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57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-19 古賀市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第3日) 本文 ですから地産地消の農産物、農業の育成という面はいいかもしれませんが、お魚類が足りない、お肉類が足りない、まだまだたくさんの古賀市にあるような工業製品を並べてほしいというような意見もある。確かにそういう話も聞いています。 もっと読む
2018-03-23 福岡市議会 平成30年条例予算特別委員会 本文 開催日:2018-03-23 186 △環境局長 ドローンを活用した博多湾の藻場分布調査については、魚類などの生息場として重要な役割を果たしているアマモ場の分布状況をより正確に把握するため、博多湾環境モニタリング調査の一環として実施するものである。 もっと読む
2017-06-16 福津市議会 平成 29年 6月定例会(第3回)-06月16日−02号 また、魚類の生態系変化による漁獲高の減少で、栽培漁業への転換も必要と考えます。市の特色を生かした今後の農漁業振興策についてお伺いいたします。  昨年は台風被害が多く、野菜の高値が続いておりました。天気を予想するのは難しいと思いますが、市の農業、漁業の振興策に取り組んでいただきたい。  担い手不足の問題が取り上げられ久しいが、恐らく10年ぐらい前から同じことが言われていると感じます。 もっと読む
2017-03-14 福岡市議会 平成29年条例予算特別委員会第5分科会 質疑・意見 開催日:2017-03-14 水道原水の監視については、油や異物による水質事故を未然に防ぐために、取水場や浄水場では油検知器や魚類監視により、24時間監視を行っている。そのほかにも、河川やダムの水質を定期的にチェックするとともに、河川管理者やダム管理者との連絡体制の強化に取り組んでいる。 もっと読む
2016-12-16 小郡市議会 平成28年12月定例会-12月16日−03号 しかしながら、小郡市においては、海の幸、山の幸、畜産とか、そういった魚類がございません。これから直売所をするに当たっては、地元産の農産物といったら、そういった米、麦、大豆、野菜等を中心に出荷をしていくことになるわけでございます。 もっと読む
2016-12-12 遠賀町議会 平成28年第 8回定例会-12月12日-04号 ◆5番議員(萩尾修身) 現在の返礼品が載ってますカタログを見ますと、上位の自治体はですね、牛や豚の肉類、それから魚類、特にウナギを載せております。とても本町では、現状ではとてもかなわないんじゃないかと、私、考えております。  そこで、特産品とこだわらないということで、そのカタログを見ますとですね、ガイドと一緒に健康的に大自然を歩くプライベートツアーなどの体験型がございます。 もっと読む
2016-12-01 福津市議会 平成 28年12月定例会(第4回)-12月01日−03号 本市は災害も少なく無霜地帯であり、恵まれた農業環境にありますが、昨今、地球温暖化による異常気象や台風での農業被害、魚類の生態系変化や乱獲による漁獲高の減少など、さまざまな問題があります。  市の特色を生かした今後の農漁業振興策について、お伺いいたします。  本年は台風被害が多く、野菜の高値が続いております。天気を予測するのは難しゅうございますが、市の農業、漁業の振興策に取り組んでいただきたい。   もっと読む
2015-12-07 岡垣町議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月07日−02号 水産物も26年度の漁獲高、量になりますが、魚類ではサワラ、タイなどで114.6トン、貝類はサザエ、アワビなどで2.6トン、海藻類が0.6トンで、総漁獲量117.3トンとなっております。 ○議長(横山貴子君) 10番、神崎宣昭議員。 もっと読む
2015-06-12 北九州市議会 平成27年 6月 定例会(第2回)-06月12日−05号 まず、お尋ねのございました外来生物の生息状況の把握といたしましては、自然環境保全ネットワークの参加団体の協力を得まして、文献調査やヒアリング調査を実施してきたところでございますが、国が特定外来生物として指定しております113種類のうち、鳥類ではガビチョウとソウシチョウの2種、両生類ではウシガエル1種、魚類ではブルーギル、オオクチバス、カダヤシの3種、植物ではオオキンケイギクとオオフサモの2種でございます もっと読む
2014-03-07 北九州市議会 平成26年 2月 定例会(第1回)-03月07日−06号 そのため、埋立地周辺海域における魚類、海草類や生態系など漁場への影響もほとんどないと考えております。  ただし、本事業の実施に当たりましては、工事の過度な集中を避ける工程管理、工事の進捗に合わせた汚濁防止膜の設置、余水処理施設の放流水や周辺海域の水質監視を行うこととしております。 もっと読む
