609件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

筑紫野市議会 2019-12-17 令和元年第5回定例会(第3日) 本文 2019-12-17

そのような中、生涯にわたり健康で心豊かな生活を送るためには、一人一人が生活習慣を見直し、また、健康づくり地域で支える環境の整備などを通して、子どもから高齢者まで全ての市民が積極的に健康づくりの実践活動を行うことが大切です」と明記されております。  市民と関係団体行政が協同し、さまざまな活動を通して健康寿命の延伸を目指しております。  

大野城市議会 2019-12-13 令和元年第6回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-12-13

食生活改善を楽しむイベントとしましては、毎年11月にまどかフェスティバルの一環として、健康フェスティバルを開催しており、規則正しい食生活や減塩について啓発を行っております。以上でございます。 241: ◯議長(山上高昭) 神田議員。 242: ◯3番(神田徳良) ありがとうございます。

久留米市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第2日12月 6日)

子供たちのを考えたら、この自校方式というのは手放すわけにはいかないんですね。  空調整備ができないからセンター方式にというのは、もう本末転倒でありまして、ぜひ撤回していただきたいというふうに思っています。見解を伺います。  それから、グリホサートの件ですけれども、これもちょっと呆れましたね。

直方市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第5日12月 5日)

教育部長(安永由美子)  小学生児童に直接アンケートはとっておりませんけれども、給食指導の担当教諭や調理員から児童たちの様子を聞くとほとんどの児童がおいしく食べているということでございます。これは栄養士献立を考える際に、魚や豆、それから野菜など子供が苦手とする食材もできるだけ食べてもらえるような献立を考えているということではないかというふうに考えております。以上でございます。

直方市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会 (第3日12月 3日)

そのため、子供の食べる力を育む上で最もかかわりの大きい家庭の支援を地域で行うこの取り組みは、貧困のみならずの観点などからも重要であるというふうに考えております。以上でございます。 ○10番(渡辺和幸)  言われるとおり、貧困対策のみならずの観点からもということで重要性が今、強調されたと思うんですね。

古賀市議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

学校給食センター係から、給食提供事業及び推進事業について、給食センター所長より、ルーマニアの郷土料理を献立に取り入れたことについて報告、説明。  委員から、ルーマニアの郷土料理などの情報は映像なども取り入れてはとの問いに、栄養士学校訪問の機会などで方策を研究したいとのこと。

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

教育部長(安永由美子)  10款3項2目、中学校給食委託料について、今後の改善に向けて検討を始める時期ではないのかという議員の御意見、ごもっともでございまして、給食は、学校給食法目的の推進とありまして、教育の一環でもあるとともに健やかな体の育成という意味でも重要というふうに認識をいたしております。2年間の実績を検証いたしまして、次期の実施に向けて進めてまいりたいと考えております。

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

それと、何と言っても、教員の方の業務負担が軽くなれば、その時間を教育指導も含めて子供とかかわる時間に充てられると。こういったメリット、効果が期待できるのではないかと思います。  それでは、この間、先ほど言いましたように、質疑等でも公会計化についての確認をさせていただいてきたわけですが、改めて、今回、来年度から学校給食費に係る公会計化、実施されるということでよろしいでしょうか。

古賀市議会 2019-09-05 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

背景には、家庭での生活習慣や、または学校トイレの老朽化や和式であるかなど多様な要因があると思います。なお、古賀市では、小学校社会見学で海津木苑に行き、施設の役割を学んだり、排便教育も行われていると聞いています。排便は恥ずかしいものではないということを子どもたちに理解してもらうこのような機会は、大変意義あるものと感じてます。  

古賀市議会 2019-08-26 2019-08-26 令和元年第3回定例会(第1日) 本文

学校給食センター係から、令和元年度給食提供事業及び推進事業について、昨年度まで親子料理教室としていたものを、給食センター親子見学として夏季期間中の給食のない時期で見学を考えていて、場内に入り具体的なところを間近で見てもらうとのこと。  委員から、小中学校の月額の給食費についての問いに、小学校が原則4,190円、中学校が原則4,730円、単価については小学校が256円、中学校は299円。

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

その指針では、保育所におけるは、健康な生活の基本としての食を営む力の育成に向けたその基礎を培うことを目標とするとして、保育におけるの重要性が強調されています。アレルギーへのきめ細かな対応を含め、給食が保育の一環であることは言うまでもありません。こういった立場からの改定された保育指針の精神からいっても、やはり保育の一部なんだと。

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

8目地域農政推進対策事業費では、83万4,000円を計上いたしておりますが、8節報償費の報償金5万円から11節需用費の消耗品費の18万6,000円及び14節使用料及び賃借料の会場借上料7万円までは、推進事業といたしまして、米粉のよさを広く知ってもらうため、米粉料理のレシピコンテストなどを開催しようとする経費で、レシピコンテスト開催に必要な講演会の講師謝金や旅費、会場設営や開発用献立の食材費などを

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 名簿 2019-06-18

            │   らないと思うが如何か            │ │         │            │  4)今後、歩行者が通行する側に新たな対策をする │ │         │            │   予定はあるか                │ ├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤ │ 岡 部 和 子 │1.

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

1点目は、についてです。  子どもの状況について質問します。  について、平成28年度から令和2年度まで5年間の計画期間とする国の第3次推進基本計画では、健康寿命の延伸につながるの推進を重点課題の一つとして位置づけ、の取り組みが行われています。  今月、平成30年度に講じた推進施策に関する報告書、いわゆる白書が公表されました。

筑紫野市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第2日) 本文 2019-06-13

次に、質問項目3、健康増進、介護予防、推進をどのように捉えて推進していくかについてであります。  健康づくりの取り組みは、市民個々人の健康づくり健康保持、増進につながり、結果として、医療費介護費の削減にもつながります。地域での取り組みが盛んになってまいりました。コミュニティ単位に、保健師、栄養士などの配置を含めた増員ができないでしょうか、市長の答弁を求めます。  

筑紫野市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第2日) 名簿 2019-06-13

ハザードマップの見直しはどのように進めるのか    │ │     │     │ (2)地域包括ケアシステム構築についての現状認識と今後の方向 │ │     │     │  性を問う                        │ │     │     │ (3)健康増進、介護予防、推進をどのようにとらえ推進して │ │     │     │  いくのか