989件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2030-06-13 06月13日-07号

例えば、飲食店などで禁煙と表示した張り紙や、路線バスに、環境を考慮してアイドリングストップをしていますといったステッカーが張られているところをよく見かけます。こうした啓発ステッカーを初め、ポスターやお店の案内などを活用し、この活動を通じてSDGsに貢献していますというSDGsの発信を行ってはどうでしょうか。見解をお伺いいたします。 

北九州市議会 2025-09-13 09月13日-05号

今後、小倉~黒崎間を中心に、連節バス導入フィーダー化を進めるなど、効率的な運行を行うことによって、乗務員不足緩和などが図られることから、引き続き西鉄バス北九州協議を進め、路線バス市民にとって使いやすいものとなるように努力してまいります。 次に、マイナンバー制度について御質問がございました。 

みやこ町議会 2025-06-19 06月19日-03号

町内には定期運行する平成筑豊鉄道路線バス、コミュニティーバスがありますが、いずれも運行ルートや停留所などが決まっており、沿線以外の住民にとっては不便さが生じているところもあります。 仮に旧町間に巡回バス導入したとしても、中山間地域が多く存在するみやこ町においては、同様の課題を残すこととなります。 

北九州市議会 2023-06-10 06月10日-04号

本市はこれまで、生活交通を守る取り組みとして、路線バス廃止となった地区など7地区においておでかけ交通運行し、地域を主体にタクシー事業者と市が協力をして事業継続に努めている。また、採算性課題が大きく、従来のおでかけ交通では対応が困難な地域においては、タクシーの相乗りにより人数割程度の料金で利用ができ、事業者負担が少ないプチおでかけ交通導入した地域もあると答えています。 

大牟田市議会 2020-12-18 12月18日-02号

確かに、私が指摘していた動物園道路渋滞緩和策として、西鉄バス路線バス乗り入れ、これを2018年度に実施をしていただきました。それには感謝を申し上げたいというふうに思います。 市長に就任されての大牟田市の公共交通に対する所見をお尋ねしたいと思います。 ○議長境公司)  関市長。 ◎市長関好孝)  大牟田市の公共交通に対する私の所見についてお答えをさせていただきます。 

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

恒見営業所から来る路線バスを下曽根駅へ乗り入れることについても、JR九州と西鉄に対して働きかけを行っております。今後とも、新設路線が早期に実現するよう西鉄バス北九州協議を進め、路線バス市民にとって使いやすいものとなるように努力してまいります。 残余の質問は、関係局長からお答えさせていただきます。 ○副議長岡本義之君) 消防局長

北九州市議会 2020-09-11 09月11日-03号

路線バス運転者が足りないため、黒字経営東京都営バスでさえ減便を余儀なくされたと聞いています。 このように、北九州市営バス事業を取り巻く経営環境は大変厳しいものがあると思いますが、若松区民北九州市民の暮らしを支える足をこれからも担っていただき、そして、市民の幸せを運んでいってほしいと願う一人として、2点お尋ねいたします。 

北九州市議会 2020-09-10 09月10日-02号

一方、京都、鎌倉など人気の観光地では、通勤、通学客路線バスに乗車できない、交通渋滞が頻発、救急搬送がおくれる、こうした日常生活への影響や、舞子さんの体に触れ、勝手に写真を撮影するなど、マナー違反の問題が発生しております。 本市におきましては、2018年外国人観光客数69万1,000人と、7年連続で過去最高を記録しておりますが、2015年の25万2,000人から約2.7倍となっております。

岡垣町議会 2020-09-10 09月10日-03号

これらの課題を踏まえて、来年度から第4次計画の策定に取り組みますが、大きな方向性としては、引き続き西鉄路線バスの存続を基本としつつも撤退の可能性も視野に入れた対策や、高齢者日常生活を支えるためのきめ細かい公共交通体系整備コミュニティバストリガー制度導入、適正な受益者負担のあり方などを検討していく必要があると考えています。 

小郡市議会 2020-06-20 06月20日-05号

まず、地域公共交通現状としましては、西鉄路線バスが段階的に廃止され、平成16年7月から公共施設市内各所を結ぶ路線としてコミュニティバス運行を開始しました。その後、数回にわたりダイヤ改定を行い、利用者利便性向上を図ってきました。しかしながら、市民アンケート市民の方々からは、往復利用ができない、便数が少ないなどとともに、市の財政負担現状維持利便性向上を図るなどの意見をいただきました。

大牟田市議会 2020-06-14 06月14日-02号

都市整備部長(末藤隆生)  まだ具体的なところまでは至っていないんですけども、候補として考えているのは幾つかございまして、先ほども申しましたように、今走っております地元地元巡回バス、これを拡充する案でございましたり、あと、既存路線バスこれを延伸なり、延ばすというようなことも一つの候補として考えられます。 

久留米市議会 2020-03-26 令和 2年第1回定例会(第7日 3月26日)

次に、第3款 民生費では、委員より「田主丸地域運行している福祉バス制度を、他の地域に拡大することはできないのか」との質疑があり、市長より「福祉バスは、田主丸老人福祉センター利用者利便性向上と、路線バス利用が不便な地域交通手段確保支援として、平成16年から運用されている。

宗像市議会 2020-03-25 宗像市:令和2年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2020年03月25日

公共交通整備事業費では、路線バス廃止が懸念される地域公共交通手段確保のため、AIを活用したオンデマンドバス導入交通体系の再編を検討する。  シティプロモーション事業費では、ターゲットマーケティングの手法を用い、ホームページのアクセス履歴から、年代、性別、地域などのライフスタイルや傾向を調査分析し、ウエブによる効果的な広告を行う。

筑紫野市議会 2020-03-18 令和2年第1回定例会(第4日) 本文 2020-03-18

このような状況の中、我が市においては、昨年1月からコミュニティバスつくし号、そして御笠自治会バス運行開始し、カミーリヤバス既存路線バスと相まって、新たな公共交通体系が築かれたところであります。聞くところによると、運行開始から大きなトラブルなく、おおむね好評を得ているとのことで、まずは大きな第一歩を踏み出すことができたと大きく評価をするものであります。