828件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大牟田市議会 2022-12-19 12月19日-03号

都市計画マスタープラン第2章まちづくりの方向の1、大牟田市が抱えるまちづくり課題の(2)大牟田市の現状特性課題には、現都市計画マスタープラン取り組み状況による課題に、既存公園の機能的再編成等を行うためのパークマネジメント施策検討と記載されております。早急に御検討いただき、その検討結果を市民にお示しくださいますようお願いいたします。 

大牟田市議会 2022-09-09 09月09日-03号

庁舎本館は、本市都市計画マスタープラン景観計画にも示されたまちづくりの大きな資源でもあります、今紹介していただいたように。ぜひ、歴史的・文化的価値の観点からも本館保存活用をベースに検討されるよう再度要望いたします。 次に参ります。 ○議長境公司)  はい、どうぞ。 ◆2番(平山光子)  小さい2、庁舎整備の財源と市民意見。 

みやこ町議会 2020-12-16 12月16日-03号

その他、農商工など産業への促進的な取り組みと、住環境の維持といった規制的な側面から、既存総合計画都市計画マスタープランといった計画をもとに、住民の方々と意見を交えながらより現実的で実効的なものへと進めてまいりたいと考えております。 次に、第2次みやこ総合計画についての中の公共施設の統廃合及び跡地活用の推進・利用についての質問にお答えをいたします。 

北九州市議会 2020-12-05 12月05日-02号

北九州都市計画マスタープランの中でも、若松区のまちづくりにおいて、若松駅の周辺などの東部地区町なか居住を進める上で、生活利便施設住宅中心とした土地利用を促進する高度利用拠点とされており、都心部とのアクセスも向上した機会を捉え、何らかのてこ入れが必要ではないかと感じています。見解をお伺いいたします。 以上で第1質問を終わります。 ○副議長岡本義之君) 市長

みやこ町議会 2020-09-20 09月20日-03号

それから、今年度は20年後のみやこ町を目指す方針・指針となる都市計画マスタープランが策定され、その運用・活用についてお伺いをいたします。 3項目め福祉行政についてであります。その中で、高齢者支援についてお伺いします。私たちの年代以前は、大人数で行財政を支え、福祉にも貢献してきましたものの、今では高齢者の仲間入り、あと四、五年で後期高齢者となる団塊世代の一人でもあります。

みやこ町議会 2020-08-16 09月05日-01号

内容につきましては、道路、橋梁、改良事業及び都市計画マスタープラン策定業務継続費精算報告をするものです。 報告第9号は、平成30年度みやこ財政健全化判断比率及び資金不足比率についてであります。 内容につきましては、平成30年度みやこ財政健全化判断比率及び資金不足比率を審査し、その結果を報告するものです。 ○議長田中勝馬君) 町長の説明を終わります。 

福津市議会 2020-06-18 06月18日-03号

ここで、私は、この第2次都市計画マスタープランこれの中に重要なことがちょっとあるんじゃないかなと思いまして、この全体構想、これから、水と緑の保全形成方針というところに竹尾緑地の利活用ということがあるんですね。この竹尾緑地の利活用、まず、これはなにを意味するのか、ちょっとお尋ねします。 ○議長江上隆行) 長野都市整備部長

小郡市議会 2020-06-18 06月18日-03号

まず(仮称)味坂スマートインター周辺土地利用につきましては、小郡市の国土利用計画都市計画マスタープランにおいて、産業及び工業・流通機能集積を図る区域に位置づけられています。そこで、これらの計画に基づく土地利用を進めていく一方で、この地区を含めた地域は農地でもあるために、農業とも調和のとれた土地利用も図っていきたいと考えています。 

大牟田市議会 2020-06-14 06月14日-02号

それから、最後のほうで市長にお伺いしたいんですけれども、都市計画マスタープランこの前改定されて出されたわけですが、この102ページに、これは景観形成方針というところがありまして、その基本方針の中にもあるんですが、(1)大牟田市のイメージを高める景観形成というのがありまして、駅周辺等の市の玄関口となる場所では、風格とにぎわいの中にも秩序が感じられる街並み景観保全・創出していく云々とあるんですが、

北九州市議会 2020-06-12 06月12日-06号

北九州都市計画マスタープラン若松構想では、土地利用に関する方針で、若松地区の再生に向けた中心市街地における高度利用を初め、学術研究都市地区教育研究機能居住機能が調和した土地利用を進めていきますと定めています。 先日の新聞報道では、無料化された若戸大橋、若戸トンネルについて、市が交通量調査をしたところ、1日当たりの交通量推計値無料化前から1割強ふえ、約5万1,000台となったそうです。

小郡市議会 2020-03-24 03月24日-06号

次に、8款4項1目都市計画総務費委託料小郡都市計画マスタープラン改定業務委託料490万円の減額については、現在令和3年度末を目指して策定している立地適正化計画と公表時期を合わせるために減額するものです。あわせて、令和2年度の債務負担行為小郡都市計画マスタープラン改定委託業務500万円についても同様の理由で廃止するものですとの説明がありました。 

糸島市議会 2020-03-16 令和2年 第1回糸島市議会定例会(第5日) 本文 2020-03-16

105 ◯建設都市部長浦志素彦)  議員お尋ね九州大学周辺まちづくりにつきましては、都市計画マスタープラン九州大学連携地域と位置づけて誘導を進めておりまして、具体的には、前原北部泊カツラギ地区では九州大学の門前町として学生用住宅生活利便施設研究施設レクリエーション施設、ホテルなどの機能集積を図り、地域と大学との交流を促進し、活気あふれるまちづくり

小郡市議会 2020-03-16 03月16日-03号

◆14番(井上勝彦議員) さっきの市民のしっかり意見を聞いてということでありますけども、私、実は去年の9月議会ですか、都市計画マスタープランとあわせて総合振興計画、大事な計画が今からつくられるという中にあって質問させていただきました。どちらかというと形が決まっていて、このような形でつくらなければならないと。

糸島市議会 2020-03-12 令和2年 第1回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2020-03-12

448 ◯建設都市部長浦志素彦)  糸島市におけるコンパクトシティにつきましては、現在、令和12年度を目標年次とする糸島都市計画マスタープランにおきまして、「拠点ごと都市機能を集約させるとともに、拠点中心とした道路公共交通ネットワーク化により拠点相互拠点九州大学との連携を図る糸島版拠点連携型都市」を目標に掲げてコンパクトなまちづくりを進