133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号

上層は首都高速11号  台場線、下層は臨港道路、新交通システムのつり橋である。平成5年8月に首  都高速道路臨港道路部分が開通し、平成7年11月には東京臨海新交通臨海線  「ゆりかもめ」も開通した。臨港道路の両サイドにある遊歩道は、平成12年  4月から無料開放されている。   

福岡市議会 2018-10-16 平成30年決算特別委員会第3分科会 質疑・意見 開催日:2018-10-16

163 [質疑・意見]  箱崎ふ頭地区の既存施設有効活用促進事業の臨港道路改良等について、27年度から約1億3,700万円をかけて、2本の道路を整備していると思うが、地元住民からせっかく道路を整備したのに、真ん中2車線をポールで仕切って使用できないようにしている理由を尋ねられたがどうか。

北九州市議会 2018-09-18 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月18日−04号

港湾空港局では、まず、市民への影響が大きい臨港道路照明のLED化に平成24年度から取り組んでおります。その結果、平成29年度末現在では水銀灯184灯のLED化が完了してございます。進捗率は約36%であります。残り320灯も平成34年度までに順次LED化を完了する予定でございます。  一方、上屋の照明については、LED化対象の水銀灯が1,221灯あります。

大牟田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第500号)-09月10日−03号

また、臨港道路四山線につきましては、現在、橋梁2カ所の整備が行われ、今年度の完了予定と伺っております。  本市では、これらの港湾整備が円滑に進められるよう、地元関係者との調整を図るとともに、国及び港湾管理者である福岡県に対しまして、早期の整備促進を要望しているところでございます。  以上です。 ○議長(境公司)   中原議員。 ◆6番(中原誠悟)   御答弁ありがとうございます。

福岡市議会 2018-06-13 平成30年第3回定例会(第1日)  本文 開催日:2018-06-13

次に、アイランドシティみなとづくりエリアの収支均衡単価に含まれない道路等の整備費につきましては、臨港道路整備費が約73億円、下水道整備費が約29億円であり、合計102億円となります。この合計金額をみなとづくりエリアの面積約209.5ヘクタールで割りますと、1平米当たり約4,900円となります。

大牟田市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第498号)-03月07日−04号

この三池港については、平成11年に港湾計画が策定されて以降、国と福岡県において整備が進められておりますが、その進捗状況はどうなっているのか、国で進められている整備状況や福岡県で進められている臨港道路や小型船だまりなどの整備の進捗状況についてお尋ねします。  あわせて、大牟田市としての役割としてどういう役割を担っているのか、お尋ねします。  

福岡市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-03-06

みなとづくりエリアについては、新年度、4工区の地盤改良コンテナターミナル機能強化、臨港道路整備などの計画となっていますが、博多港コンテナ取扱量は2017年に92万TEUと過去最高となったものの、第9次福岡市基本計画で掲げた中間目標105万TEUを大きく下回り、6万トン級以上の大型コンテナ船についても、2014年以降、一隻も入港していないのであります。  

北九州市議会 2018-03-06 平成30年 2月 定例会(第1回)-03月06日−06号

このSEPは、大水深防波堤やバースの建設臨港道路の海中基礎建設港湾施設の維持更新、離島の各種土木工事などにも活用できるものではありますが、まだ洋上風力設置のための大型クレーンをも搭載したSEPの導入事例は日本では希少とも聞いています。  そこで、本市のプロジェクトを実現するために必須であるSEPの誘致状況についてお聞かせください。  

福岡市議会 2018-02-21 平成30年第3委員会 開催日:2018-02-21

3 △ アイランドシティの土地分譲に当たっては、原則として分譲区画の1面以上で道路などインフラ整備が完了し土地利用が可能な状態での引き渡しを行っているが、横浜冷凍(株)の分譲区画については、南側の臨港道路イランドシティ2号線を平成30年春に供用することを前提に29年度内の引き渡しを想定していたところ、国補助予算の不足により道路整備工事の発注がおくれた結果

福岡市議会 2017-09-22 平成29年第4回定例会(第5日)  本文 開催日:2017-09-22

今回の補正予算案は、その不足分を市が国に頼み込んで直轄の臨港道路で穴埋めし、それに伴って市の負担がさらにふえたために必要になったものであります。このような異常な枠組みを使っているのは、全国を見渡してみても、総事業費2,200億円もの高速横浜環状北西線や、1,000億円をつぎ込む北九州市新若戸道路といった地域から無駄遣いとの批判の声が上がっている事業ばかりです。

福岡市議会 2017-09-13 平成29年第4回定例会(第1日)  本文 開催日:2017-09-13

本来、都市高速道路道路公社が有料道路事業として全額責任を持って整備されるものですが、今回の人工島への自動車専用道路は、福岡市が街路事業を受け持ち、臨港地区は国が直轄事業として臨港道路港湾整備するという従来にない事業スキームで、平成28年度から着工されたものであります。  そこで、どうしてこんな港湾整備事業などを絡めるような異例の事業スキームになったのか、その経緯についてお尋ねをいたします。  

福岡市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第5日)  本文 開催日:2017-03-07

高島市長は新年度、はばたき公園整備、4工区地盤改良コンテナターミナル拡張整備、臨港道路整備などに約62億円もつけ、市長就任後の7年間でその推進予算は総額1,000億円を超えるのであります。市長は土地分譲が順調に進んでいるかのように宣伝していますが、建設単価さえも下回る分譲単価の大幅引き下げ、土地購入企業への数十億円もの交付金を投げ渡してようやく売却しているのが実態であります。

福岡市議会 2016-09-20 平成28年第4回定例会(第5日)  本文 開催日:2016-09-20

この土地は5年前、多額の移転補償費をかけて既存中小企業を追い出し、臨港道路を廃止してまで誘致した大手の日清製粉福岡工場に隣接しています。当時、高島市長は日清製粉に対して、須崎ふ頭の臨港地区指定を維持することを秘密裏に誓約し、日清製粉は進出後すぐに給食センター用地を欲しいと市に申し出たのであります。

福岡市議会 2016-09-15 平成28年第3委員会 開催日:2016-09-15

85 ◯ 大陽製粉(株)の申出書の中には、本市が誘致した(株)日清製粉グループ本社が現在の場所に立地した際に臨港道路が一部廃止され、同社の事業に支障を来しているとの内容が記載されているが、実際にそのようなことがあったのか。