168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

次に、有害鳥獣についてお聞きしますが、森林開発によりシカイノシシカラス等により農作物に大変な被害が及んでいます。そのような被害届けは出ていますか。また、どのような指導をしているのか、お聞きします。というのも、上頓野地域でしたか、たしか、わなにかかったイノシシがおったそうで、市のほうに連絡しても来ないと。

福岡市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-06-14

264 ◯農林水産局長(細川浩行) 福岡市におけるカラスの生息数等につきましては把握をいたしておりません。  なお、環境省が策定いたしましたカラス対策マニュアルによりますと、生息数につきましては、カラスを含む野生の鳥は、移動性に富んでいることや季節による変化があるため把握することは難しい。

北九州市議会 2018-12-05 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

隣の福岡市では、夜間の戸別収集を実施しておりまして、福岡市のホームページには、決められた日の日没から夜12時までにごみを出し、このごみ出し場所については、一戸建ての場合は家の前、集合住宅の場合は決められた集積場所、収集車両が通れない一戸建てや集合住宅の場合は、自治体などが指定をした場所に出してくださいということでありまして、また、この夜間の収集は、収集車が渋滞にかかることなく移動がスムーズであり、カラス

福津市議会 2018-09-04 平成 30年 9月定例会(第5回)-09月04日−02号

燃やすごみが、カラスなどの鳥獣による食い破りによりまして、道路に散乱することが見受けられます。ネット、網の利用は被害を防ぐ有効な手段であります。そして、この網、ネットは高くても単価2,000円程度であります、大体。既に多くの市民の方も利用されていることから、補助金の支出は今のところ考えておりません。  

福岡市議会 2018-03-12 平成30年条例予算特別委員会第5分科会 質疑・意見 開催日:2018-03-12

64 [質疑・意見]  ヒヨドリやツグミ、カラス等による被害は少々あるにしても、クロツラヘラサギなどの貴重な水鳥が農作物を食い荒らすような被害は現地で指摘されていない。先般、長年歴史的な活動をしてきた和白干潟を守る会は環境保全に関する国の表彰も受けている。和白干潟は平尾台よりも早くラムサール条約に登録されるべき湿地である。

岡垣町議会 2017-12-06 平成 29年12月定例会(第4回)-12月06日−03号

出してしまった後、猫とかカラスなどの被害が遭って、収集場所が散乱している状況も見受けられます。  今回、そのこともあって、町のホームページを見ましたら、年間のごみの休日の一覧が出ていたんですね。ああ、あるじゃないかと思って、これをもっと町民にわかりやすく、紙A4、1枚なので、わかりやすく皆さんに示せたらいいんじゃないかと思います。  

北九州市議会 2017-12-01 平成29年12月 定例会(第4回)-12月01日−01号

このため、例えば地震洪水などの大規模災害への対応、カラスによるごみステーションの散乱被害、ごみ出しルールの不徹底など、市民の皆さんに身近で関心が高い課題に、これまで以上に丁寧で迅速な対応を行うことができると考えております。予定どおり全面委託化を進めてまいりたいと考えております。  

福岡市議会 2017-10-23 平成29年決算特別委員会 本文 開催日:2017-10-23

ごみが夜間収集であるため、カラスの被害もなく、道路にごみが散乱することがないなど、本市のよいところが子どもたちに伝わっているので、うれしく思う。学校で学んだこと、感じたことを子どもたちが家庭に帰って親に伝える、例えば、お菓子の箱やティッシュの空き箱も、ごみではなく資源だと子どもから言われたら、捨てるわけにはいかなくなると思う。

北九州市議会 2017-09-26 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月26日−06号

次に、環境費について委員から、北九州パワーの事業実績と将来展望、カラスによる家庭ごみの散乱被害防止策、食品ロスに対する取り組み状況等について質疑があり、当局から、北九州パワーの事業実績と将来展望については、平成28年4月に事業を開始し、現在公共施設365施設と民間企業62施設電力供給している。事業規模は4万3,000キロワットで、1億円を超える経常利益を計上している。

北九州市議会 2017-09-13 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

家庭ごみステーションのあり方については、これまで何度も本会議の場で質問、議論してきましたが、いまだにカラスに荒らされたステーションを目にします。これだけ言っても、決められた日時以外にごみを出す人が絶えず、毎週毎週カラスの標的となっています。散乱したごみが風に舞い、あたり一面がごみだらけです。もちろん、住民のモラルの向上が必要であるということは言うまでもありません。

田川市議会 2017-09-07 平成29年第4回定例会(第2日 9月 7日)

さらに本市では独自に委託契約を結び、イノシシや鹿、ドバト、カラス等の駆除を行っております。また、昨年度からは田川地区サル被害対策議会に入会し、サル対策も実施をしております。  このように有害鳥獣対策を実施した結果、平成23年度にはイノシシの捕獲頭数が63頭から平成28年度には121頭と、約2倍に増加しております。

行橋市議会 2017-03-07 平成29年 3月 定例会(第5回)-03月07日−03号

その上で、カラスの害とかもあるんです。カラスが石を落として遊ぶんです、これも検索すればすぐに出てきます。なぜかというとパネルの業者さんが自分の設備が損壊しないように、鳥を逃がすための、そういう物を売っていますから、これはカラス効果があります。カラスの被害、出ているじゃないですか。パネルが破損して傷が入って割れました。全てに入っているわけじゃありません、カドミウムが入っていたとします。

直方市議会 2017-03-01 平成29年 3月定例会 (第3日 3月 1日)

産業建設部長(須藤公二)  今年度につきましては、12月末現在までの実績といたしまして、イノシシが165頭、ドバト156羽、カラス71羽でございます。 ○16番(佐藤信勝)  それでは、次に、捕獲した獲物の処分方法、また一般ごみとして処分をしている鳥獣のにおい対策についてお聞きします。

福岡市議会 2016-12-15 平成28年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2016-12-15

夜間収集の大きなメリットとして、カラス被害の減少、日中の景観向上もありますが、日中の交通渋滞が慢性化する本市において、深夜の間に収集することで少なからずとも交通渋滞の緩和につながっているとも考えます。また、一戸建てや集合住宅を1軒ずつ回り収集する戸別収集は、高齢者や障がい者にも負担が少なく、市民にとっては非常に利便性にすぐれた回収方法だと思います。