8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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久留米市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第5日12月10日)

準備組合及び事業協力者との連携に関してでございますが、本事業は都市開発に基づきまして、第一種市街地再開発事業でございます。社会資本整備総合交付金を活用いたしまして、事業の一部を補助しているところでございます。また、事業が円滑に進捗しますように、定例的に会合に参加するなどいたしまして、準備組合及び事業協力者との情報共有を図るとともに、指導助言に努めているところでございます。  

遠賀町議会 2014-03-06 平成26年第 2回定例会−03月06日-03号

また、ハード面では、これもご指摘いただいておりますように、駐車場やイベント広場の確保、そして空き店舗の改修等などが考えられますが、国・県の補助事業や遠賀町がんばる地域まちづくり事業のハード事業補助の活用や、都市開発に基づく市街地再開発事業により、敷地を共同化して高度利用することなども、これは当然考えていなかければならない施策だというふう考えております。  

久留米市議会 2008-09-10 平成20年第3回定例会(第2日 9月10日)

新世界地区につきましては、老朽家屋が密集し、都市環境防災防犯上の改善及び地区の活性化の観点から早期再開発が検討されてまいりましたが、関係権利者数が多く、合意形成が困難なため事業化がなかなか進みませんでしたが、平成4年の準備組合設立当初の都市開発に基づく事業手法見直しがなされまして、2工区に分けて段階的な整備を行う事業が検討され、最近、一定の前進を見ているところでございます。  

筑紫野市議会 2006-06-13 平成18年第2回定例会(第3日) 本文 2006-06-13

このJR二日市駅東口(栄町)地区の整備事業は、都市開発の事業手法でいいますところの第1種市街地再開発事業で行っているところでございます。この手法は、地元地権者によります権利変換方式での事業手法でございますことから、市といたしましても現在の準備組合に最大限の支援をいたしているところでございます。  

筑紫野市議会 2006-03-02 平成18年第1回定例会(第2日) 本文 2006-03-02

また、都市開発に基づく組合施工の再開発事業を円滑かつ早期に実現させるための総合コンサルタントの役割を担います業務が、日本設計株式会社委託され、住宅デベロッパー及び商業テナント等に対するヒアリングの実施が、今積極的に行われています。  さらに、2月4日には、主としてAブロックの地権者を対象として、再開発事業にかかわる従前資産の評価と補償の勉強会が開催をされたところでございます。  

田川市議会 1998-12-09 平成10年第4回定例会(第3日12月 9日)

それに属する事業といたしましては、都市開発に基づく市街地再開発事業や、土地区画整理法に基づく土地区画整理事業、あるいは住宅地区改良法に基づく住宅地区改良事業などの3つの手法でございます。次に、誘導法制とは、民間の任意の建築活動に対しまして、規制誘導を加えて良好な再開発を実施していくものでございます。

直方市議会 1997-09-17 平成 9年 9月定例会(第2日 9月17日)

市街地再開発事業の趣旨でございますが、都心部等において土地の高度利用を図るべき地域にありながら、低層で老朽化した店舗や住宅が密集し、公共施設も未整備な地区について、地権者等により新たに中高層の共同建築物建設し、あわせて公共施設の整備と、オープンスペース等の確保を行い、都市機能の更新を図る事業でございまして、都市開発に基づく事業でございます。  

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