20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福岡市議会 2018-02-19 平成30年第1回定例会(第1日)  本文 開催日:2018-02-19

次に、東入部の土地の落選理由についてですが、原則として転用が認められない農地であること、農地の中央に農道水路があるため、農道水路廃止等が必要になり、地権者以外の合意が必要となること、また、応募者農道水路取り扱いに対する提案を求めましたが、具体的な提案がなかったこと、道路交通センサスの結果をもとに設定した公募エリア外に位置し、調理後2時間以内の喫食目安である配送時間50分を超える可能性

福岡市議会 2017-10-06 平成29年決算特別委員会 本文 開催日:2017-10-06

また、申請者農道水路取り扱いに対する提案を求めたが、具体的な提案がなかったこと、道路交通センサスの結果をもとに設定した公募エリア以外に位置し、調理後2時間以内の喫食目安である配送時間50分を超える可能性が非常に高いことなどから、審査委員会において事業用地としての活用は非常に厳しく、不適格と判断されたとの報告を受けている。

北九州市議会 2017-06-07 06月07日-01号

次に、小倉都心部以外への影響について、国土交通省の行っている道路交通センサス調査では、下関市と本市の間を移動する自動車交通うち本市側では約6割が小倉以西を発着しているとの結果でありました。市の西部地域から見ますと、下関北九州道路の整備により、物理的にも心理的にも下関がより身近になり、更なる交流の活発化につながるものと考えております。 

田川市議会 2015-12-07 平成27年第6回定例会(第2日12月 7日)

西大橋付近道路交通センサス、国交省が出してる、公表しているデータを見たところ、昭和52年度については、1日に1万4千台の交通量がある。うち大型車が3,200台というデータがあります。それから、直近のものでは、平成22年度になりますけども、1日に2万500台、このうち大型車は5,400台というデータがございます。それ以上の詳細な車種等の種類のデータというのは、ございませんでした。   

春日市議会 2012-09-19 平成24年第3回定例会(第4日) 本文 2012-09-19

福岡筑紫野線交通量につきましては、国土交通省が実施する道路交通センサスによりますと、平成22年度調査時点で、24時間自動車交通量として、上下線合わせて約3万4,000台となっております。渋滞の状況としましては、坂口町から福岡市境までの3車線の区間を中心に、交通渋滞が常態化しております。

福岡市議会 2007-12-12 平成19年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2007-12-12

まず、大型車利用率の推移につきましては、平成11年度と平成17年度に行われました道路交通センサス交通量調査によりますと、比較できる7地点すべてで増加傾向にあり、観測地点うち福岡高速2号線の半道橋付近で11.6%が15.3%となり、最大の3.7%の増加福岡高速4号線の松島付近では14.1%が14.6%となり、最小の0.5%の増加となっております。  

直方市議会 2003-03-04 平成15年 3月定例会(第2日 3月 4日)

また、道路交通につきましては、市域内での内々交通あるいは市域への流出交通市域関係のない通過交通等がございまして、パーソントリップ調査道路交通センサスでは平成32年、将来推計としましては、交通量予測は1日当たり9,600台となっております。  知古・感田線におきましては、平成8年度より13年度にかけまして全体計画及び部分的な計画につきまして、地元の説明会を約10回程度行っております。

福岡市議会 1999-09-20 平成11年第4回定例会(第3日)  本文 開催日:1999-09-20

ガルーダ機道路を越えた高木下月隈線交通量も多く、平成9年度道路交通センサスによりますと、午前7時から夕刻7時までの自動車通過車両台数は約1万8,000 台から1万9,000 台とのことであります。当時の新聞は、空港敷地南端に隣接して東西に走る片側2車線県道東福岡環状線高木下月隈線のことでありますが、月隈小学校席田中学校通学路でおよそ100 人の児童が通学に使っている。

北九州市議会 1999-02-24 02月24日-01号

関門海峡道路建設について、道路交通センサスパーソントリップ調査以外にも、詳細  な交通需要予測調査を行われたい。   国道200号については、交通円滑化を図るため、馬場山交差点及び県道本城熊手線の改  良について検討されたい。   パークアンド高速バスライドについては、千代ニュータウンでの駐車場拡大にあわせ、今  後、街の発展が見込まれる場所を積極的に見いだし、施策を推進されたい。   

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