218件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

行橋市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会(第13回)-03月05日−01号

農業の持続的発展、農村の振興、食料の安定供給、多面的機能の発揮の実現に努めるとともに、福岡京築農業協同組合をはじめとした関係機関と密に連携し、本市の魅力ある農産物の販売促進を図りながら、農産物の生産力アップ並びに農業所得の増大に向けた取り組みを進めてまいります。

田川市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2日 2月28日)

そこで、私もさらにこういったことにかかわって、議会としてもかかわっていきたい、そう思っているわけですが、まずこういった素案、構想を共有する首長レベルのまずテーブルに着く、議会もテーブルに着く、民間の農業協同組合も含めた、有識者も含めた、まずテーブルに着いて、やっぱり市長一人でこれだけのことをやろうと思っても、とてもこれは無理ですよ。みんなでやらなきゃ。

大野城市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2018-12-14

また、農業者への支援に関する具体的な取り組みとしては、地産地消運動の推進の拠点と位置づけている筑紫農業協同組合ゆめ畑大野城店への出荷者に対する出荷手数料の一部補助、それから地域における良質米の作付普及を推進する水稲種子更新料の一部補助などを行っております。  

春日市議会 2018-12-06 平成30年地域建設委員会 本文 2018-12-06

一応ですね、うちのほうも筑紫農業協同組合様とも関係部署でつき合いがあってですね、JA筑紫様として、県に対し意見書とか要望書の提出は考えていないのかということで御質問したんですけれども、やはり国の附帯決議を尊重して、県の基本要綱に基づいて優良種子の安定を図るということで県のほうから答弁をいただいてるので、特に動きはございませんということで御回答はいただいております。  以上でございます。

行橋市議会 2018-12-04 平成30年12月 定例会(第12回)-12月04日−01号

また、年明けには、福岡京築農業協同組合今井直売所が新しく生まれ変わる予定であり、魅力ある行橋の農水産物の情報発信拠点として、大いに期待しているところでもございます。  水産業につきましては、今年発足した福岡県京築農水産業振興協議会の水産業部会において、アサリの資源回復に向けた協議を進め、国・県に対し、提言・要望活動を行ったところでございます。

志免町議会 2018-09-26 平成30年第4回 9月定例会-09月26日−06号

種子法は国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで米、麦、大豆の原種、原原種の生産、優良品種、奨励品種指定のための検査などを義務づけることにより都道府県と農業協同組合が協力して地域に合った優良銘柄を多く開発し安価に販売するなど農民の生産、販売活動に大きな役割を果たしてきました。

古賀市議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第4日) 本文

新規就農者支援については、福岡県農林事務所北筑前普及指導センターや粕屋農業協同組合、市農業委員会など農業関係団体と連携した相談体制を構築しており、特に資金面では、国における農業次世代人材投資事業を活用した支援を行っております。  4点目についてお答えします。地産地消の取り組みについては、コスモス館やコスモス広場利用組合による移動販売への支援を行っております。

久留米市議会 2018-09-05 平成30年第3回定例会(第1日 9月 5日)

そして、農業協同組合とは、農業振興策について意見を交換し合いました。  今後とも、久留米市のさらなる発展のため、これまでの経験で培ってきた人脈や環境を生かし、さらに皆様の御協力を得て、久留米市のポテンシャルの発揮に努めてまいりたいと考えております。  引き続き、正副議長初め、議員の皆様、そして市民の皆様の、御支援、御協力を賜りますよう、お願い申し上げます。  

宗像市議会 2018-09-05 宗像市:平成30年第3回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月05日

そのため、物資集配拠点のさらなる確保が必要と考え、宗像農業協同組合が所有する施設を大規模災害時における物資集積拠点として使用できる協定を、宗像農業協同組合と本年4月に締結をしております。これにより、災害の状況に応じた最適な施設を物資の集配拠点として利用することができますので、スムーズな物資の集配が可能になると考えております。  

福岡市議会 2018-06-22 平成30年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2018-06-22

種子法により都 道府県は,米,麦,大豆の原種及び原原種の生産,優良品種決定のための試験を義務付けられ,農業協同組合と協力 して地域に合った優良銘柄を多く開発し,安価に販売するなど,農家の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきま した。  ところが,種子法が廃止されたことにより,これまでの種子法に基づいた都道府県の取組が後退し,今後の種子確 保や農作物の安定供給への影響を危惧する声があります。  

福岡市議会 2018-06-22 平成30年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-06-22

種子法により都道府県は、米、麦、大豆の原種及び原原種の生産、優良品種決定のための試験を義務付けられ、農業協同組合と協力して地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農家の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきました。  ところが、種子法が廃止されたことにより、これまでの種子法に基づいた都道府県の取組が後退し、今後の種子確保や農作物の安定供給への影響を危惧する声があります。  

筑紫野市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第3日) 本文 2018-06-21

また、「農事組合法人三水うまいち」は、麦作において、昨年10月に県知事賞を受賞後、全国麦作共励会においても、全国農業協同組合中央会長賞を受賞されました。  報告会には、藤田市長にも御出席をいただき、このような成果は農業従事者に大きな夢を与え、励みとなり、地域の発展に大きく貢献していただくこととなりました。  

行橋市議会 2018-06-05 平成30年 6月 定例会(第10回)-06月05日−01号

本市におきましては、農業の持続的発展、農村の振興、食料の安定供給、多面的機能の発揮の実現を図るため、日本型直接支払事業、農地中間管理事業、農業者育成支援事業などを推進するとともに、福岡京築農業協同組合をはじめとした関係機関と密に連携し、本市の魅力ある農産物の販売促進を図りながら、農産物の生産力アップ並びに農業所得の増大に向けた取り組みを進めてまいります。

糸島市議会 2018-03-20 平成30年 予算特別委員会(第3日) 本文 2018-03-20

内訳としましては、食品製造販売業が28、農業者が6、小売業が7、その他、糸島農業協同組合、糸島漁業協同組合、糸島市の商工会でございます。  それから、入会条件ということでございます。条件につきましては、クラスターの協議会の規約がございます。この中では法令を遵守した事業者で市内に事業所を有する食品関連事業者、農林水産事業者、流通販売事業者、そのほか、商工会、漁協と農協さんということになっております。

田川市議会 2018-02-19 平成30年第1回定例会(第1日 2月19日)

これは営造物の事業でこれを全国失業者労働組合本部と田川農業協同組合からの収入と書いてありますが、それぞれ金額がわかれば教えていただきたい。  それと関連すると思いますけど、歳出のほうなんですけど、望岳台営造物に係る財産処分の納付金として、国県支出金等返還金として54万2千円が減額をされておりますが、この内容について教えていただきたいと思います。五つぐらいありますけど、よろしくお願いします。  

大牟田市議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第497号)-12月19日−04号

振興計画では、農用地等の保全のための活動・担い手への利用集積の促進の項で、農業委員会や農業協同組合などの関連機関と連携し、利用権設定等促進事業、農地保有合理化事業等を促進するとともに、認定農業者や農業生産法人等の担い手へ農地の利用集積を促進するとありますが、これについても、その実績と課題についてお知らせ願います。 ○議長(境公司)   副枝産業経済部長。

古賀市議会 2017-12-18 2017-12-18 平成29年第4回定例会(第6日) 本文

本案は、農業協同組合法等の一部を改正する等の法律による農業委員会等に関する法律の一部改正に伴い、古賀市農業委員会の委員及び農地利用最適化推進委員の定数等を条例で定めるに当たり、市議会の議決を求めるものである。  審査内容。明らかになった主な事項は次のとおりであります。