2078件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宗像市議会 2019-12-20 宗像市:令和元年第4回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年12月20日

地域安全課の名称を防災企画課に改め、さらなる防災対策の強化を図る。  (2)行革アセットマネジメント推進室の新設。  経営企画課内に行革アセットマネジメント推進室を設置し、公共施設等のアセットマネジメントと行政改革を総合的に推進する。  (3)健康福祉部の再編。  健康課の保健福祉政策係を福祉課に移管し、名称を保健福祉総務係に変更する。

久留米市議会 2019-12-18 令和元年第6回定例会(第6日12月18日)

今や、厳しい財政状況の中にあって、高齢者社会的弱者の方々も暮らしやすいまちづくり、未来に向けた社会環境の整備や子育て世代への支援、近年の大きな課題である防災減災対策など、将来を見越した政策の実施のため、限られた財源を最大限に工夫を凝らしながら確保していかなければならないという、難しい時代になっているのです。  

古賀市議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第6日) 本文

花鶴丘3丁目の避難訓練では、1日目に災害図上訓練とあるが、避難ルートや防災マップを使ったものになるのかとの問いに、図上訓練の内容については、実施主体福岡県福祉課が調整しながら検討していくことになるが、一般的な図上訓練に関していえば、市の総合防災マップ、花鶴丘3丁目の地図危険箇所を落とし込んだものを使用するとのこと。

筑紫野市議会 2019-12-17 令和元年第5回定例会(第3日) 本文 2019-12-17

筑紫野市では防災メールまもる君を活用できるかと思います。  そこで、質問項目2、認知症高齢者行方不明対策としての賠償保険加入を進めるべきではないでしょうか。  次に3つ目ですが、日本では、2012年現在での認知症高齢者数が462万人、65歳以上の7人に1人であるとされています。2025年には高齢者に占める認知症の割合は、約5人に1人になるという推計もあります。  

古賀市議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第5日) 本文

ピクトグラムの活用等ですね、既に防災の分野ではさせていただいているところもありますけれども、先ほど申し上げました来年度以降にですね、実態把握を進める中で、具体的なニーズもさらに見えてくると思いますので、そうしたことも踏まえて、御提案の表記等について検討していきたいと考えています。

大野城市議会 2019-12-13 令和元年第6回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-12-13

ですので、下筒井公民館が移転、それは、その古い公民館の利活用の方法や経済的合理性を持つ土地の確保、その他、防災関係、いろんなことを加味した場合、次にそういうタイミングがあるとすれば、考慮いただければ幸いです。  先ほどに追加し、近隣のまちでも、シニア層が利用するにもかかわらずエレベーターも設置されてないところはたくさんあります。

古賀市議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

古賀市からの情報が強制的に、失礼、強制的にというと余りよい言葉のように捉えられませんが、例えば防災メールのように、古賀市の動きを早く、多くの人に瞬時に同時に届けることができれば、田辺市長のそのスピード感、このまちの動きが即座に伝わる、そんな情報発信もあるのではないかと考えている途中です。

宮若市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月13日

また、高齢者福祉総務費について、防災改修等支援事業補助金はどのような工事を行うのかとの質問に対し、高齢者施設の老朽化している部分の修繕であるとの回答があっております。  さらに、教育総務費について、事務局職員が増えたのはなぜかとの質問に対し、小学校再編を行うのに伴い、新たな係が設置されたためとの回答がありました。  

川崎町議会 2019-12-12 令和元年度第7回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月12日

◯書記(石戸 泰介君) 休会中の委員会所管事務及び付託事件調査、令和元年12月12日、1、常任委員会委員会名、総務常任委員会、調査事項、1.職員定数と適数配置に関する調査、2.防災対策に関する調査、3.委員会が所管する施設の現地調査、(現地調査を含む)、委員会名、民生文教常任委員会、調査事項、1.統合中学校に関する調査、2.民生文教常任委員会の所管する事務調査について、(現地調査を含む)、委員会

大野城市議会 2019-12-12 令和元年第6回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-12-12

しかし、地震発生直後は、市民誘導に市職員が対応することは困難であると思われますので、各地区の自主防災組織協力のもと、より安全な場所や避難所などへ避難していただくことになります。以上です。 396: ◯議長(山上高昭) 福澤議員。 397: ◯7番(福澤信光) 自主防災組織の方たちは、そういったことを踏まえて自主防災組織の訓練もされているのでしょうか。

