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120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-11 大牟田市議会 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月11日−04号 また、その時点の収支試算では、平成24年度時点で80億円を超える赤字が見込まれ、財政再建団体への転落も危惧されたことなどから、平成20年に財政健全化計画を策定し、歳入歳出両面からさらなる行財政改革を行うこととしたところでございます。   もっと読む
2018-06-19 大牟田市議会 平成30年  6月 定例会(第499号)-06月19日−04号 本市における固定資産税の税率については、昭和39年2月の財政再建団体の準用指定による財政再建計画に基づき、赤字解消の一策として、昭和40年度において、当時の都市計画税−−税率としては0.2%でございますが−−を廃止するとともに、固定資産税の税率を標準税率である1.4%から1.6%へ改定し、この税率を今日まで適用しているところでございます。  以上でございます。 ○議長(境公司)   塚本議員。 もっと読む
2017-12-12 古賀市議会 2017-12-11 平成29年第4回定例会(第3日) 本文 また、特別な事情の中には災害が起こり、緊急を要する場合、また財政再建団体で経費の削減が大きく必要なもの、こういう場合には事前に周知をして繰り上げることができるというふうになっております。  古賀市のように、災害も少ない、また広さとしてもさほど大きいとは言えない状況の中で、わざわざ繰り上げる必要があったんでしょうか。このことについて、私は特別の事情があるというふうには判断できないと思います。 もっと読む
2017-12-11 行橋市議会 平成29年12月 定例会(第8回)-12月11日−02号 財政再建団体に陥るとは、このような状況であるという認識の上で、現状の本市の財政を見ますと、先ほど市長の答弁がございましたように、一部の危惧する声とは裏腹に、実は、順調に推移していると私自身は思っています。   もっと読む
2017-03-09 大牟田市議会 平成29年  3月 定例会(第493号)-03月09日−05号 海士町については、一時期は財政再建団体に転落するかもしれないと、そんなふうな危機的な状況から、今や地方創生の模範例として注目されるまちとなってきておりまして、非常に感銘を受けたところでございます。また、急激な人口減少による危機感をまち全体で共有され、まちの生き残りをかけて、よそ者の視点を生かしながら取り組みを進められたということ。 もっと読む
2016-03-04 遠賀町議会 平成28年第 3回定例会-03月04日-03号 赤池が財政再建団体、赤字になって、2回確かなったんかな、テレビで職員が道路の舗装を直接直しているとか、テレビで昔記憶にあるんですが、その当時の、そういう町で、財政危機を非常に職員が共有して、一生懸命なったというのもあるんですが、まず、町長がですね、ふるさと納税を軌道に乗せるため、目標を決めてですね、取り組むぞという決意を職員全員に示されまして、何とかもうやろうということでですね、町長平戸に行かれてますが もっと読む
2015-12-18 嘉麻市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月18日−05号 まず、合併直後から非常に厳しい財政状況でございましたので、また財政再建団体への転落が危惧されるような状況であったということで、直ちに第1次行政改革の取り組みを開始しております。  第1次行政改革につきましては、計画期間を平成18年度から平成22年度までの5カ年間とし、140項目の実施項目に取り組んでおります。   もっと読む
2015-12-17 嘉麻市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月17日−04号 北海道の夕張市、これは18年度に財政再建団体入りを表明をいたしております。夕張市は、炭鉱閉山後、観光を売りにホテルやスキー場、テーマパークといった大型施設を次々に建設し、大きな借金を抱え破綻したわけであります。現在、再建に向けて、プールや図書館、小中学校の閉校や、公共料金、使用料、手数料等の値上げ、職員数の削減など、再建に向けての取り組みをいたしております。   もっと読む
2015-12-16 嘉麻市議会 平成 27年12月定例会(第4回)-12月16日−03号 しかしながら、人件費の大幅な削減などを中心とした厳しい行政改革の実施や、地方交付税の合併算定などの合併支援措置によりまして、一時懸念されていた財政再建団体への転落を回避するなど、合併時から次第に改善傾向で推移していったものでございます。   もっと読む
