので、退場を求めます。               〔副議長 丸山真智子君 退場〕 ○議長(大西勇君) それでは、本動議の提出者より説明を求めます。  

志免町議会 2016-12-02 平成28年第5回12月定例会-12月02日−01号

◎議会運営委員長(末藤省三君) 先ほど審議拒否をしている中で議運で取り上げるべきではないかと、どういう対応をしたのかということでございましたが、以前には議会運営委員会も審議拒否した、志免町始まって以来の審議拒否をして、議長不信任案という形で流れとしてはそういうふうになりました。

志免町議会 2016-12-01 平成28年第5回12月定例会-目次

…29   〇 欠 席 議 員……………………………………………………………………………………29   〇 出席事務局職員……………………………………………………………………………………29   〇 出 席 説 明 員……………………………………………………………………………………29   〇 開   議…………………………………………………………………………………………31   〇 動議(副議長不信任

志免町議会 2016-09-21 平成28年第4回 9月定例会-09月21日−05号

◆13番(二宮美津代君) 私は、丸山副議長の不信任案を提出いたします。  提出理由は、ただいまの総務文教委員長報告でもございましたが、学童保育について、委員会も知らない志免町社会福祉協議会事業の委託を社協の理事の立場で全てを熟知しながら、知らないとして一般質問を行い、町より受託確約とも思える回答を引き出しました。また、受託への一連の言動は、口ききとも捉えられる可能性があります。

志免町議会 2016-06-03 平成28年第3回 6月定例会-06月03日−01号

3月定例会で、議長は欠席でございましたけれども、議長不信任が議決されております。その後、議長から釈明、そして弁明、進退についての表明を一切受けておりません。そして、4月中ごろ、一度、議運に入っていただきましたけれども、そのときに表明もございませんでした。

志免町議会 2016-03-04 平成28年第2回 3月定例会-03月04日−01号

議長不信任案の動議を本日の日程に追加し、直ちに議題とすることについて採決します。  今、出された動議を本日の日程に追加して直ちに議題とすることに賛成の方は挙手をお願いいたします。               〔賛成者挙手〕 ○副議長(大西勇君) 賛成多数です。したがって、議長不信任案の動議を本日の日程に追加し、直ちに議題とすることが決定されました。             

志免町議会 2016-03-01 平成28年第2回 3月定例会-目次

……………………………………… 1   〇 開   会…………………………………………………………………………… 3   〇 会議録署名議員の指名……………………………………………………………… 3   〇 会期の決定…………………………………………………………………………… 3   〇 町政報告及び質疑(町長)………………………………………………………… 3   〇 追加日程第1 動議(大林議長不信任

志免町議会 2015-12-04 平成27年第7回12月定例会-12月04日−01号

過去もこういう討論とか、議長不信任案とか、非常にナーバスなものについては、字数とか、そういったことにこだわらず、もしくは、つくったらそれを言った本人にこういうことで間違いないかという確認をいたしました、これまでの広報では。前期の広報のときも、そういうことをなさられたと思ってます。そういうものの中で掲載をしていくと。