2013-09-18 北九州市議会 平成25年 9月 定例会(第3回)-09月18日−03号 この実証実験では、欧米同様、設置前に魚類を初めとした水生生物の調査をしており、設置後もフォローアップ調査を行うこととなってございます。現時点でもこの発電設備の鉄柱部分への海草の付着や海中での生物の増加が確認されていると聞いております。  このように洋上風力は、発電だけではなくて海洋環境の創出にも役立つ可能性を秘めてございます。 もっと読む
2013-06-20 田川市議会 平成25年第3回定例会(第2日 6月20日) 一般食品から魚類、肉類、牛乳類、しょうゆ・みそ類、パン、菓子類、加工食品、お茶のこの8区分に関して18業者と単価契約しております。そのうちの市内業者は15業者でございます。以上でございます。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○議長(香月 隆一 君) 教育長。 ○教育長(尾垣 有三 君)  学校給食では、小学校9校の合計で43業者と食材の取引をしています。うち市内業者が36者、市外業者が7者です。 もっと読む
2013-06-20 田川市議会 平成25年第3回定例会(第2日 6月20日) 一般食品から魚類、肉類、牛乳類、しょうゆ・みそ類、パン、菓子類、加工食品、お茶のこの8区分に関して18業者と単価契約しております。そのうちの市内業者は15業者でございます。以上でございます。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○議長(香月 隆一 君) 教育長。 ○教育長(尾垣 有三 君)  学校給食では、小学校9校の合計で43業者と食材の取引をしています。うち市内業者が36者、市外業者が7者です。 もっと読む
2013-03-06 遠賀町議会 平成25年第 1回定例会-03月06日-03号 次の2枚目には、これは、ナマズなのか何かよくわからないんですけど、このような魚類が実際生息していたと。それと、コイもおったわけです。コイも腐乱状態になっておりました。  これは何のためにこれを撮ったかといいますと、実は、福岡県保健環境研修所のほうから資料を提出求めたときに、これらはないということだったんですが、やっぱりこれらがおったということですね。 もっと読む
2012-10-01 北九州市議会 平成24年 9月 定例会(第4回)-10月01日−07号 更に、ダイオキシン類の影響を把握するため、食物連鎖の上位にある魚類の調査を継続的に行っており、問題のある濃度は検出されていない。埋立地の護岸の現地調査を行った結果、石積み護岸は一部劣化が見受けられたが、土壌が流出している箇所はなく、砂地が出ているところを含む護岸は、港湾空港局が平成22年度に改修工事を実施している。 もっと読む
2012-09-21 糸島市議会 平成24年 決算審査特別委員会(第3日) 本文 2012-09-21 漁船70隻の安全係留、漁労活動の安全、台風時の安心確保ができたことや、何よりも野北漁港内での蓄養、カキ養殖が安全に行われ、生産量の増加、魚類の出荷調整等、付加価値向上が期待できることとなりました。さらに、これら防波堤等の整備によりまして、近年の自然災害によります津波等、漁港背後の漁村集落の安全等も確保できることとなりました。   もっと読む
2012-03-12 糸島市議会 平成24年 第2回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2012-03-12 また、魚類養殖の衰退からカキ養殖に転換をいたしまして、県下でも有数のカキの産地となっております。今の時期、ちょうどカキ小屋が大変好評でございまして、土日になりますと、一、二時間待ちといった状況も少なくありません。   もっと読む
2011-09-26 北九州市議会 平成23年度 決算特別委員会-09月26日−01号 更にダイオキシン類の影響を把握するため、食物連鎖の上位にある魚類の調査を継続的に行っておりますが、問題のある濃度は検出されていないとの報告を受けております。アスベストにつきましては、人の肺に吸い込んだ場合に健康への影響が懸念されますが、海水中に存在する場合には問題とならないとの報告であります。   もっと読む
2011-06-13 糸島市議会 平成23年 第3回糸島市議会定例会・一般質問(第5日) 本文 2011-06-13 環境試料中の放射能の調査ということで、海産生物、すなわち魚類ですね、タイ、カワハギ、エソ、サザエなど、それと農畜産物関係、米、カンショ、ミカン、キャベツ、ホウレンソウ、このようなものを定期的に抽出して検査をされております。これまでのところ、そういった基準値以上のデータは出てきておりませんので、この場をかりまして報告をさせていただきます。   もっと読む
2011-06-09 北九州市議会 平成23年 6月 定例会(第2回)-06月09日−03号 現状では、環境の汚染状況の把握、排出量の削減などの化学物質対策を確実に進めることが重要であると考えておりまして、大気、水質及び土壌環境の有害化学物質による環境汚染の把握のための環境モニタリングの実施、それから、化学物質排出移動量届け出制度に基づきます、工場や事業場から排出される化学物質の量の把握、大気や海域、魚類などにおける化学物質の汚染状況の実態調査、こういったものに取り組むとともに、引き続き市民 もっと読む