4件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

筑紫野市議会 2015-12-15 平成27年第5回定例会(第3日) 本文 2015-12-15

2点目に、資源ごみ集団回収奨励金の対象を4品目としていることは承知しているんですが、私の質問の仕方がよくなかった部分もありましたが、回収量をどのように評価しているのか、集団回収をさらに進めようと考えているのか、その場合、今後の施策を考えているのかについてお尋ねしたかったのですが、この2点については次の質問の機会に譲りたいと考えます。  ごみ減量は、ここまででよいということはないはずです。

遠賀町議会 2012-12-13 平成24年第 6回定例会−12月13日-04号

ごみ減量化や環境問題への取り組みにつきましては、環境基本計画省エネルギービジョン実行計画地球温暖化対策実行計画基本と致しまして、コンポスト発酵促進剤段ボールコンポスト電動式生ごみ処理機購入補助、それから、廃食用油使用済みインクカートリッジ使用済み電池回収資源ごみ集団回収奨励金などさまざまな取り組みや、ホームページや広報の環境衛生だよりコーナー等による啓発を行い、循環型低炭素型社会

遠賀町議会 2009-12-09 平成21年第 8回定例会−12月09日-03号

省資源、リサイクルの推進基本方針では、分別収集の徹底、生ごみ処理機購入補助促進資源ごみ集団回収奨励金継続実施廃食用油回収推進など、精力的に取り組んでおります。  公共施設省エネルギー対策としては、庁舎の壁面緑化及びインバータ照明の導入に向けて事前の準備をしているところでおります。  以上、基本方針に沿ってビジョンに掲げた71施策のうち、15の主な施策について説明致しました。

筑紫野市議会 2008-03-18 平成20年第1回定例会(第5日) 本文 2008-03-18

また、経済的な支援策といたしましては、資源ごみ集団回収奨励金や生ごみ処理機普及促進補助金について取り組んでいるところでございます。  ごみ減量につきましては、ごみを出される人、また、出す事業者意識改革が不可欠でございますので、今後とも、ごみ減量推進連絡協議会と協働し、市民・事業者へのさまざまな取り組み策を検討してまいりたいと、このように考えております。  以上でございます。

  • 1