37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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筑紫野市議会 2022-06-21 令和4年第3回定例会(第3日) 本文 2022-06-21

次に、駆除強化については、鳥獣被害防止計画に基づきながら、駆除対策専門家から研修捕獲技量向上を図り、駆除強化に取り組んでいただけると考えている」。令和3年6月執行部答弁は、「駆除強化に向けた取組についてですが、狩猟免許取得に関して、駆除活動が条件となっているので、猟友会農業者に対しPRを行っている。

筑紫野市議会 2022-02-28 令和4年第2回定例会(第2日) 本文 2022-02-28

本市は、令和2年度から令和4年度までを計画期間として、鳥獣被害防止計画を策定し、イノシシ被害平成30年度で573万7,000円、令和4年度は目標値を401万5,000円としています。  しかし、令和2年度の被害は767万円と増加、国の鳥獣被害防止総合対策交付金や、市単独事業として電気柵設置等を実施しても、ここまで増加している現状を考えると新たな対策を講じるべきではないでしょうか。  

筑紫野市議会 2022-02-28 令和4年第2回定例会(第2日) 名簿 2022-02-28

│     │     │ (3)鳥獣被害防止計画に基づく取組等を総合的に支援する鳥獣 │ │     │     │  害防止総合対策交付金の活用は出来ないか。        │ │     │     │ (4)日本遺産や名所・旧跡等を旅する動画を国内外へ情報発信し │ │     │     │  てはどうか。                      

筑紫野市議会 2021-06-24 令和3年第5回定例会(第3日) 本文 2021-06-24

それを踏まえて、鳥獣被害防止計画進捗状況有害鳥獣駆除駆除する者を強化し、また、関係団体が一体となり対応すべきと考え、市の見解を伺いました。  鳥獣被害防止計画に基づきながら、駆除対策専門家からの研修捕獲技量向上を図り、駆除強化に取り組んでまいりたいとの答弁でありました。自来、今年の3月代表質問に対しては、地域に応じた人・農地プランに取り組んでいる。

筑紫野市議会 2021-02-26 令和3年第2回定例会(第2日) 本文 2021-02-26

また、有害鳥獣駆除対策につきましては、鳥獣被害防止計画に基づいて推進してまいります。  次に、「生活をまもる」についてでございます。  まず、地下河川整備進捗状況につきましては、福岡県において地下河川内部のコンクリートによる仕上げ作業及び流入・流出施設整備を今年の出水期前までに完成させるよう進められているところです。  

筑紫野市議会 2020-09-24 令和2年第4回定例会(第3日) 本文 2020-09-24

平成20年度に鳥獣被害防止計画を策定され、武雄市全域で取組が実施されています。当時はイノシシ課がありましたが、所定の成果を上げたので発展的に解消し、現在は農林課に変わっております。  その部署の取組は、イノシシ駆除する者・実施隊が3名在籍し、狩猟免許を持ち、捕獲が主たる業務です。そのうち1名は銃の免許を持ち活動されています。

筑紫野市議会 2020-09-24 令和2年第4回定例会(第3日) 名簿 2020-09-24

      │ (5)人権を保障するためのパートナーシップ条例を急ぎ制定すべきと │ │  │      │  考えるがいかがか                      │ ├──┼──────┼────────────────────────────────┤ │ 2│(6)   │1.有害鳥獣駆除推進状況について               │ │  │ 八尋 一男│ (1)筑紫野鳥獣被害防止計画

みやこ町議会 2019-12-16 12月16日-03号

そこで、みやこ鳥獣被害防止計画に基づいて、以下、お伺いいたします。 1つ目計画実施状況と実績。2つ目捕獲体制現状課題。そして、3つ目は、有害鳥獣加工施設運営現状課題であります。 以上、よろしくお願いいたします。 ○議長田中勝馬君) 井上町長。 ◎町長井上幸春君) 内田直志議員質問にお答えをいたします。 

みやこ町議会 2019-03-13 03月13日-03号

増員計画、これにつきましては、現在、みやこ町の鳥獣被害防止計画というものを平成29年度に、30年、31年、32年、この3カ年計画という形で定めております。 その中で、捕獲員増員という形の計画は計上しておりません。載せているところは被害額、それから捕獲頭数、そういったところを計上させてもらっております。 

筑紫野市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第4日) 本文 2018-03-19

次に、今後の方針についてですが、引き続き筑紫野鳥獣被害防止計画に基づくイノシシ等捕獲を実施し、個体数の調整を図るなど、農林産物被害防止に努めてまいりたいと考えております。 116: ◯議長(横尾 秋洋君) 辻本議員。 117: ◯17番(辻本美惠子君) 今の御答弁ですと、おおむね農作物被害の軽減、防止という観点での御答弁でした。

大野城市議会 2017-06-15 平成29年第3回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2017-06-15

本市では、大野城市鳥獣被害防止計画に基づきアライグマの駆除を進めるため、箱わなを計4台購入しまして、住宅地を中心として駆除を行っております。また、委託事業としまして、年間を通じて牛頸の山林内で銃や箱わなによる駆除活動を行っているところでございます。なお、捕獲数の推移でございますが、平成26年度16頭、平成27年度20頭、平成28年度38頭となっております。以上でございます。

直方市議会 2016-11-29 平成28年12月定例会 (第2日11月29日)

例えば香春町では猿が多い等ございますけども、本市におきましては、直方市、宮若市、鞍手町、小竹町、この2市2町と当該地区猟友会、JA直鞍、福岡飯塚農林事務所、これで構成しております直鞍地域鳥獣被害防止対策協議会、これは広域的な捕獲体制を構築いたしまして、直鞍地域鳥獣被害防止計画これを策定して被害防止対策推進を図っております。  

北九州市議会 2016-09-09 09月09日-03号

北九州市・水巻広域鳥獣被害防止計画によると、鹿の生息状況及び発生場所については、小倉南区及び八幡東区、八幡西区の山間部、小倉北区足立山山麓、若松区西部の山林などとなっており、近年急速に目撃地域が拡大しており、今後農林被害拡大のおそれが高いと指摘しています。 実は、鹿は森林に最も深刻な被害を与える困った動物です。

福津市議会 2015-12-02 12月02日-02号

地域生活部長永島脩助) 先ほど県事業と言われましたのが、多分、先ほど私が答弁させていただいた宗像福津岡崎町の広域鳥獣被害防止計画というのを策定して、この中で、いわゆる福津市は箱わなを支給していただいて、ほかのところは電柵とかワイヤーメッシュ設置要望をされて振り分けてやっているということではないかと思います。

福津市議会 2015-12-02 12月02日-02号

地域生活部長永島脩助) 先ほど県事業と言われましたのが、多分、先ほど私が答弁させていただいた宗像福津岡崎町の広域鳥獣被害防止計画というのを策定して、この中で、いわゆる福津市は箱わなを支給していただいて、ほかのところは電柵とかワイヤーメッシュ設置要望をされて振り分けてやっているということではないかと思います。

北九州市議会 2015-06-26 06月26日-07号

次に、農林水産業費について、委員から、鳥獣被害対策概要、6次産品への支援策都市型農業支援策放置竹林対策等について質疑があり、当局から、鳥獣被害対策概要については、水巻町と共同で、今年度から3年間の鳥獣被害防止計画を立てており、その中でイノシシ対策として、捕獲ワイヤーメッシュによる防除などを掲げている。平成27年度には地区を絞り、イノシシ出没調査を行っていきたい。

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