42件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

筑紫野市議会 2012-03-01 平成24年第1回定例会(第2日) 本文 2012-03-01

財政状況について、財政確立と言うが、どこまで赤字を減らせばいいのか、財政計画についての3点についてですが、質問をしておきます。  財政状況についてどのような評価をお持ちなのか、ぜひお伺いをいたします。  昨年暮れ、12月13日に発売をされました雑誌のエコノミストによりますと、全国1,737市区町村の中で借金ワーストランキングが発表されています。それによると、筑紫野市は784位であります。

筑紫野市議会 2012-03-01 平成24年第1回定例会(第2日) 名簿 2012-03-01

     │     │ (2)地域経済地場産業活性化について           │ │     │     │ (3)市民協働市政運営について               │ │     │     │3.行財政改革について                   │ │     │     │ (1)財政状況について                    │ │     │     │ (2)財政確立

行橋市議会 2011-09-12 09月12日-02号

そういうものも含めて、漸くそれらに大きく取り組んでいける財政確保もしてきておりますので、これらは国の補助を当分貰ってまいりますけども、市独自でも地方債をしながら、こういう事業は展開していくべきだと思っていまして、そのためには、やはりきちんとした財政確立をすることが大事であります。 

筑紫野市議会 2011-06-09 平成23年第3回定例会(第2日) 本文 2011-06-09

次に、財政確立というが、どこまで赤字を減らせばいいのかであります。限りなくゼロになったほうがいいに決まっているんでありますが、ぜひ、市長としてのそこのあたりのめど、判断のようなことも含めまして、よろしくお答え願いたいと思います。  3点目は、財政計画についてであります。計画が発表されていますので、私たちが重要であると認識してる点について見解を求めておきたいと思います。

筑紫野市議会 2010-12-16 平成22年第5回定例会(第4日) 本文 2010-12-16

いずれにしても、我がまち筑紫野財政再建をなし遂げて、財政確立の時代に入り、引き続き収入の確保、そして歳出の削減に努めてまいりますが、その中でも命にかかわる問題、安全安心にかかわる問題は最優先的に取り組みながら、なおかつこのまちが元気で快適なまちになりますように、地場産業育成にも力を注いでまいりたいと思います。  以上であります。 70: ◯議長(松原 静雄君) 19番、横尾議員

北九州市議会 2010-03-29 03月29日-08号

まず、予算案の3つの柱のうち、3番目、持続可能な財政確立についてからまず申し上げます。 平成22年度北九州一般会計予算は、歳出に対する歳入不足額を、地方交付税620億円や臨時財政対策債210億円、合計830億円により補う形となっています。また、市の貯金である財政調整基金99億円を取り崩して補っていますが、平成21年度に比べると104億円もの縮減を達成していることは大きく評価できます。

筑紫野市議会 2009-06-22 平成21年第3回定例会(第3日) 本文 2009-06-22

2年前の市長選挙マニフェストに示しておりますように、市民起点、安全・安心情報共有財政確立4つの柱を行財政運営基本といたしているところでございます。  次に、第3項目政治倫理条例についてでございます。  政治倫理重要性については私は十分承知をいたしているつもりであります。そしてまた同時に、地場産業育成も市の基本路線であることは議員各位も異論のないところだと思います。

北九州市議会 2009-06-11 06月11日-02号

こうした取り組みは、昨年12月策定北九州経営プランにおきましても、持続可能で安定的な財政確立のため、歳入確保の一環として盛り込みまして、今後も重点的に取り組んでいく方針を確認しております。 まず、広告事業でありますが、これまで市のホームページや各種印刷物封筒類、更には本庁舎1階のエレベーターホールなど、平成18年度以来20件の広告媒体に新たに広告の掲載を開始いたしました。

筑紫野市議会 2009-02-27 平成21年第1回定例会(第1日) 本文 2009-02-27

さて、我が筑紫野市におきましては、昨年来、第四次筑紫野総合計画基本に据えながら、「市民起点」、「安心安全」、「情報共有」及び「財政確立という4つ基本理念に基づきました32項目からなる私のマニフェスト総合計画に重ね、第四次総合計画が目指す「みんなでつくる 自然と街との共生都市 ちくしの」の実現に向けて今日まで邁進してまいりました。  

筑紫野市議会 2008-09-25 平成20年第3回定例会(第4日) 本文 2008-09-25

私は、市政運営に当たっては、マニフェストを掲げまして、その中の4つの視点、「市民起点」、そして「安全安心」、「情報共有」及び「財政確立のこの4点を基本に、「みんなでつくる自然と街との共生都市ちくしの」の実現とあわせて、「持続するまち」の実現に向けて努力をしてまいっているところでございます。  

筑紫野市議会 2008-09-24 平成20年第3回定例会(第3日) 本文 2008-09-24

また、マニフェストにつきましては4つの柱を立てられ、一つ市民起点一つ安心安全、一つ情報公開一つ財政確立4つの柱になっております。市長の35のマニフェストの中で、4年間で仕上げるもの、平成19年度、平成20年度、平成21年度、平成22年度に完成させるものに分けておられます。  それぞれから、お尋ねをいたします。1つ目健康づくりモデル行政づくりについてお伺いをいたします。

筑紫野市議会 2008-02-29 平成20年第1回定例会(第2日) 本文 2008-02-29

第1項目として、市長は1期目の平成15年より「クリーンな市政」、「健全財政」、「環境自治体」、「市民がつくる市政」を、また2期目の平成19年には「市民起点」、「安心安全」、「情報共有」、「財政確立政治理念として毎年施政方針で触れられてきました。今回は、政治理念としての記述がなされていません。4本の柱の目的が達成されたのか、それとも何らかの理由があるのでしょうか、お尋ねいたします。  

筑紫野市議会 2007-12-18 平成19年第5回定例会(第4日) 本文 2007-12-18

そのためにも、私がマニフェストに掲げております基本理念、すなわち、全てのことが市民から始まるという市民起点安心・安全、情報共有及び財政確立この4つのキーワードに基づき今後市政地方自治確立という観点から運営をしてまいりたい、このように考えているところであります。  以上であります。 8: ◯議長横尾 秋洋君) 上村議員。 9: ◯11番(上村 和男君) 1点だけ再質問を行います。

筑紫野市議会 2007-09-26 平成19年第4回定例会(第4日) 本文 2007-09-26

私といたしましては、平原マニフェストにお示しをしております市政に関するあらゆることが市民から始まる「市民起点」、赤ちゃんから高齢者まですべての市民に優しい「安心・安全」、協働まちづくりを進めるために市政に関する情報市民に積極的に提供し、共有する「情報共有」、行財政改革を進め、次の世代にツケを残さない「財政確立この4つ基本理念に基づいて、今後、市政を真摯に運営してまいりたい、このように考えておるところであります