2600件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

直方市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会 (第4日 9月19日)

そういうあれでやってるんですが、今からの時代は、本当にこの精神論だけで消防団が成り立っていくかどうかですよね。昔1995年やったですかね。一番多いときは年間200万人の消防団員が全国でおりました。今、八十数万人になっている。2分の1以下になってますね、3分の1近くなってますね。やはり、これは何かと言ったら、やっぱり時代が変わってきてるわけですよ。

筑紫野市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 2019-09-19

災害時こそ、この寄り添う精神が最大限求められます。想定できる範囲のことは、ガイドラインだからというのではなく、対応を考えるべきではないでしょうか。福祉避難所について、筑紫野市独自の被災者に寄り添った設置方針の研究はできないものでしょうか。  また、市民の皆さんは、自分の命は自分で守るという基本姿勢は、報道でもよく耳にしており、その意識を持っている方が大多数ではないでしょうか。  

直方市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会 (第2日 9月17日)

そうすると、中小企業振興条例精神に基づいてその部署と協議する。パークゴルフ場を活性化しようとするならば、むしろ観光物産協会を管轄する部局と協議し、何らかの形でにぎやかになるというような精神が直方市の職員全員に必要なのではないでしょうか。  それでは、直営よりも民間が行うほうが有利となる具体的な理由を教えてください。

宗像市議会 2019-09-06 宗像市:令和元年第3回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年09月06日

1点目は、子どもの将来だけではなく、現在の生活等に向けても、子どもの貧困対策を総合的に推進すること、2点目は、日本批准している児童の権利に関する条約精神にのっとり推進することを規定したこと、3点目は、基本理念に子どもの最善の利益が優先考慮されること、貧困の背景にさまざまな社会的要因があることが明記されたこと、最後に4点目は、市町村に対して子どもの貧困対策計画を策定する努力義務を課したことです。

宗像市議会 2019-09-05 宗像市:令和元年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年09月05日

それとまた、条例の中には、お互いに譲り合うという互譲の精神でとありますが、いや、これは結果的に市民が譲歩しただけで終わったと、こういうかなり厳しい感想を聞かされました。ということは、やはり市と住民の間の認識が違うという現実を認識せざるを得ないと思うんですね。  

直方市議会 2019-07-03 令和元年 6月定例会 (第4日 7月 3日)

また、フレイルは身体的な虚弱のみならず、精神的、社会的な要因も複雑に絡んでおり、その予防として、「栄養」、「運動」、「社会参加」の三つの要素が重要であると言われております。さらに、体が衰える最初の入り口となりやすいのは、社会参加の機会の低下であることが研究で報告されておりますので、住みなれた地域の中でフレイル予防教室を開催されている自治体もございます。

直方市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会 (第3日 7月 2日)

このような状況は、高齢者の日常生活を非活動的にし、身体的生活機能のみならず、精神的及び社会的な生活機能も低下させる要因ともなります。高齢者が身体活動量を増加させる方法として、まず、日常活動の中であらゆる機会を通じて外出をすること。ボランティアやサークルなどの地域活動を積極的に実施することであります。

直方市議会 2019-07-01 令和元年 6月定例会 (第2日 7月 1日)

普通の家におるよりも、自宅にいるよりも、当然、避難所に行けばいろんな、精神的とか肉体的にあれやから、いろんな病気の方とかあれするんです。この急病人が出た場合の対策とか対応とか何か考えてあるんですかね。 ○総務・コミュニティ推進課長(村津正祐)  避難所での急病人の対策につきましては、組織の中で避難救護係を配置しております。

直方市議会 2019-06-28 令和元年 6月定例会 (第1日 6月28日)

教育であれ、介護であれ、安全で安心なまちづくりであれ、さまざまな課題に地域と連携しながら、住みなれた地域健康に、子供からお年寄りまで暮らしやすい社会づくりを目指して、市民との共働の精神で取り組んでまいります。地域コミュニティーがしっかり機能するよう、地域コミュニティーの再構築に向け、自治区公民館等ともしっかり協議をしていきたいと考えています。  三つ目の柱が「産業に活力を」であります。

田川市議会 2019-06-27 令和元年第3回定例会(第2日 6月27日)

それはその段階で慣例は慣例として継続していったり、あるいはまた変えていくというのが慣例の私は精神と思っております。そして、じゃあ、議長は今後どうするのかということにつきましては、これは皆さん方と協議しながら変えるべきものは変えていかないかんと思います。それから先ほど陸田議員の御指摘でございますが、代表者会議は全会一致が原則じゃないですよ。前回もそうじゃないですか。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

本市のやり方はこの憲章精神に真っ向から背くものです。  第3の問題点は、宿泊事業者、とりわけ小規模企業者に重い負担を課すことです。  審議の中で、市側は徴収や納付にかかわる作業が増大することを認め、一定の支援を検討すると言わざるを得なくなりました。しかし、今回の補正予算にはそうした支援のメニューは一切示されておりません。

大野城市議会 2019-06-18 令和元年第4回定例会(第4日) 一般質問2 本文 2019-06-18

受給対象者につきましては、身体障害者手帳療育手帳、または精神保健福祉手帳のいずれかを有しておられ、てんかん発作などにより頻繁に転倒する方というふうになっております。以上でございます。 212: ◯議長(山上高昭) 6番、大塚議員。 213: ◯6番(大塚みどり) 障害者手帳を持っていて、てんかんの発作がある、転倒が頻繁にあるということが条件になっているようです。  

福岡市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2019-06-18

96 ◯保健福祉局長(舟越伸一) 認知症介護家族やすらぎ支援事業につきましては、認知症の人を自宅等で介護する家族の外出や休息が必要な場合に、認知症介護経験等があるボランティア家族にかわって本人の見守りや話し相手になることにより、介護する家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る事業でございます。平成30年度は12世帯で延べ339回の利用がございました。

古賀市議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

12 ◯議員(16番 紙谷 由香君) 地域の方々への周知も、そのように出前講座だったりとか、そういう研修とかでされているということを今お伺いしましたが、例えば、埼玉県の和光市では、2025年の高齢社会を踏まえると、高齢者の身体的、精神的、経済的生活課題の増大、単独世帯の増大、認知症を有する者の増大などが想定されるため、介護保険サービス医療保険サービスだけではなく