2015-09-11 大牟田市議会 平成27年  9月 定例会(第487号)-09月11日−04号 平成15年、市長になったときには財政再建団体への転落が憂慮されている中で、聖域なき行財政改革を断行し、皆さんの御理解と御協力によって平成26年度まで5年連続の実質収支の黒字化を実現できるまでになりました。  2点目は、九州新幹線、有明沿岸道路、三池港のいわゆる三大プロジェクトの完成です。 もっと読む
2015-09-10 大牟田市議会 平成27年  9月 定例会(第487号)-09月10日−03号 私が市長に就任した平成15年当時は、赤字財政で、財政再建団体への転落が憂慮されておりました。そうした中、私は、危機的な財政状況に直面している我がまち大牟田を何とかよみがえらせたいとの強い思いで、聖域なき行財政改革を断行し、財政再建に取り組んでまいりました。   もっと読む
2015-09-09 大牟田市議会 平成27年  9月 定例会(第487号)-09月09日−02号 私が市長に就任しました平成15年度当時は赤字財政で、財政再建団体への転落が憂慮されておりました。そうした中、私は、危機的な財政状況に直面している我がまち大牟田を何とかよみがえらせたいとの強い思いで、聖域なき行財政改革を断行し、財政再建に取り組んでまいりました。 もっと読む
2015-06-12 久留米市議会 平成27年第3回定例会(第3日 6月12日) 2007年3月に、財政再建団体になった北海道の夕張市では、2014年4月から1万5,000円以上の寄附に対して、特産の夕張メロンを贈っています。2014年度は寄附総額の前年比3.6倍の9,100万円にふえ、年間税収8億円の1割に匹敵する貴重な財源となっています。  一方、伝統産業をアピールするための高額の返礼品を続ける意向の自治体もあります。 もっと読む
2013-02-26 直方市議会 平成25年 3月定例会 (第2日 2月26日) 旧赤池町、夕張市などは土地開発公社の破綻が一つの要因で財政再建団体に転落したことで大きな問題となりました。こうしたこともあり、自治体にとって土地開発公社の負債はいつまでも放置できない大きな問題となりました。   もっと読む
2012-12-04 福津市議会 平成 24年12月定例会(第4回)-12月04日−03号 その原因は、合併特例債を活用した箱物建設など公共事業の集中で、莫大な借金の後払い分が市の財政に重くのしかかり、一時は財政再建団体に陥る危険性もあったため、財政健全化を求める声が多くなっているというのが、今現況のようでございます。 もっと読む
2011-03-08 行橋市議会 平成23年 3月 定例会(第15回)-03月08日−03号 まず、本市の固定資産税の税率でございますが、議員もご承知のとおり、昭和51年に財政再建団体になりました。その際に、標準税率の1.4%から1.6%に引き上げられました。そして再建ができました再建完了後に、平成3年に0.1%引き下げまして、現在の税率1.5%になりました。  行橋市では、これまで厳しい経済情勢のもとに、様々な行財政改革を行なってまいりました。 もっと読む
2010-06-15 田川市議会 平成22年第3回定例会(第2日 6月15日) そういった取り組みにより、平成20年度において赤字再建団体に指定されることは回避できましたが、議員御指摘のとおり、まさに今、行政のスリム化を図らなければ、近い将来本市は早期健全化団体どころか、財政再建団体にも転落しかねないものであると認識しているところでございます。   もっと読む
2010-03-09 田川市議会 平成22年第1回定例会(第2日 3月 9日) さて2007年3月6日をもって、財政再建団体に指定され、事実上財政破綻した夕張市は、明治の初めにアメリカ人により石炭の鉱脈が発見され、最盛期には22カ所の炭鉱と人口約11万7千人を抱える全国に名をはせた活気あふれた町として発展しました。 もっと読む
2009-06-16 田川市議会 平成21年第5回定例会(第3日 6月16日) 最後になりますけれども、この厳しい時代の財政再建団体として、昭和30年代に本市は再建団体に陥っております。それから脱却するには皆さん血の出るような思いでその改革をし、脱却をいたしました。当時とは時代が随分と異なります。しかし、二度と再び再建団体にならないように、最大の目標を立て、今後の行政の基盤整備である行財政問題に腹を据えて対処してまいりたいと、このように思っております。   もっと読む
2009-06-16 田川市議会 平成21年第5回定例会(第3日 6月16日) 最後になりますけれども、この厳しい時代の財政再建団体として、昭和30年代に本市は再建団体に陥っております。それから脱却するには皆さん血の出るような思いでその改革をし、脱却をいたしました。当時とは時代が随分と異なります。しかし、二度と再び再建団体にならないように、最大の目標を立て、今後の行政の基盤整備である行財政問題に腹を据えて対処してまいりたいと、このように思っております。   もっと読む