588件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野城市議会 2019-12-12 令和元年第6回定例会(第3日) 一般質問1 本文 2019-12-12

しかし、地震発生直後は、市民誘導に市職員が対応することは困難であると思われますので、各地区の自主防災組織協力のもと、より安全な場所や避難所などへ避難していただくことになります。以上です。 396: ◯議長(山上高昭) 福澤議員。 397: ◯7番(福澤信光) 自主防災組織の方たちは、そういったことを踏まえて自主防災組織の訓練もされているのでしょうか。

大野城市議会 2019-12-12 令和元年第6回定例会(第3日) 名簿 2019-12-12

│         │            │  るのか                    │ │         │            │(3) 平成30年9月の一般質問で、避難指示が出ている │ │         │            │  のに様々な理由で避難しない方が多くいると問題 │ │         │            │  提起をした際、「今後とも出前講座や、自主防災

遠賀町議会 2019-12-11 令和 元年第 7回定例会−12月11日-03号

このため、本町においては、毎年各地区の自主防災組織と連携して実施している町内一斉避難訓練を通して、自助・共助・公助の役割と地域特性の理解促進に努めているところでございます。  仮に、近隣の町が戸別の受信機をつけていますけども、本町人口割も含めて試算をした分がありますので、担当課より発言をさせます。 ○議長(仲野新三郎) 総務課長

田川市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第3日12月 6日)

総務部長(米田 昭彦 君)  自主防災組織の現状ということで、ちょっと回答させていただきます。  大規模な災害になるほど自衛隊消防警察などによる公助には限界があります。災害から命を守るためには、自助・共助が極めて重要となります。自分たちの地域は、自分たちで守るということを目的に結成された自主防災組織は、まさに自助・共助の中心となるものであります。

田川市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第2日12月 5日)

特に国が示す住民主体の取り組み強化による防災意識の高い社会を目指すため、自主防災組織の活性化を図り、地域における防災訓練を推進していきたいと考えております。また、情報伝達手段の多様化のほか、高齢者障害者の方などと、災害時に一人で避難することが困難な人への避難支援対策の推進にも努めていきたいと考えております。以上です。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○副議長(田守 健治 君) 今村議員

宗像市議会 2019-12-04 宗像市:令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年12月04日

共助の取り組みですが、これまで市として、市内全自治会に対して自主防災組織の結成を進めてきました。全ての自治会自主防災組織が結成され、共助の取り組みは次の段階に来ていると考えております。もちろん現在、地域で行っている避難訓練情報伝達訓練等は引き続き実施することで、有事の際に備えることとなりますが、より具体的な対応が必要であると考えております。

古賀市議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

委員から、防災訓練時の避難ルートの選定はとの問いに、自主防災組織ごとに防災マップを使い選定しているとのこと。  防災計画の見直しの進捗状況はとの問いに、ことし県から示された洪水の新想定、津波高潮の想定などの被害想定に基づいて確認作業中とのこと。  災害時のクリーニング協定の経緯はとの問いに、古賀市の工業団地に工場があるローズサービス株式会社からの提案で締結に至ったとのこと。  

直方市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日12月 2日)

を進め、ある意味では電気代のランニングコストの軽減を図るという取り組みを進めてきたところでもございますけれども、今もって、まだ自治会への加入率が上昇を見ないという中では、これから先も、ますますこの傾向が進むのではないかという懸念を私自身も持っておりまして、そうした意味では、先ほど総合政策部長申し上げたように、私どももこれを看過していけるのかどうかという危機意識は持っておりますので、やはり、私どもが自主防災組織

田川市議会 2019-09-20 令和元年第4回定例会(第4日 9月20日)

9款消防費では、老朽化した消防格納庫の建てかえを実施したほか、Jアラート新型受信機の導入、自主防災組織の活動に対する補助などを行っております。  11款災害復旧費では、平成30年7月豪雨により被災した施設の復旧などを行っております。  一般会計における歳出の主な内容は、以上であります。  次に、歳入について、主な内容を御説明申し上げます。  

筑紫野市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3日) 名簿 2019-09-19

(2)現在の公用車にドライブレコーダー搭載車は何台あるのか    │ │  │      │ (3)ドライブレコーダー搭載は事故時の証拠映像の他、多様な効果が │ │  │      │  あると思うが、市の見解は                  │ │  │      │2.災害対応について                      │ │  │      │ (1)災害警戒、対策本部設置時の自主防災組織

直方市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第3日 9月18日)

総務・コミュニティ推進課長(村津正祐)  自主防災組織の設立の状況を見ましても、災害が発生している地域とそうでない地域とでは温度差が見られます。防災意識の向上を目的としまして、毎年6月の「市報のおがた」の特集ページにおきまして災害関連情報を掲載いたしております。防災意識の向上、こういったものを図っております。  

大野城市議会 2019-09-12 令和元年決算特別委員会 付託案件審査 本文 2019-09-12

次に、新規事業で防災人材育成事業は、決算額が110万3,000円で、この事業は市職員防災力を向上させるための職員研修である防災マスター育成事業と地域防災力を向上させるための大野城市防災士養成講座で構成をしており、昨年度は2日間の防災士養成講座を実施し、自主防災組織役員消防団員、それから市職員を合わせまして78名が防災士資格を取得しております。  

田川市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第2日 9月 5日)

市では、この報告書で示された目指すべき社会を実現するため、自主防災組織主体となって行う活動への積極的な支援を念頭に置き、情報伝達手段の改善を含めた防災対策全般の充実強化に不断の努力を行う所存であります。以上でございます。  (「議長」と呼ぶ声あり) ○議長(北山 隆之 君) 松岡議員。 ○議員(松岡 英樹 君)  説明ありがとうございます。