大野城市議会 2019-12-12 令和元年第6回定例会(第3日) 名簿 2019-12-12

         │            │  るのか                    │ │         │            │(3) 平成30年9月の一般質問で、避難指示が出ている │ │         │            │  のに様々な理由で避難しない方が多くいると問題 │ │         │            │  提起をした際、「今後とも出前講座や、自主防災

古賀市議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

古賀市総合防災マップについては、防災訓練、まちづくり出前講座、その他の行事で活用方法をお伝えしているところです。千鳥校区コミュニティにおいては、毎年開催をされている防災訓練に先立ちワークショップを行っており、その中で避難経路の選定などに古賀市総合防災マップを活用されています。

川崎町議会 2019-12-11 令和元年度第7回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月11日

地域防災活動、消防団についてお尋ねいたします。消防団員は常備の消防職員とは異なり、生業を持ちながら自らの地域は自らで守るという崇高な郷土愛護の精神に基づき、消防活動を行う権限責任を有する非常勤特別職地方公務員です。消防団は、しばしば発生する身近な火災等に活躍しているところでありますが。  

川崎町議会 2019-12-11 令和元年度第7回定例会(第3日) 名簿 開催日:2019年12月11日

 公望君       ──────────────────────────────               説明のため出席した者の職氏名 川崎町長 ………………… 原口 正弘君   副町長 ……………………… 宮田  等君 教育長 …………………… 小峠 英人君   総務課長 …………………… 中村 和貴君 財政課長 ………………… 手嶋 康文君   企画情報課長 ……………… 奥  修一君 防災管財課長

久留米市議会 2019-12-11 令和元年第6回定例会(第5日12月11日)

こういった河川環境が乱れていることを鑑みましても、そしてまた、防災の観点からも、しゅんせつというのは非常に有効な手段だという御答弁も、今議会でもあっておりましたとおり、考えましても非常に有効なことだと考えておりますけれども、現在の筑後川のしゅんせつ状況について御質問いたします。  また、大雨が降る中、河川、この水の流せる量ですね、これは非常に昔とは違ってきていると思います。

遠賀町議会 2019-12-11 令和 元年第 7回定例会−12月11日-03号

◎町長(古野修) 防災サインの改修事業ということでございますけども、今現在、福岡県のほうにおいて19カ所の海抜高表示を行っていただいておりますが、本町におきましても、地域の皆さまの話も聞きながら、先ほど申しましたけども、地盤高の海抜表示を行う。また、先ほども申しました防災サイン改修工事、これを1月末に整備を完了するという、現在そういうかたちで進めていっております。

宮若市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月11日

ただ今、和田議員からの御質問防災減災対策について伺うという御質問に対しまして、順次、御答弁申し上げます。  まず、1点目の防災対策の現状でございますけれども、全国的に大規模かつ甚大な災害が発生をしておりまして、防災力の強化は極めて重要な課題であると考えております。

宮若市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日) 名簿 開催日:2019年12月11日

一般質問通告表) ┌──┬──────┬──────────┬──────────────────────┐ │順番│(議席番号)│ 質 問 事 項  │      質  問  要  旨      │ │  │ 質問者  │          │                      │ ├──┼──────┼──────────┼──────────────────────┤ │ 8│(10)  │1.防災

大野城市議会 2019-12-10 令和元年予算委員会 付託案件審査 本文 2019-12-10

次に、歳入で説明書の12、13ページ、22款1項4目消防費で、先ほどの災害情報伝達システム改修事業の委託料及び工事請負費への充当のため、緊急防災減災事業債2,480万円を増額しております。  続いて、債務負担行為説明資料の4ページ、18番は継続分として、災害情報関連システム保守サポート業務に195万8,000円を計上しています。

久留米市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第4日12月10日)

その前に、防災については、先日の9月議会で、市民からの情報発信の先進事例として、東京都東村山市の防災naviについて御紹介させていただき、11月には防災naviについて調査するため、私どもの会派8人で視察に行ってまいりました。大変有益でありましたので、今後、代表質問の場で取り上げていただけるよう、団長の石井俊一議員に現在お願いしています。