6943件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

直方市議会 2019-10-04 令和元年 9月定例会 (第8日10月 4日)

委員からは、今回の事業はあくまで県が実施するものであり、これまで移住定住施策について何度も一般質問も行われてきたほか、他自治体においては独自の施策を打ち出していることから、本市としても主体性をもって取り組むべきであるとの意見も出たところでありますが、採決の結果、原案のとおり可決すべきものと決定したのであります。  

直方市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会 (第7日 9月27日)

今回の会計年度任用職員の導入が自治体業務のアウトソーシング拡大、いわゆる業務委託の拡大になるのではないかという懸念が一方であるわけです。  それで、1点目の質疑として、マニュアルにもこういった記述があるわけですが、費用対効果財政効果に基づいて、今後、民間委託が、業務委託が進むのではないかという懸念がありますが、この点についてどうお考えなのか。  

直方市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会 (第6日 9月25日)

大きな金額ではないですけども、自治体によっては、あらゆる努力でかなりの基金運用益を上げているところもありますが、直方も原資そのものが限られてますので大きな額にはなっておりません。それでも前年比で半減以下ということですので、この主な要因をまずお答えいただきたいと思います。  

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

この特別交付税の措置があるならば、それを利用して、もう対応策をとっている県内の自治体があるかどうか、また、あるのなら教えていただいて、その内容もわかりましたらお願いいたします。 ○消防本部総務課長(栗原尚一)  昨年4月に実施されました福岡県内60の市町村の調査結果では、助成を実施している自治体が1市1村で、検討中が5市5町でございます。  

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

産業建設部長(増山智美)  先ほども御答弁いたしましたが、現時点では、直方市として直方行橋線の未整備区間の整備要望を行うことを考えておりませんので、今後、情勢の変化等によりまして要望を行う必要性が生じた場合には、道路建設について受益を受けるほかの自治体協力の呼びかけを行うことは可能であるというふうに考えております。以上です。

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

今後の戦略につきましては、市長と協議して方向性を見定めておりますけれども、施策を推進するに当たっては、国県の連携を中心に近隣自治体との連携強化の方針で行政運営を進めていきたいと考えております。以上です。 ○4番(森本裕次)  具体的な特徴である地理的優位性を生かし暮らしやすいまちにする。また、戦略としては、国、県、近隣自治体と連携し行政運営を行う、よくわかりました。  

直方市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会 (第1日 9月13日)

地方創生が目指すべき自立した地方自治体の実現を目指すには、その基盤となる健全な財政運営を行うことが必須の条件であります。今後も市税を根幹とした収入の確保や、国県補助事業の活用に努めるとともに、行財政改革に職員一丸となって引き続き取り組んでまいります。  以上、一般会計の概要について御説明をいたしました。  次に、特別会計につきまして、その決算概要を御説明をいたします。  

直方市議会 2019-07-05 令和元年 6月定例会 (第5日 7月 5日)

そこに参加希望する自治体参加するようになっており、県内29自治体参加予定となっております。委託の内容は、プレミアム付商品券製造・供給・回収・換金データの作成及びコールセンターの設置となっております。  次に、プレミアム付商品券販売業務は、引きかえ券1枚につき1冊5,000円分の商品券を4,000円で、最大5冊まで、一括もしくは分割で販売します。

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

ちなみに、これ、今のとこは民間、社会福祉法人等が中心ですので、これ、公立保育所幼稚園は全額、これ、自治体負担ということになっておりますから、10分の10は。これもまた、そういう自治体については民営化へ拍車がかかるんじゃないかという、また一方でですね、不安も抱えているというふうには認識しております。  

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

その結果、都会の自治体税収がふえますが、ふるさとの自治体には税収が入らないといったことになります。そこで、生まれ育ったふるさとに自分の意思で納税ができる制度として導入されたものでございます。以上です。 ○4番(森本裕次)  それでは、全国の自治体でどのような取り組みがなされたのか、御説明をお願いします。

筑紫野市議会 2019-07-01 令和元年第3回定例会(第4日) 名簿 2019-07-01

  │ 質 問 者 │                                │ ├──┼──────┼────────────────────────────────┤ │ 1│(3)   │1.コンビニエンスストア等における証明書等の自動交付サービスに │ │  │ 前田 倫宏│  ついて                           │ │  │      │ (1)導入済みの自治体

田川市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第3日 6月28日)

残りの1億6千万円程度には、沿線自治体や県に負担を求めていますが、県が日田彦山線だけに補助金を出せない。出せば他の赤字路線にも出すことになるとの理由で調整が難航しているような気もしないでもないです。この問題は非常に難しい問題と思いますが、日田彦山線が添田駅どまりでは、JR田川伊田駅の活性化も難しいのではないかなと思っております。

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

つまり、まちを、あるいは直方を元気にするために取り組んできた路線を見直したことにより、直方市は方向性を見失い、他自治体に立ちおくれを来したというのが実情ではないかと思いますし、直方市が活力を失ってしまったのではないかというのが私の認識です。  そして、取り組むべき優先順位にも問題があったと私は思っています。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  資料 開催日:2019-06-24

歩行者が事故に巻き込まれることを防ぐため,緊急な措置が必要な箇所を始め,ガードレールや信号の増設,歩道 の確保,消えかけた路面標示の再塗装など,各自治体が必要な予算を確保して対策を進めることが急務となっており, その促進へ向けた国の支援が欠かせません。また,学校の近くの道路速度規制の厳格化など,歩行者が安心して歩 けるような環境の整備が求められます。