158件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2023-06-10 06月10日-04号

道路構造によると、歩道巻き込み部には車どめ等設置、スペースが許せば低い植栽等を行い、歩行者信号無視横断大型車両の左折時の巻き込み防止し、道路景観を向上させるような配慮を求めていますが、具体的な措置規定してありません。悲惨な事故を繰り返さないために、通学路保育所園路等周辺交差点で本市独自の事故防止対策具体化を求めます。答弁を求めます。 次に、中小企業対策について2点尋ねます。 

北九州市議会 2020-09-03 09月03日-01号

次に、北九州道路構造技術的基準等を定める条例の一部改正については、道路構造の一部改正に伴い、県道及び市道構造技術的基準自転車通行帯に関する基準を加えるなどのため、関係規定を改めるものです。 次に、北九州地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正については、北九州広域都市計画地区計画変更に伴い、関係規定を改めるものです。 

北九州市議会 2020-06-12 06月12日-06号

交差点部整備につきましては、道路構造などを踏まえまして、歩道部への車両の乗り上げの防止歩行者などの乱横断を抑制するという観点から、防護柵や車どめの設置、縁石を高くするなどの措置を講じてまいりました。中でも周囲の建物への車両の飛び込みなど重大な事故防止する必要がある場合には、現地状況に合わせて車両用防護柵設置しております。 

大野城市議会 2020-03-04 令和2年都市環境委員会 付託案件審査 本文 2020-03-04

改正の理由ですが、道路構造の一部改正により、自転車通行帯に関する規定整備するほか、自転車道設置要件に関する規定整備したため、関係条例改正するものでございます。  主な改正点ですが、近年、自転車通行空間確保することを目的に、幅員が1.5メートル以上でよい自転車通行帯整備が進められていますが、これまでの道路構造では、道路の幅が2メートル必要な自転車道規定しかありませんでした。

大野城市議会 2020-02-21 令和2年第1回定例会(第1日) 提案理由説明 本文 2020-02-21

本件は、道路構造の一部改正に伴い、自転車通行帯に関する規定整備するほか、自転車道設置要件に関する規定を整理するなど、所要の改正を行うものであります。  第12号議案及び第13号議案は、関連議案でありますので、あわせて説明をいたします。  今回提案しております市道路線の廃止及び認定は、街路事業実施に伴う既存路線の起点の変更道路用地寄附採納に伴う道路新設等によるものであります。

春日市議会 2019-12-13 令和元年地域建設委員会 本文 2019-12-13

道路構造規定されている自転車歩行車道整備する。整備後は歩道部自転車歩行者道)に自転車歩道通行可規制をかけることとなるのではないか。整備が完了している泉入口交差点から福岡市境までの区間は、上記規制がかかっている。自転車車道通行が原則ではあるが、歩道部上記規制がかかることにより歩道通行が可能となる。

福岡市議会 2019-09-24 令和元年第4回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-09-24

この条例案道路構造の一部改正で、用地確保の困難さなどで自転車道整備が進んでいない中、自転車通行帯整備を進めてきた現状を追認するものとなっています。これまで道路交通法の規則に基づき整備をしてきたものですが、環境、健康、経済性など、多様な効用がある自転車利用のしやすさは今後広く、そして高く求められ、これからの社会状況にとって、もっと進めていく必要があります。

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

もともとこういう変則五差路、これを設置したときには、もう既に道路構造では、こういう変則五差路はつくっちゃいけないとなっているのに県がああいう五差路をつくったんだと。だから、その当時、沖縄県が国を相手取って裁判してるから直方市も法務大臣に提訴しろと言いましたけどね。

福岡市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第1日)  本文 開催日:2019-09-12

道路構造技術的基準及び道路標識の寸法を定める条例改正案につきましては、道路構造の一部改正に鑑み、自転車通行帯設置に関する基準を定める等の改正を行うものであります。  水道給水条例改正案につきましては、水道法施行令の一部改正に伴い、規定整備を行うものであります。  

宗像市議会 2019-09-04 宗像市:令和元年第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年09月04日

バス停でのバス待ち環境整備に当たっては、国が定める道路構造において設置の可否の基準が具体的に示されております。  ベンチやシェルターの設置に当たっては、バスを待つ人が他の歩行者自転車の円滑な通行の妨げにならないように滞留場所として設けるものとされており、設置後も規程以上の歩道有効幅員確保しておく必要がございます。

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

109: ◯建設環境部長高原正宏) 手すり設置につきましては、歩行者安全性向上に寄与するものと考えているところでございますが、手すりを追加設置することで歩道有効幅員が狭くなりまして、道路構造に抵触する可能性が生じてまいります。歩行者通行する手すり設置するためには、法令順守をしながら、可能となる手法を考える必要性がございますので、今後の検討課題とさせていただきたいと思っております。

糸島市議会 2019-06-13 令和元年 第2回糸島市議会定例会(第3日) 本文 2019-06-13

325 ◯教育部長井上義浩君)  道路構造に準拠します道路につきましては、その工事前に発掘調査を実施することが定められております。この場合の発掘調査記録保存目的としたものでございますので、アンダーパス平面交差かといった道路構造にかかわりなく、発掘調査を実施することによって、必然的に遺跡は失われるということになります。  

福岡市議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-10-10

305 ◯津田委員 車道を基本として整備を進めていくとのことだが、9月議会で藤本議員が同様の質問をしており、日本では昭和45年の道路交通法及び道路構造改正により条件つきではあるが自転車歩道通行が認められたこと、広幅員自転車歩行者道規定されたことから、これまで50年近くもの長い間、自転車歩道通行してきた事実がある。