9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宗像市議会 2019-03-20 宗像市:平成31年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2019年03月20日

また、受診者数が当初見込みより少なかったため、医薬品衛生材料費を減額する。  審査結果。委員会は、全員賛成原案のとおり可決いたしました。  第27号議案 平成30年度宗像後期高齢者医療特別会計補正予算(第3号)について。  歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ1,615万8,000円を減額し、16億597万5,000円とする。  審査内容。明らかになった主な事項は次のとおりであります。  

宗像市議会 2013-12-19 宗像市:平成25年第4回定例会(第6日) 本文 開催日:2013年12月19日

医薬品購入のため医薬品衛生材料費を増額します。歳入で、診療所医師研修費用に対する交付金交付に伴い雑入を増額するものであります。  討論で、賛成意見が2点出ております。  まず1点目、宗像市が健康寿命日本一になるよう研さんと努力をお願いする。  2点目の賛成意見であります。

宗像市議会 2011-03-29 宗像市:平成23年第1回定例会(第6日) 本文 開催日:2011年03月29日

主な理由は、医薬品衛生材料費で薬代の伸びを見込んでおります。  反対意見といたしまして、本市の国保会計は、一貫して一般会計からの法定外の繰り入れをしていない。今の経済情勢の中で国保財政のあり方について市民の現状も踏まえた改善が必要であるという意見が出されました。  審査の結果、委員会賛成多数で原案のとおり可決をいたしました。  

宗像市議会 2010-03-24 宗像市:平成22年第1回定例会(第5日) 本文 開催日:2010年03月24日

2、直営診療施設勘定では、医薬品衛生材料費については、不確定な要素があることから1,002万7,000円を計上している。  意見反対意見。  国保会計が厳しい状況だという実情はわかるが、基金を取り崩してでも保険税を下げるなどの努力をしている自治体もある。

古賀市議会 2005-09-14 2005-09-14 平成17年第3回定例会(第4日) 本文

日本衛生材料工業連合会によると、日本紙おむつ年間生産量は約100億枚、47トンです。内訳は、乳幼児が77億枚、34トン、大人用が23億枚、13トンです。大人用高齢社会に伴い年々増加し、今後30年はふえ続けると予想されています。  紙おむつには多くのパルプが使われていますが、使用済みで汚れているものは全体の2分の1から3分の1です。あとは汚れていないままに捨てられています。  

宗像市議会 2005-09-01 宗像市:平成17年第3回定例会(第2日) 本文 開催日:2005年09月01日

日本衛生材料工業連合会によりますと、日本紙おむつ年間生産量は約100億枚、量にして45万トン、昨年の統計です、で、大人用は前年比14%増となっています。大人用は08年には3億枚ぐらいはふえる見込みであり、今後30年はふえ続けると予想されます。  紙おむつの原料となるパルプですが、東南アジアのみならず、世界の森林に依存しています。1年間に150万本の木が日本で使う紙おむつのために使われています。

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