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該当会議一覧

直方市議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会 (第5日 9月20日)

今後このような不手際が起こらないように、行政はここに至った詳細というものを把握し、認識し、今後真摯に取り組んでいかなければならない、それを前提にしまして、ふるさと納税の経緯と、それから、そのときの行政の取り組み方はどうだったのか。現状と今後の取り組み方について、そういう一連の関連問題について質問をさせていただきたいと思っております。  

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

○市長(大塚進弘)  今、御案内のように、私ども行政だけでなかなかつなげない部分、そこを、一つは直鞍の産業振興センター、アドックスが今は担っている。その中の機能の一つがN-bizだと思っておりますので、そうした面では、IoTも含めてなんですけれども、さまざまな形の中に、私はやっぱり直鞍の産業振興センターが役割を果たしていくことが大事だろうというふうに思ってます。

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

組織としては、集落ごとなどで結成された隣組が町内など居住区域により自治会組織され、基本的には小学校区の範囲内にある自治会により校区自治会が形成されまして、校区や地域において防犯防災子供環境福祉など行政協働でさまざまな活動を行っていただいている団体でございます。以上です。 ○市民部長大谷和彦)  民生委員議会について御答弁させていただきます。

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

今後の戦略につきましては、市長と協議して方向性を見定めておりますけれども、施策を推進するに当たっては、国県の連携を中心に近隣自治体との連携強化の方針で行政運営を進めていきたいと考えております。以上です。 ○4番(森本裕次)  具体的な特徴である地理的優位性を生かし暮らしやすいまちにする。また、戦略としては、国、県、近隣自治体と連携し行政運営を行う、よくわかりました。  

直方市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会 (第1日 9月13日)

給料表は職員給与条例第3条第1項に規定される行政職給料表を適用いたします。  第6条は、報酬及び給料の基準でございます。職務の級は2級立てとなっており、職種ごとに職務の複雑困難度責任度により1級または2級に振り分けられます。また、号級は職務内容などを考慮し任命権者が決定いたします。  第7条は、パートタイムの報酬についてでございます。

川崎町議会 2019-07-22 令和元年度第4回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年07月22日

川崎教育委員会教育長讃井明夫が令和元年7月31日をもって辞任することに伴い、その後任といたしまして、住所田川郡川崎町大字安真木2667番地の1、氏名小峠英人、生年月日昭和35年10月11日、を任命いたしたいので、地方教育行政組織及び運営に関する法律第4条第1項の規定に基づき、議会同意を求めるものでございます。

直方市議会 2019-07-11 令和元年 6月定例会 (第6日 7月11日)

課長省略 1.会議に付した事件  日程第1 議案第40号から日程第28 議案第63号まで  日程第29 意見書案第1号から日程第33 意見書案第5号まで  日程第34 会議録署名議員の指名 諸報告   1 付託議案の審査結果について  第1 議案第40号 専決処分事項の承認について(令和元年度直方市国民健康保険特別           会計補正予算(第1号))  第2 議案第41号 直方市行政財産使用条例

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

なぜこんなお金を払わなきゃいけないのかといった納得できない場合もあったりして、それが行政ではなくて保育士への不信になってきます。さまざまなことが想定されます。当然、先ほどあったように、給食費を実費徴収で払うと、払わなくてもよい方がそこには生まれます。そこで保護者間の問題が出てきたり、さまざまなことが想定されます。そして、そのような大人同士の関係の中に子供は当然、不在であります。  

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

高齢者社会参加のために移動手段の確保を行政が支援できないかと思っています。  福岡市でも、高齢者の外出支援として地下鉄バスの料金を助成する高齢者乗車券が交付されており、目的としては、高齢者に対し公共交通機関の乗車料金の助成を行うことにより、高齢者社会参加を促進し、福祉の増進を図ることを目的としています。

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019-07-01

15: ◯3番(前田 倫宏君) 今年度、成立したデジタル手続法は、行政手続の利便性を向上するものと認識しております。  今後、本庁、各出張所の証明書発行枚数が減少せず、市民の皆様からのこのサービスの実現を望む声が高まれば、再度、前向きに御検討をお願いいたします。  次に、質問題目2、観光振興に向けた施策の推進についてお尋ねいたします。  

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

それから、行政以外にも、その周りに相談体制があると思いますが、それに関して教えてください。 ○教育部長(安永由美子)  まず、行政に関しは、先ほど申し上げました早期療育介入の観点からの乳幼児健診を通じて何らかのサービスが必要な方に対しては相談体制を整備しております。  そのほかには、障がいサービス係のほうで連携をしておりますのが、障がい者相談支援センターでございます。市内に各所ございます。

田川市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第3日 6月28日)

それはなぜかというと、運営権を設定している企業に、田川市の備品、税金がそこに入るということの、ちょっと私、違和感感じるんですけど、これは決算委員会等、また監査がされるんで、本当に市民の税金が伊田駅舎の中で運営権を設定して、PFI方式で民間の活力をやるのに、行政の、これは僕は決してそれが悪いということではないんですけど、そこのところの仕分けというんですか、議会決算委員会がありますので、そこのときにまた

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 2019-06-28

また、委員から、春日市まち・ひと・しごと創生総合戦略との関連性、整合性についてへの質疑が出され、執行部から、総合計画は市の行政全てを含んだ行政計画として、基本構想で10年後のまちの目指す姿をうたい、総合戦略はそれに沿った形で、同じ目標に向かい、人口減少社会に対応した施策に特化した計画になるとの回答を得ております。  

春日市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第5日) 名簿 2019-06-28

について                   │ │     │3 公共施設マネジメントについて                │ │     │4 予算に関する調査について                  │ │     │5 入札制度のあり方について                  │ │総務文教 │6 情報政策について                      │ │     │7 人事行政

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

号及び日程第29 議案第62号  日程第30 議案第63号  日程第31 報告第5号から日程第37 報告第11号まで  日程第38 選挙第4号  日程第39 選挙第5号  日程第40 選挙第6号  第1 会期の決定  第2 市長の所信表明  第3 議案第40号 専決処分事項の承認について(令和元年度直方市国民健康保険特別           会計補正予算(第1号))  第4 議案第41号 直方市行政財産使用条例

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

広域行政、田川市が強いリーダーシップをとって進めますと書かれており、その下に組合の統合で無駄をなくします。東部環境衛生施設組合、田川地区消防組合、田川地区斎場組合、この三つの組合は、1市7カ町村全てが加入しており、それぞれに管理者、議会が設置されています。この三つを一つの組合に統合し、無駄をなくしますと書かれています。一見もっとものような気もしますが、私は少し違和感を感じています。

春日市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4日) 名簿 2019-06-25

─────┤ │     │                               │市   長│ │西村 澄子│ヘルプカード・ヘルプマークについて              │     │ │     │                               │教 育 長│ ├─────┼───────────────────────────────┼─────┤ │     │保育行政

春日市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 2019-06-25

私は通告に従い、保育行政について及び児童虐待防止についての2項目を、時間制にて質問させていただきます。  まず初めに、保育行政についてお伺いいたします。  春日市における待機児童の数は、昨年度の認可保育所企業保育所の新設により、平成30年度4月1日の時点で66名と減少しました。現在進められている大和保育所建てかえにより、さらに定員数をふやす計画であります。